三菱重 MRJの新規受注絶望的か。この1年で受注ゼロ。債務超過の恐れも


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三菱航空機が開発した国産初の小型ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)が11月11日、製造拠点がある愛知県営名古屋空港(愛知県豊山町)から飛び立ち、遠州灘の上空など1時間半の初飛行をした。 国産旅客機の初飛行は、1962年8月以来53年ぶり。 62年はプロペラ機「YS‐11」(日本航空機製造製)だった。
初飛行は当初計画から4年遅れだが、この成功が初号機納入に向けて弾みとなることは間違いない。 だが、前途にはいくつもの高いハードルが待ち受けている。・・・・・・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2015-12-02 13:03 | 三菱自動車 | Comments(2)

Commented by ななし at 2015-12-02 13:08 x
さすが中韓べったりのビジネスジャーナル様の記事だわ。
Commented by 趣味はブログ散歩 at 2015-12-02 21:01 x
飛行機やロケット事業、社内と世間ウケのギャップが違い過ぎて興ざめなんだけどねぇ。