マツダ 新型「CX-5」発売一か月で1万6639台受注

マツダは7日、今年2月2日に発売した新型「CX-5」の累計受注台数が、
発売開始から約1カ月が経過した3月5日時点で1万6639台になったと発表した。



月間販売計画は2400台で、約7倍に相当する。 
新型「CX-5」は、ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させ、最高のデザインと技術を導入したクロスオーバーSUV。 グレード別の構成比は、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」を充実させたグレードが全体の95%を占めている。 マツダ広報部によると、顧客層は30代、40代を中心に20代から60代以上までと幅広く、旅行やアウトドア、ドライブなどのロングツーリングから普段の買い物や通勤など、さまざまなシーンで利用されているという。 購入したユーザーからは、「滑らかでとても走りやすく、もっといろいろな道を走りたいと思わせる」「静粛性が秀逸」「デザインが魅力的で品質の高さも感じられる」「安全装備が充実している」といった声が寄せられているという。
sankeibiz.jp
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by ganbaremmc | 2017-03-07 19:16 | マツダ | Comments(3)

Commented by 休みだよ at 2017-03-07 19:54 x
ほぉー、トヨタもうかうかしてられませんよ。
虫みたいな車ばっかり造ってるとマツダのデザイナーが出向して来ますよ。
まぁ私は個人的にあの濃いデザインは飽々ですが。
Commented by めれんげ at 2017-03-07 20:44 x
ダイナミックシールドも超濃いじゃん
むしろその濃さが良いと思うんだけど
Commented by 通りすがり at 2017-03-08 10:13 x
虫みたいな車でも売れ続けてるんだからすげえよな