国沢氏 益子社長時代のような謹慎状態ではクルマは絶対売れない


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本屋さんで以前から読んで見たかった『空飛ぶタイヤ』(池井戸潤)を。
この本、2002年に発生した三菱自動車のトラック脱輪事故をテーマにした小説。
これ読むと100%三菱嫌いになる。・・・・
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by ganbaremmc | 2016-05-11 20:07 | 三菱自動車 | Comments(4)

Commented by 素人評論家 at 2016-05-11 22:18 x
エッエ〜!今まで読んでなかったの!プロの自動車評論家のあなたが!信じられません。
Commented by socie20 at 2016-05-11 23:23
国沢さん上手に上手に古賀茂明を辱めてんな。
あいつは真性の電波だからな。

空飛ぶタイヤはネタ元は確かに三菱のトラック脱輪事件だが、ノンフィクション作品ではないからな。
事実でないことを事実と勘違いするようなバイアスかからないようにあえて読まないってことは有りだともお思うけど。
Commented by 名無し at 2016-05-12 13:07 x
益子続投、日産の配下
正直三菱どうなるんでしょうかね。
スポーツカーなど頑張ってる日産ですからランエボ復活してとかはしてくれそうですけど、サファリとか四駆は海外のみになってますからパジェロが心配です。
個人的には日産の配下の三菱は魅力下がる気がするんですよね。
技術取られて捨てられないよう三菱内部にも頑張って欲しいですね。
Commented by さまやん at 2016-05-12 17:50 x
ちなみに池井戸潤には『BT'63』という日野ネタの作品もある。