新興国向け「マイルドハイブリッド」の時代が始まる

新興国の成長でクルマ市場は今後も拡大していくとみられます。
自動車が世界で増えれば課題になるのが環境対策。
電気自動車は利便性の面から見て、やはり「電欠」の問題が無視できない。5分程度で充電できるようにならない限り、利便性の瑕疵(かし)が大きすぎる。 ストロングハイブリッドは、今後小さく軽いバッテリーに大電力を蓄えることが出来るようにならない限り、進歩の余地が限定的なのだ。

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モータージャーナリストの池田直渡氏は、
自動車の環境システムは、現時点では「マイルドハイブリッド」だと指摘します。 
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by ganbaremmc | 2016-01-04 21:21 | ニュース・その他 | Comments(0)