国沢氏「スズキがトヨタに泣きついた」

夕方、突然トヨタから「スズキとトヨタの共同記者会見を行う」という連絡が入った。「寝耳に水」のニュースである。さまざまな可能性を探るも、これといった動きなし。トヨタとスズキで出来るような協業も思い当たらない。実際、トヨタにとってスズキの技術力は”ほぼ”不要。・・・・
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by ganbaremmc | 2016-10-13 06:44 | スズキ | Comments(18)

Commented by 通りすがり at 2016-10-13 07:45 x
ホントこいつは袖の下もらえない企業大嫌いですね。

心が弱くなって叩くかマンセーして自分を励ますしかない爺は引退してください。
Commented by 名無し at 2016-10-13 07:48 x
国沢だとVWに泣き付くのか?
Commented by at 2016-10-13 08:10 x
もともとはコイツの飼い主のワーゲンが何の環境技術もくれなかったから、トヨタに頼らざるおえなくなったんだろうが!

まあ、ワーゲン自体の環境技術がインチキだったから提供出来なかったんだろうけど。
Commented by とくめい at 2016-10-13 10:53 x
各社の飯の種である技術って
そう簡単にくれるものなのですか?
Commented by Swift at 2016-10-13 11:18 x
"トヨタにとってスズキの技術力は”ほぼ”不要。スズキと同等のノウハウを持つダイハツがあるからだ"って?スズキの技術に追いつけなくてトヨタの傘下に入って生き残りを計ったんでしょうがダイハツは。燃費競争では低コストで高効率なSエネチャージに全く太刀打ち出来ず、軽量化技術でもAセグメントの新型パッソとBセグメントのバレーノの重量が全く同じという負けっぷり。トヨタにとっても低コスト高効率なスズキの技術は喉から手が出るほど欲しいはず。e燃費で調べりゃすぐ分かるが実燃費ではアルトがプリウスを抑えて圧勝。しかもプリウスなんぞ燃費差で価格差をペイ出来ないという詐欺まがいの商品。間もなく発売されるスズキのストロングハイブリッドも恐らく価格に見合ったものになるだろう。むしろスズキの方こそ今のトヨタから欲しい技術などないだろう。恐らく修さんはもっと将来のことを考えてる。例えば排出ガス規制がもっと厳しくなり、一定量の電気自動車を販売することが義務付けられたりすればスズキは苦しい。ここはスズキの持つノウハウを幾らか提供しても将来の備えをすべき時と判断したのでは?
Commented by ななし at 2016-10-13 12:05 x
トヨタに弱小スズキなんぞの技術は必要ないだろ
インド市場が欲しいだけ
Commented by 匿名 at 2016-10-13 14:55 x
雉沢がブログで自分はスズキの隠れファンとか戯れ言ほざいてますよ。
Commented by sageマン at 2016-10-13 15:19 x
>>5
え〜????
その内容ってあなたが単なるスズキファンなだけじゃん
Commented by もち at 2016-10-13 15:35 x
企業分析()というよりどう見てもただの私怨なんだよなあ
こんなん載せちゃうサイトも程度が低すぎる

まあ、ダイハツが消滅する!なんて言ってた人なんで今さらか
Commented by とくめい at 2016-10-13 16:36 x
燃費不正で責任をとって、このおじいちゃんは辞任したと思ってました。
なのに、会社の代表として会見してる。
あれはなんだったの?
中途半端なことするなぁ・・
Commented by tokotokoたま at 2016-10-13 17:02 x
国沢とゆかいな仲間たちがうざい。
消えてしまえ。
Commented by 通りすがり at 2016-10-13 17:22 x
三菱応援ブログなのに読んでる人にスズキステマが多い理由が気になりますが…。
スズキのストロングハイブリッドもペイできない価格で出ると思いますよ。

カーテンエアバッグ等の命に関わる安全装備をカットして軽量化までするスズキよりカーテンエアバッグをオプション設定、全グレード標準装備にしていて適度な重さがあるトヨタの方が評価できる。

