【1/6更新】マツダ 2016年はCX―9以外に別の新型車を発売


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マツダの小飼雅道社長は4日、広島市中区のホテルで新年の記者会見をし、既に公表し ている大型スポーツタイプ多目的車(SUV)CX―9以外に別の新型車をことし発売する ことを明らかにした。新しい経営計画が始まる新年度に向けては、生産や販売の「質的な成長」を掲げた。
chugoku-np.co.jp

日刊工業新聞
「 新しい芽を育てる年。4月からは(新中計の)「構造改革ステージ2」が始まり、ハイエンドSUV「CX―9」の生産も始まる。開発、生産、販売すべての領域で質的な改革を図っていきたい。 」
マツダ・小飼雅道社長

毎日新聞 マツダ小飼社長「新しい芽を育てる年に」年頭の記者会見
マツダの小飼雅道社長は4日、広島市内で年頭の記者会見を行い「商品・生産技術の開発が進んでいる。新しい芽を育てる年にする」と述べ、斬新なデザインや独自の環境技術でユーザーから支持されているマツダ車のブランド力を一層向上させる方針を示した。また、独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を搭載した新型車や派生車を積極的に投入していく考えを明らかにした。 技術提携しているトヨタ自動車との関係については「まだ決まったものはない。しっかりとお互いのリソースを確認しながら設計しなければ、良い協業はできない」と、成果を焦らない姿勢を強調した。
mainichi.jp

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by ganbaremmc | 2016-01-06 16:16 | マツダ | Comments(0)