トヨタ 次期カローラにBMW製パワーユニット搭載の可能性

トヨタが世界に誇るベストセラー4ドアセダン「カローラ」次期型の
初期プロトタイプをカメラが初めて捉えました。
「カローラ」は1966年から50年もの長期に渡って発売されており、現在では世界中で展開されているグローバルモデルとなっていますが、次期型では大きな転換期となりそうです。

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次期型では、新型プリウスと同じ「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)プラットフォームを採用し、最新のキーンルックデザインとなります。パワートレインには、ブラッシュアップされる1.5リットル直列4気筒、1.2リットルダウンサイジングターボ及びハイブリッドがラインナップされる可能性が高いようです。
そしてハイライトは、BMW製パワーユニット搭載の可能性です。カローラ購買層の若返りを図るため、スポーツ力アップを狙って次期スープラ同様にBMW製エンジンの期待がかかります。
ワールドプレミアは2018年の予想です。
carview.yahoo.co.jp


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by ganbaremmc | 2016-12-20 18:56 | トヨタ | Comments(2)

Commented by 名無し at 2016-12-20 20:25 x
3気筒ターボかな?w普通に1シリーズ買った方がいいような。
Commented by 名無し at 2016-12-21 00:43 x
ヨーロッパ向けにBM製ディーゼルを載せるって話が何を間違えたかガソリンエンジンってことになってると予想
ヨーロッパ向け数車種にBM製のディーゼルは既に載ってるしね

つーかこれレスポンスで似たような記事見たことある
これとレスポンスの記事しか見たことないあたりやっぱり信憑性は低い
この前日刊工業新聞だかがカローラ向けに新型2.0エンジンを開発中って報じてたし、ガソリンエンジンでBM製は載らないだろう