ホンダ 新プラットフォーム2020年に採用


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車の基本となるプラットフォームの考え方や、解釈が大きく変わりつつある。多品種に対応できるよう、最近は応用できる構造の採用が目立っている。生き残りと環境対応を視野に入れて、ホンダもその流れに乗る。今後パワートレインが多様化するにつれて、開発&生産の要件は複雑になり、事業効率が次第に悪化する心配も出てきた。そこで浮上したのが、ここで報じる次世代プラットフォーム構想だ。・・・・・・
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by ganbaremmc | 2016-09-08 07:19 | ホンダ | Comments(2)

Commented by GIN at 2016-09-08 10:34 x
この、二重構造(サンドイッチ構造)を手がけたのが、

・日産・ルネッサ及び、初代プレサージュ/バサラ であり、
・メルセデス 初代、Aクラス 

なのだが…床の高さが災いしたのか、販売台数低迷。
大丈夫か?
Commented by もじら at 2016-09-08 16:22 x
それでも、ここまで底床に拘ってきたホンダのことだ、
同じようなプラットフォームを持つ他社製品よりヒップポイントは低く抑えられるんだろう。