スバル 2020年まで毎年新型車を出す


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新型「インプレッサ」から導入される「SGP(SUBARU GLOBAL PLATFORM)」により、
毎年新型車の投入を予定しているとのこと。
また、環境対策として直噴ユニットの拡大展開を行ないながら、
2018年にPHV(プラグインハイブリッド)、
2019年に新設計のダウンサイジングターボユニット、
2020年にEV(電気自動車)の市場投入を計画しているという。
吉永氏は「ハイブリッドについては先に技術を持っていた他社と一緒に進めさせていただいたが、EVについては両社ともゼロからのスタート。スバルらしいEVを作りたい」と意欲を見せた。
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by ganbaremmc | 2016-05-12 23:12 | スバル | Comments(2)

Commented by cvcc at 2016-05-13 19:50 x
順番的には17年にXV、18年にフォレスター、19年にレヴォーク、20年にレガシィでしょうね。
フォレスターとXVが楽しみです。
どちらも大きさは丁度いいので、高級仕様も出して欲しいですね。レガシィはデカすぎです。
Commented by cvcc at 2016-05-13 19:55 x
しまった!
そうなるとWRXが無くなってしまうか。
16年はインプレッサのバリエーションで一車種という扱いでXV/インプレッサ、17年にフォレスター、18年にレヴォーク、19年にWRX、20年にレガシィでしょうかね?