新型プリウス充電なら電気代3%値引き KDDI

KDDIはトヨタ自動車の新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」向けに、充電にかかる電気料金を3%現金還元するサービスを始める。電気サービス「auでんき」の利用者が対象となる。KDDIとトヨタはコネクテッドカー(つながる車)の分野で協力しており、今後も連携を強化する考え。 プリウスPHVが近く発売された後に、新サービスを順次開始する。KDDIは自社とトヨタの顧客IDを連動させ、KDDIの配信するアプリからプリウスの走行距離や充電にかかる料金を利用者が見られるようにする。家庭で使う電気料金を含めると、最大8%の現金還元を実施する。
nikkei.com

KDDIは1月10日、トヨタ自動車が提供する「T-Connectナビ」を契約したユーザー向けに発行されるIDと、「au ID」を連携した新サービスを発表した。トヨタが2月に発売する新型プリウスPHVのユーザーを対象に、スマートフォンアプリ「auでんきアプリ」から自宅での充電料金やEV走行距離を確認できる。 また、auでんきで新型プリウスPHVを充電したユーザーを対象に、充電相当量に応じて3%分のキャッシュバックを提供するほか、「auでんきセット割」のキャッシュバック率が最大8%になる特典も用意する。なお、キャッシュバックは、「au WALLET プリペイドカード」にチャージされる。
japan.cnet.com

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by ganbaremmc | 2017-01-10 18:13 | トヨタ | Comments(1)

Commented by 名無し at 2017-01-11 23:20 x
その3%の穴埋めを、その車に乗ってない人が
負担させられらると言う事。