マツダ 販売だけでない。販社で開発者が常駐。会話も可


「 初めて生で見たけどすごい 」

最高地点9メートル、最大で約45度に傾いた仮設の勾配をSUV(スポーツ多目的車)がするすると駆け上っていくと、即興のギャラリーと化した通行人からは興奮した声が上がった。東京の六本木にメルセデス・ベンツ日本(MBJ)が設けた、ブランド発信施設で行われているSUVの試乗イベント。誕生を1979年に遡るメルセデスの伝統的なSUV「G550」(1470万円)が、ミッドタウンに向かって空中で制止している様子は見る者を圧倒する。

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今、自動車メーカーの間では、車を売ることを直接の目的としない施設を作ったり、イベントを行ったりする動きが活発になってきている。
「 作り手の思いや開発のエピソードといった、カタログに載っていない情報をお客さんは求めているのではないか 」 (マツダ 正司喜昭マネージャー)
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by ganbaremmc | 2016-04-17 18:15 | マツダ | Comments(1)

Commented by 名鉄特急 at 2016-04-18 21:46 x
三菱も、もっと人目につくところでやらないとダメかもね。

パジェロじゃ無くて、デリカで上がっていくのは迫力ある。