国交省 三菱自 軽の型式取り消しはせず。7月に生産再

日刊自動車新聞 によると、
三菱自は生産・販売を停止している軽の一部車種を、
7月にも再開するそうです。

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国交省は現在、不正があった軽4車種(eKワゴン/eKスペース、日産デイズ/デイズルークス)を、独自計測していますが、このうち2016年に改良されたモデル、現行16型ekワゴン、デイズは既に測定結果が出ており、三菱自に伝えているとのことです。 この結果を参考に三菱自は再測定値を割り出し、再申請。 国交省は型式取り消し処分まではしない方針のようです。

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by ganbaremmc | 2016-05-27 21:10 | 三菱自動車 | Comments(5)

Commented by EK at 2016-05-27 22:07 x
リッター20ぐらいだったら納得
Commented by 名鉄特急 at 2016-05-27 22:34 x
生産再開後の販売がどの位回復できるか、ちょっと心配です。

でも、ekは燃費で勝負する車では無いと思うので、装備面を充実してオンリーワンを目指して欲しいですね。
Commented by ふも at 2016-05-27 22:46 x
他社も直そうね
Commented by at 2016-05-27 22:53 x
処分ゆっるいなぁ…

三菱だから燃費以外にもやらかしてる可能性あるから一度型式取り消して、最初から全部チェックした方が良いと思うぞ。
Commented by 名無し at 2016-05-28 00:17 x
販売したとこで深く傷ついたブランドが売れるんだろうか。
ビッグマイナーでもして名前でも変えてみたら?
ミニカとトッポでいいじゃん。カスタムはダンガンかサイボーグで。
ただ、三菱の軽自動車ってだけで売れなそうだけど。