国沢氏 国交省の実走行排気ガス試験にあきれる


国沢氏のブログより

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国交省が国産ディーゼル車の
実走行排気ガス試験を行った結果を発表したのだけれど、
腹抱えて笑った。・・・・・・
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by ganbaremmc | 2016-03-05 22:18 | ニュース・その他 | Comments(4)

Commented by あのに at 2016-03-06 00:12 x
これはこれは……。
珍しくまともな事を書いてますね。
外車が関わらなければ、面白いし少し優しそうなおっさんだなと以前からレビュー動画等では思ってましたけど。
Commented by scsa at 2016-03-06 10:00 x
ぐぐった情報を合わせると
尿素SCRシステムの場合燃費悪化は少なく、作動温度範囲も広いが、タンクを設置したり多くスペースを要する(欧州高級車系&トラック系)
尿素を用いない還元装置の場合触媒で還元が起きる最低稼働温度が高め。稼働温度域で時々空燃比を濃くした燃焼ガスを供給して還元させるので燃費は若干悪化するが、省スペース(乗用車系)
マツダはNOxの排出を低減する燃焼に制御して後処理装置を持たないので、他システムではNOx還元時に使用されるはずのアルデヒド系が使われずに出てきてしまうと。

そんなところっすかね。
技術トレンド的には後処理触媒の稼働温度域を広げようって感じだけど、一気に規制強化されると尿素系にせざるをえない感じっすね。
マツダみたいにディーゼルエンジンバリエーションを新興国市場捨てて高価な先進国専用ディーゼルに絞るなんて他メーカーは出来ないしする必要もないしね。
Commented by Tom at 2016-03-06 12:02 x
全くこの評論家は何を言ってるんだか…。一般道を走行しているドライバーの99%はヘッタクソなドライバーであるというのに。ヘッタクソな運転で測った今回の計測こそ本当に意味があってJC08モードのスペシャリストによる計測なんぞ何の意味もない。評論家たる者そのことを指摘すべきものをこれじゃあまるであべこべだ。国民の益より優秀なマツダのデータの評価を下げることに躍起になっているだけじゃないか。一般のヘッタクソなドライバーが運転しても排気ガスが汚れないマツダのエンジンこそ称賛に値する。なに?アルデヒドが出るって?憶測でものを書くのはおやめなさい。評論家を名乗るのであれば、大学の研究所でちゃんと調べてそのデータを公表しなさい。それが評論家の仕事です。全く徳大寺さんが亡くなり、三本さんが一線を退いてまともな評論家がいなくなってしまった。島下の"間違いだらけの車選び"も酷かった。スズキ・ソリオの車幅が5mm広がったことをやたら沢山の文字を使って批判していた。たった5mmじゃないか。もっと他に書くことはないのか!
Commented by fft at 2016-03-06 12:21 x
NOxに害はないと言ったり、VWの件でも異様な発言したり
信頼性に疑問符がつく。