いくら走りが良くても軽量化してキビキビ走っても安全性悪いクルマには乗りたくない。
Commented by たまtokotoko at 2016-10-13 17:51 x
>>12。
公平を装いながらしれーっとトヨタを三菱自動車ブログで評価するのがキモいw。
Commented by 名有り at 2016-10-13 19:59 x
ここは三菱自応援ブログなだけで三菱マンセーブログではないから評価するだけなら問題ないでしょ
Commented by しいちゃんのパパ at 2016-10-13 20:50 x
これから先の自動車を取り巻く状況は
益々、厳しくなっていきます。
全自動化技術やら、プラグインハイブリド、
やがて、水素を使った燃料電池車が主流になっていくでしょう。
内燃機関の先や、インフラを見据えたビジョンを、
具現化する技術をもたないと、生き残っていくのは難しい。

クルマづくりをはじめとした、モノづくりというのは、
想像以上に、膨大なお金と人材と時間が必要なんです。
更に、既存の技術に捉われない、次世代への技術投資や、
人材投資ができるのは、大手企業しかできない。

今迄、中規模の自動車メーカーが生き残ってきたのは、
内燃機関と、既存のインフラで成立している
今の自動車社会で、需要があったから。
これから先、そういう既存のアイコンはなくなっていくでしょう。

残念ながら、軽・小型車の開発力やコストダウン等の、
既存の技術力のブラッシュアップに長けても、
将来を見据えた環境やインフラに対し、
限られた資源・技術力が乏しい、
スズキにとっては、死活問題そのもの。
これらを、痛い程、解っている、
鈴木会長は、トヨタに助けを求めたのでしょう。

スズキとトヨタが交渉しようとしているのは、
業務提携であって、資本提携ではないこと。
そして、本業かつ、稼ぎ頭とも言える、軽・小型車を
トヨタにいじられる事は、スズキにとっては致命的。
トヨタさんとの提携話はそこまで突っ込まないでしょうし、
トヨタも馬鹿ではない。

スズキで気になるのは、
2004年に発売した、2代目スイフトで見せた、
軽自動車の延長のノリで作ってきた
安易な普通車開発の考えを捨て、
国際的に通用するクルマをつくろうと意気込みから、
10年以上経過しても、次へのブレイク・スルーを見せていないこと。

現行のスイフトも、2代目のブラッシュ・アップ。
エスクード、イグニシスも、バレーノも、
既存のスズキの技術力を持ち合わせて造りましたという、
手堅さ、言い方を変えればお手軽感がしますね。
軽量化・エネチャージ等の技術力があっても、
他メーカーが追いつく技術分野であり、いずれ追いつかれる。

先進技術分野は、トヨタから力を借りるとして、
他の大手に負けない、
2代目スイフトで見せた、スズキのクルマつくりの
意地を見せてもらいたい所です。
Commented by v at 2016-10-13 22:53 x
プリウスよりずっと小さく軽いアルトが燃費でプリウスに勝つのは当然の話しで何の自慢にもならんがな
Commented by 名無し at 2016-10-15 00:45 x
国沢は業務提携の理由がわからないと言いながらスズキが泣きついた等と言っている。前から分かっている事だが、ほんと知ったかぶりのノータリンだ。スズキがカラッポなんじゃなくて国沢の頭がカラッポなんじゃ
Commented by Swift at 2016-10-15 18:41 x
世界的に見ればプリウスを買えるのはごく少数の金持ちに過ぎない。彼らがエコカーに乗っても単なる自己満足にしかならない。鍵を握っているのはアルトなら乗れる膨大な数の庶民だ。スズキが持つ技術の価値は極めて大きい。しかし世の法律を作るのは金持ちであり大企業だ。あれだけ大きな不正をしたVWは大したお咎めを受けず、申告より燃費が良かったスズキは制裁を加えられた。この件でスズキも自らの力のなさを思い知らされたことだろう。大企業トヨタに擦寄らざるを得なかった修会長の胸中やいかに…。