ホンダ 国内市場で再び輝けるか

テレビ東京「WBS」で新型フリードの特集がありました。

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番組冒頭からはじまります

ホンダは16日、新型「フリード」を発売しました。
約8年ぶりのフルモデルチェンジですが、小幅な改良の積み重ねです。新型フリードは従来モデルから大きな変更は加えられていませんが、ハイブリッドタイプの燃費性能は27.2キロ。188万円からと多くの人に手が届く価格です。強い個性を主張しないクルマ。それが新型フリードの特徴のようです。実はこのクルマが、ホンダが国内市場で反転攻勢をかけるための大きな役割を担っているのです。その背景にあるのが、フィットハイブリッドの大量リコール問題。さらに、タカタの欠陥エアバッグ問題で、ホンダは2016年3月期まで2期連続で営業減益に陥りました。現在、海外では好調ですが、国内販売では苦戦が続いています。今回の新型フリードの投入を契機に国内販売を回復させたい考えです。
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by ganbaremmc | 2016-09-17 20:10 | ホンダ | Comments(3)

Commented by はっしー at 2016-09-18 10:56 x
シエンタを食うのは無理だろうから
どれだけセレナの快進撃を抑えられるかがポイントだな
ステップワゴンはもう期待できない
Commented by A at 2016-09-18 12:49 x
わくわくゲート車をステップワゴン+にして標準を左右対称にして出しとけば多少マシだったかも
Commented by 名無し at 2016-09-18 14:07 x
3連休の2日目。
連休中はやる事がないので、殆どをテレビを見て過ごしていますが、新型フリードのCMのヘビロテが凄い。1日に30回は見てるかも...
ファレル・ウィリアムスのハッピーはこのCM以前から知ってますが、いい歌ですわ。
新型フリード、いいクルマだと思います。
車格は違いますが、新型セレナと競合するかも知れませんね。
ステップもこの2車に喰われるでしょうね。