スバル 自動運転の試験場を増設、30億円投じ北海道に


富士重工業は自動運転技術の開発に向けて
北海道美深町に持つテストコースを増設する。

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約30億円を投じ、高速道路や市街地を模した設備を作る。2016年5月にも着工し、17年秋の使用開始を目指す。自動車メーカーなどは20年ごろの市場投入を目指して自動運転車の開発を進めており、実際の車両で性能を評価する試験場を整備する動きが活発になってきた。
nikkei.com

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by ganbaremmc | 2016-04-13 06:59 | スバル | Comments(0)