マツダ山本主査 次期ロードスターは小型化へ


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2021年にデビューが予定されている5代目のマツダMX-5(日本名:マツダ・ロードスター)は、現行の第4世代のMX-5よりもさらに小型軽量化されたモデルになるという。 MX-5の山本修弘主査は。「2021年頃までにはカーボンファイバーなどの軽量化素材の値段も手頃になっているため、軽量化が図られることになろう。」と言う。また、「サイズ的には今のモデルが正しいサイズだ。」とも語った。 そして「ボディが軽量化されたために、大きなエンジンの必要性はなくなった。」とも言う。つまり「より軽量なボディと、より小型のエンジンが組み合わせられ、タイヤも小型になる。これが本来のライトウエイト・スポーツだ。」と。
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by ganbaremmc | 2016-07-24 21:57 | マツダ | Comments(1)

Commented by storM at 2016-07-25 14:34 x
小型化とは書いてないですよー
多分安全性とグローバル販売の都合上これ以上の小型化は難しいと思いますし(^_^;)