スズキ 新型アルトワークスを半年間乗り続けた感想

みんからで、スズキ 新型アルトワークスを購入した方が、
半年後の感想を記載されています。
燃費や乗り心地、ちょっとした注意など、
購入悩まれている方の参考になると思います。

7e8d5a0


「 静粛性、はっきり言えば軽自動車なりの静粛性ですが、街乗りで2,000回転くらいで収めていれば特に不満を感じません。高速道路を走る際は回転数が4,000回転を超え、かなりやかましいです。高速道路を走ることが多い場合は忍耐が必要になると思います。・・・・ 」
続きはこちら

[PR]

by ganbaremmc | 2016-06-17 03:16 | スズキ | Comments(6)

Commented by ともたん at 2016-06-17 05:46 x
アルトワークス欲しいって言ってたけど…

エブリイワゴン欲しい
Commented by 三国 at 2016-06-17 17:07 x
ええとても良い車ですよワークス。

ともたん、スズキのネガキャンご苦労。

もしかしてサイゾーのビジネスジャーナルでデマ記事書いてる人?ワークスをバカにしてるよね、まあビジネスジャーナルは三菱自動車も混乱させる嘘記事を面白がって平気で書く人たちだからさ。

間違いだったらごめんなさい。
Commented by 匿名 at 2016-06-17 18:43 x
どっちも軽にしては高いからスイフトの1番下のグレード買えばいいのに。
ここのブログのスズキ記事はともたんの生存確認ができるみたいだね。
Commented by virtualXXX at 2016-06-17 20:21 x
F6A、K6A、R6A、どのエンジンもとても熱い魅力が詰まった良いエンジンだとおもいますがその中でもR6Aの性能を最大まで引き出すチューニングを施したワークスは素晴らしい車だと思います
 
スズキ好きだからだろうか 吾輩もターボRSがあるからいいやなどとおもいつつも、通りがかりWORKSのエンブレムが顔面についていると否応にも「あああれはワークスなんだろうな」と意識してしまいます RSとワークス、そんなに違わないだろうと思いつつも、やはりワークスは特別なのだ、RSはワークスにはなれないのだという不思議な感覚にとらわれます 2020年を超えたさらに先、10年後にはスズキの姿も今と違うものとなっているのだろうがぜひ、アルトターボRS・ワークス。何度途絶えても復活を繰り返してほしいです。そのためにはライバルが必要で、宿敵ダイハツはミラまたはエッセのようなモデルで、ミツビシはミニカで、スポーツの極みたるモデルをだしてくれればありがたいとおもいます そうすればもしこの先一度途絶えてもライバルの存在が復活へ導いてくれるとおもうのです
 
新しいジムニーが出ればパジェロミニも復活の声がさらに高まり復活の機会があるだろうか・・・何事にもライバルの存在、そのライバルの成功は名車を復活させる上でのカギになりそうです。
 
あとともたん氏がスズキの車がすきだという点は本当なのではないでしょうか その中でも何かの機会にキャブオーバーワゴンに魅せられたのでしょう、ワーゲンバスに惹きつけられる人間がいるように、あの形には吾輩の知らない深い魔力があるのだとおもいます、それでスズキでいうエブリィワゴンを支持してるのでは・・・なんて吾輩はおもっておるのです
 
不正解にしてもなんにしても、いずれ日常の中で三菱との繋がりを持つ機会が訪れて、三菱の車の魅力を知り、その成功と勝利も、共に応援できるのではないかとおもいます
Commented by 名無し at 2016-06-18 10:37 x
↑異議なし。
Commented by ロッソ at 2016-07-14 22:45 x
SMTを使っているのはLFAもだから凄いよね。