EV電池の挑戦。コスト3割減目標

当初の期待ほど販売台数が伸びていない現行の電気自動車(EV)。 
しかし、2017~2019年ごろにその状況が大きく変わる可能性が出てきた。  充電1回当たりの航続距離で300~400kmを実現する、手ごろな価格のEVが続々と登場しそうだからだ。実現のカギとなるのが、EV用の「第2世代リチウムイオン電池(LIB)」である。 ・・・・・ 続きはこちら

000000


日本経済新聞


[PR]

by ganbaremmc | 2015-07-07 15:21 | ニュース・その他 | Comments(0)