マツダ 国内事業をてこ入れ。新型3列シートSUVを投入

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日本経済新聞でマツダの記事をみつけました。
●2018年度3月期国内販売は前期より上回る見通し。
●国内生産は97万台を維持。
●夏にCX-3 ガソリン車を発売。 ディーゼル仕様より安価にし、てこ入れを図る。
●プレマシー、ビアンテの生産を2017年度中に終了させ、秋にCX-5ベースの7人乗り3列シートを発売。


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by ganbaremmc | 2017-04-12 21:47 | マツダ | Comments(1)

Commented by at 2017-04-13 09:19 x
ミニバンの代わりにはならんでしょ。
フル乗車したくてミニバン乗ってる人は多くない。
スライドドアや居住性など目線が違う。