トヨタ 米国で注目されなかったプリウスプライム


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トヨタ自動車が環境車戦略の練り直しを迫られる可能性が出てきた――。  
トヨタは3月23日に米国で開幕したニューヨーク国際自動車ショーで「プリウス」のプラグインハイブリッド車(PHV)を世界初公開したが、 現地では期待されるほど注目を浴びることはなかった。・・・・
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by ganbaremmc | 2016-04-09 17:19 | トヨタ | Comments(3)

Commented by GIN at 2016-04-09 18:40 x
変な記事だね。
これは、フルサイズピックアップが売れている、フォードやGMも同じ事じゃないの?
それとも、また商用車は規制から対象外なのかな?

カリフォルニア州の環境規制が背景にある。販売台数に応じて、環境対応車を一定台数以上販売することが義務付けられており、達成できなければ罰金の支払い、または他社から二酸化炭素排出枠を購入しなければならない。
Commented by 名無し at 2016-04-09 19:57 x
1,話題にならなかった
2,前のプリウスPHVは7万台しか売れなかった

この2つだけの事実に基づいてよくこれだけのネガティブ記事が掛けるなあ。

ある意味、すごいわ。雉の友達か、こいつ?

しかも、話題にならなかった、という事実がどういうことから判断してるのか全く意味不明


Commented by Kiki at 2016-04-10 01:24 x
調べてみたらこの男、下らないこの3流ニセビジネスニュースサイトでいつもトヨタのネガティブキャンペーンを記事にしてるみたいです。無視しましょう。