テレビ東京「WBS」 三菱自動車の挑戦

お待たせしました。
昨夜放送された、WBSの番組で三菱自の特集がありましたので、
動画をアップさせていただきます。
見れなかった方はぜひご覧ください。

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動画の視聴はこちら
開始時刻は 8分52秒 になります。
この時間は視聴者が多く、観れない場合がございます。
そのときはしばらくたってから試してみてください。
また、動画をすべて呼びこんでから観られた方が、途中で中断されずにすみます。

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by ganbaremmc | 2015-06-20 18:17 | 三菱自動車 | Comments(7)

Commented by 名無し at 2015-06-20 21:35 x
まぁ、エボの切り捨てとか某CEOと変わらんじゃんみたいなことを言う人もいるみたいだけど、少なくとも某CEOが自社の車を運転したり評価しているところを見たことない。ましてや開発陣の労を労うところなど。
自分の経営立て直しの手腕の発言ばかり。
自動車メーカーのトップなら車の楽しさや思い入れを語ってほしい。
開発畑を歩んできて、社長就任時に初代ギャランΣのデザインが好きで三菱に、と発言した相川社長なら語れるはず。
某CEOや大株主の意向という名の締め付けもあるだろうけど、頑張って欲しい
Commented by 三ツ星 at 2015-06-21 00:36 x
確かに営業さんは武器が少なくて古くなった中で劣勢になってただろうけど、最新で強い武器を手に入れたね。
あと社長さんがいいね。
マスコキさんとは違う。
Commented by 元期間社員 at 2015-06-21 01:43 x
社長自らハンドルを握る…当たり前の事なんでしょうが、無免許のマスコには出来なかった事ですね。
Commented by フォルティス at 2015-06-21 03:09 x
主!ありがとう(^.^)見たよ 
Commented by smart-intelligence at 2015-06-21 19:42 x
自ら運転席に乗り込んで自動車を全開で走らせる
相川哲郎さんを見て、自分はますます相川哲郎さんを尊敬しました。
この光景は、豊田章男社長のドライビング以来です。

~益子会長兼塩と相川哲郎さんの違い(WBSにて分析)~

※益子会長兼塩はeKワゴン・eKカスタム/デイズ・デイズハイウェイスターのWBSから、
相川哲郎さんは、最近放映されたアウトランダーPHEVのWBSから分析しています。

・自動車のテストでの光景・
益子会長兼塩,量産決定時の車の助手席に乗り込んで、試乗を終えた後に一言。
「乗ってて楽しいね。」開発スタッフとの光景は無し。
相川哲郎さん,最終段階のテスト車両を自ら運転する。それも全開で。
開発スタッフは真剣な表情で相川哲郎さんが運転しているテスト車両をチェック。
テストドライバーがテストしているテスト車両を見ている相川哲郎さんも同様の表情。
走り終えた後は、開発スタッフにねぎらいの言葉をかける。
その時の光景は、開発スタッフ全員から笑顔が溢れていた。
(増岡浩さんも、開発スタッフの一員にいた。)
→もし問題があった時は、感情をむき出しにしない口調で問題点をはっきり端的に言い、
 その後、相川哲郎さんも含めて全員で作業をしていると推測しています。

~こんな媒体を見つけました。~
http://minkara.carview.co.jp/userid/148418/blog/34124604/
→相川哲郎さんの入社年月から考えると、相当走り込んでいることが窺えます。
おそらくJAFの国内A級ライセンスを取得しているでしょう。
Commented by Heart Beat Motors at 2015-06-21 21:47 x
役員の薬物疑惑で盛り上がるT社がWRCに復帰するらしい。モリゾーがテストする動画があった。
ここはクロスカントリーラリー仕様のアウトランダーPHEVを相川社長がテストする動画を配信してもらいましょう。BGMはもちろんエリック・クラプトンの『愛しのレイラ』。そして最後にテロップで一言。

『負けず嫌いの皆さんへ』

相川社長とモリゾー(似のオッサンでも可)が徒歩デッドヒートでもいいかな(^^;)

意味のわからん若者はようつべで『Heart Beat Motors』で検索!
Commented by ワールド at 2015-06-22 03:25 x
これでいいんですよ

今はまだまだ始まったばかり。何かと風当たりは強いでしょう。しかし、いいクルマができればユーザーは戻ってくるはず。また三菱ファンならずとも定番商品ができれば、トヨタ、ホンダとの比較対象にもなるでしょう。

そういう「土俵」にのることが大切です。クルマを買うのは三菱ファンだけではありません。出会いがしらにそのクルマを買う、という不特定多数がいることを三菱は忘れてはなりません。