三菱軽、中古価格15%値下がり

三菱自動車が燃費データを改ざんした軽自動車4車種について、
中古車業者間で売買される価格が問題発覚前から
10〜15%程度下がったことが7日、
中古車販売大手ガリバーインターナショナルの調べで分かった。

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問題発覚を受け、仕入れる業者が急減したためだ。  三菱自動車の「eKワゴン」と「eKスペース」が15%程度、三菱自動車が日産自動車に供給した「デイズ」と「デイズルークス」が10%程度それぞれ安くなった。  業者間価格が下がると消費者からの買い取り価格も連動して下がるのが一般的で、両社のユーザーが問題発覚前よりも安い価格で軽自動車を売却せざるを得なくなる可能性がある。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2016-05-07 20:09 | 三菱自動車 | Comments(3)

Commented by at 2016-05-07 21:54 x
ガリバーって、三菱電機本社内にあるんだよな
三菱にべったりで暴利商売している会社
三菱方式の中古車屋が何を調査するんだ?
Commented by at 2016-05-07 23:19 x
デリカも300万強だったのが弱にまで値を下げてるね
Commented by 元コルプラ乗り at 2016-05-08 10:40 x
大抵の記事で
三菱が日産に供給と書いてあるのは何故なのか
共同開発では?