三菱自 購入者に聞く。耐久品質調査で上位に

2015年10月21日、J.D.パワーは、国内で初となる
購入から3~4.5年経過した車の「不具合経験」を調査。 
聞き取り項目は、外装、走行性能、内装、空調など8分野、計177項目。それらをメーカー、車種、車のセグメント(軽、コンパクト、ミッドサイズなど4タイプ)ごとに集計し、100台あたり何件の不具合がユーザーから指摘されているかを算出しました(スコアはPP100、Problem Per 100で表す)。スコアが小さいほど耐久性が高いことを示します。
本調査で対象となった車の平均走行距離は3万3326kmでした。

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結果、三菱自が上位に。
調査結果はこちら

読者の エボユーザー さん、
ありがとうございます。 m(_ _)m 

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by ganbaremmc | 2015-11-15 18:59 | 三菱自動車 | Comments(2)

Commented by はひふへほ at 2015-11-15 20:33 x
暗いニュースもありますけどこういう明るいニュースもあるのが救いです。
一度信頼を失っているのでなかなか回復は難しいが、こういう地道な事こそ大切です。
あとは、その信頼を維持して次に乗りたいと思えるクルマ作りだけです。
あとこんなニュースも
http://www.patentresult.co.jp/news/2015/10/automobile.html
特許の価値も今年は4位ですし開発費700億の成果は少しは出てるんじゃ無いですか
Commented by at 2015-11-15 20:48 x
だからこそPHEVで得た新しいユーザーを大切に出来るのかってのが不安材料。