マツダ 国内販売3か月連続減。理由は新型CX-5

マツダは3月29日、2月度の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比0.6%増の13万0655台で、2か月ぶりのプラスとなった。国内生産は『CX-5』や『アクセラ』などが減少し、同9.7%減の7万8319台で3か月連続のマイナス。海外生産はアクセラの増加や『CX-4』の生産開始などにより、同21.3%増の5万2336台で、2か月ぶりのプラスとなった。国内販売は『デミオ』などの減少で、同10.1%減の1万9439台と3か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.6ポイントダウンの4.7%となった。輸出も北米、欧州、オセアニア向けが減少し、同15.3%減の5万6768台で、3か月連続のマイナスとなった。 レスポンス

中国新聞によると・・・

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chugoku-np.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-03-30 06:59 | マツダ | Comments(1)

Commented by 名無し at 2017-03-30 18:50 x
三菱は何台?