スバル 新型インプレッサが日本カーオブザイヤーに。新型セレナは11点


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自動車雑誌の編集者らで構成する日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は9日、最も優れた車に贈る賞「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に富士重工業の主力車「インプレッサ」を選んだ。富士重の受賞は2003年の「レガシィ」以来、2回目。10月に発売されたインプレッサは、自動ブレーキなどの運転支援システム「アイサイト」と歩行者を保護するエアバッグを標準装備し、安全性を向上させたほか、走行性も高めた。「独創的なコンセプトと卓越した性能」(実行委員会)が評価された。
次いで評価が高かったのはトヨタ自動車の「プリウス」だった。
sanyonews.jp

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日産 新型セレナは自動運転システムを採用したものの
フリードに大差。
審査員別評価一覧はこちら



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by ganbaremmc | 2016-12-09 19:37 | スバル | Comments(3)

Commented by at 2016-12-09 20:52 x
地味だけど奇をてらう事なく真面目に作られた普通に良い車だからね。真っ当な評価だと思う。
Commented by 匿名 at 2016-12-09 22:33 x
フリードがセレナより30点も低い理由が気になる
目新しい技術もないのに。
e-POWERをノートと同時にセレナに搭載したら違ったのかな
Commented by 名無し at 2016-12-09 23:05 x
地味だね。
まぁ今年は不作だからね。