【4/6更新】三菱自 2018年型RVRが米国で4月公開。

海外サイト carscoops.com で見つけた気になる記事がありました。
Mitsubishi To Debut 2018 Outlander Sport At NY Auto Show
The Mitsubishi Outlander Sport is apparently too hard to kill, with the company announcing a new MY2018 version that will debut at the New York Auto Show.

The new Outlander Sport will feature new enhancements, both inside and out, and a new Touring package in a bid to remain Mitsubishi’s best-selling model in the US market. ・・・・・・
carscoops.com

7e


英語が得意なお二人が訳してくれました。

三菱アウトランダースポーツはNYモーターショーで2018年型を発表。
内外の機能性を強化した新しいツーリングパッケージを追加。
変更点は軽微。 
前後バンパーは新デザインを採用し、フロントとリアバンパーにLEDポジションライトが付け足され、室内もフロアコンソールやシフトレバーが一新され、アンドロイドアートとアップルカープレイに対応した7インチインフォメーションディスプレイが追加されます。
ツーリングパッケージには、衝突防止システム、車線逸脱警告、自動ハイビーム、リアカメラ、NVHの改良等、パノラマルーフとアクティブセーフティの機能が備わっています。
エンジンのラインナップについては変更の情報はなし。
2018年型アウトランダースポーツは今秋販売開始予定で、新色アロイシルバーが追加されます。
また記事中には、同車はアメリカ市場では、
重要な主力車種であると記載されています。


socie20さん、
彼女と甘い生活をしているstorMくん。
ありがとうございます。


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by ganbaremmc | 2017-04-06 19:34 | 三菱自動車 | Comments(11)

Commented by cvcc at 2017-04-06 07:31 x
こっちの顔の方が上手くダイナミックシールドを消化してますね。
自動ブレーキは付いたのでしょうかね?
Commented by storM at 2017-04-06 07:33 x
三菱になくてはならないRVRの18年モデルがアナウンスされ、ニューヨークショーでデビューします。
アメリカ市場での最量販モデルとして維持するため内外の機能性を強化した新しいツーリングパッケージを追加。
前後バンパーは新デザインを採用しフロントバンパーにはLEDデイタイムライトも装置。室内もフロアコンソールやシフトレバーが一新され、アンドロイドアートとアップルカープレイに対応した7インチインフォメーションディスプレイが追加されます。


グーグル翻訳を駆使しましたが途中で疲れました^^;
続きを他の方にお譲りします…笑
Commented by socie20 at 2017-04-06 07:43
三菱アウトランダースポーツはNYモーターショーで2018年型を発表するが、明らかに無視することは出来ない。
新モデルは引き続き三菱自動車の主力モデルとして残り新機能とツーリングパッケージが用意される。

変更点は軽微でフロントとリアバンパーにLEDポジションライトが付け足され、コンソールやシフト周りが新しくなり、7インチディスプレイのAndroid AutoとApple CarPlay対応システムが付きます。

ツーリングパッケージには、衝突防止システム、車線逸脱警告、自動ハイビーム、リアカメラ、NVHの改良等、パノラマルーフとアクティブセーフティの機能が備わっています。

エンジンのラインナップについては変更の情報はありません。

2018年型アウトランダースポーツは今秋販売開始予定で、新色アロイシルバーが追加されます。

意訳で。間違ってたらすんませーん
Commented by cvcc at 2017-04-06 12:21 x
写真を見ると、フロントガラスの上部にセンサーのようなものが見えるから、自動ブレーキは付きそうですね。
この仕様をこの前の日本版RVRのMCで出さないといけなかったかと思いますね。
Commented by 776 at 2017-04-06 13:56 x
三菱にとって日本市場はおまけ中のおまけですからねぇ・・・
日本で作ってるのに日本で出る方が時間かかるというのもなかなか闇の深さを感じます。
自動ブレーキはアウトランダーと同じコンチネンタル製のセンサーユニット(TSSCやスズキのデュアルセンサーと同じもの)を使えることになったから延命措置として追加する感じですかね。
インパネも若干変更になってるし、日本でもかなり売りになりそうではありますがどうなることやら・・・
Commented by HIROSHI_eK at 2017-04-06 16:10 x
こっちのフェイスの方がいいですね
エンブレムから両サイドのラインがランサーEXを彷彿とさせる感じです
フロントガラス上部になにやらカメラらしきものが!!
なるべく早く日本市場に導入して、他社のライバルSUVと真っ向勝負で販売力を上げてほしい
Commented by ganbaremmc at 2017-04-06 19:08
> socie20さん
>storMくん
翻訳ありがとうございます。
早速まとめて記事にします
Commented by RVR欲しい at 2017-04-06 20:19 x
なんでアダプティブクルコンつけて205万で売らないかな。
スズキのバレーノなんて中古で80万台で出してるのに。
燃費なんてRV買う奴ならリッター10ありゃいいんだよ。
勝てる勝負で勝つ戦略がとれない…。
ブランドとか技術とか関係ないよ。売る気持ちがないんだ。
Commented by ヒカル at 2017-04-07 10:08 x
内装にも少し手が入るみたいだし、多少待ってでもこれをビッグマイチェンモデルとして国内投入させればよかったのに。
Commented by ganbaremmc at 2017-04-07 19:51
> ヒカルさん
RVRっていまでは岡崎でつくっているんですよね?
MC前とMC後の車種をふたつ同じラインで作るのかしら?
二度手間だとおもう
Commented by 通りすがり at 2017-04-18 19:05 x
既出かもしれませんが...
三菱自動車は4月5日、米国で4月12日に開幕するニューヨークモーターショー2017において、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』)の2018年モデルを初公開すると発表した。

2018年モデルでは、フロントに三菱の新デザインコンセプト、「ダイナミックシールド」を採用。グリルやバンパーなどのデザインが一新され、より精悍でスポーティなフロントフェイスとした。

インテリアは、車載コネクティビティを強化。ダッシュボードには、7インチのスマートフォン連携表示が可能なオーディオシステムを新採用。アップルの「CarPlay」とグーグルの「Android Auto」にも対応する。

「ツーリングパッケージ」を新設定。自動ブレーキ、レーン逸脱警告、自動ハイビームなど、安全装備を充実させている。