ホンダ 次期フリードの1L直3ターボはいつ?

次期フリードには、ホンダが数年前から開発に取り組んでいる、3気筒のダウンサイジングターボが搭載されるとの見方もあったが、実際のところ、発売時にラインナップされるのは、1.5L直4と同ハイブリッドの2種類。前者は直噴ユニットに差し替えられて、性能アップが図られる。一方、ハイブリッドは、ホンダが昨今推し進めているツインクラッチ採用のi-DCDに進化する。
では、待望の1L直3ターボはいつ登場するのか。・・・・
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by ganbaremmc | 2016-05-18 23:30 | ホンダ | Comments(2)

Commented by smart-intelligence at 2016-05-19 06:42 x
そう言えば、三菱自動車が開発していたとされる
1000cc級(3A90or3A91or3A92ベース)のストイキ直噴ターボと
1500cc級のクリーンディーゼルターボ(4N12?)はお蔵入りになったのでしょうか?

自分としては、開発が続行されていて欲しいものです。
Commented by cvcc at 2016-05-19 15:34 x
三気筒でターボなんて1.5LNAに比べてエンジンの寿命が長く無さそうだから、実用性重視である日本のスモールミニバンにはいらない気がするなぁ。
S660に積んで白ナンバー化とかならいいかもしれないけどね。
ステップワゴンもスパーダは1.5Lターボで普通のステップワゴンは2.0lNAの方が安価に出来て長持ちしていいと思いますしね。
ただ、スポーツ仕様のヴェゼルRSに何故1.5Lターボ積まなかったのかは疑問ですね。