マツダ 人見氏が語る“おいしいダウンサイジング”

マツダがロサンゼルス オートショーで世界初公開した新型SUV「CX-9」。
V型6気筒 3.7リッター自然吸気エンジンに代わり、新開発の直列4気筒 2.5リッター 直噴ターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」が搭載されていたのが大きな話題となっている。

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「マツダはこれまでダウンサイジングターボエンジンをやらないと言っていたのでは?」と思われていた背景があるとのこと。人見氏自身は、マツダにはスーパーチャージャーなどさまざまな過給エンジンを手掛けてきており、そのような発言はとくにしていないと言い、マツダのこれまでの過給エンジンに対する取り組みの解説を始めた。 ・・・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2015-12-14 05:15 | マツダ | Comments(0)