三菱自 ドイツ新車販売 44.4%増


ドイツ連邦陸運局(KBA)は4日、7月の新車登録台数が29万196台となり、
前年同月比7.4%増加したと発表した。国内ブランドが軒並み好調だった。

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メーカー別に見ると、ドイツ車は最大手のフォルクスワーゲン(VW)が6.3%増加。米ゼネラルモーターズ(GM)傘下のオペルも6.2%増えた。高級車はBMWが0.8%伸ばし、同社が展開する英「ミニ」は12.8%拡大した。ダイムラーは超小型車「スマート」が81.4%増と躍進し、「メルセデス・ベンツ」も7%増やした。VW傘下のアウディは6.8%のプラスだった。
外国メーカーは米フォードが0.7%減少。フランス勢はプジョーが8.5%、姉妹ブランドのシトロエンが3%それぞれ増えた。ルノーは10.3%増と2桁の伸びを示した。
日本勢は日産自動車とマツダがそれぞれ33.8%増、26.9%増と2桁の伸びを達成。三菱自動車も大きく44.4%増えている。一方、トヨタ自動車は3.7%の減少に転じ、ホンダも10%減らしている。
1~7月の累計登録台数は全体で190万9,145台となり、1年前を5.6%上回った。
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ちなみに三菱自動車は
2979台 44.4%増 でございました。
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by ganbaremmc | 2015-08-05 11:59 | 三菱自動車 | Comments(0)