車間距離警報システムを初めて導入したのは三菱


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1992年、三菱自動車工業は主力製品の高級乗用車「デボネア」に、最先端の車間距離警報システムを初めて導入した。この技術は、今後10年間で500億米ドル規模の市場を形成することが見込まれる自動運転技術の基礎を築いた。・・・・
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by ganbaremmc | 2016-03-31 03:41 | 三菱自動車 | Comments(1)

Commented by なあき at 2016-03-31 21:38 x
デボネアって車内の酸素濃度を濃くして居眠りを防止する機能がありましたよね。