マツダ、仮想空間で開発早く。試作機づくり

マツダがコンピューター上の仮想空間で設計する「モデルベース開発」を進化させている。設計と試作の繰り返しを省き、開発の速度向上とコスト削減を両立させられる利点がある。開発陣営が小さい境遇を逆手にとって、先進ノウハウを先駆けて磨いてきた。マツダは変速機やエンジンだけでなく、車全体の設計に応用していく。
nikkei.com

7e81d5a3-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-10-18 07:44 | マツダ | Comments(1)

Commented by なっしんごなちぇーん at 2016-10-18 22:43 x
もう今や、電気と燃料電池車しか無いんだけど、マツダにはガソリンとディーゼルエンジン車作ってほしいよ!もうエンジンなんか、時代遅れで、無くなる
けど、マツダとBMWだけはエンジン車作ってほしいね!