【バンコクモーターショー】タイで圧倒的な人気を誇る日本車は?

タイ国内シェアでトヨタ、いすゞ、ホンダに続くのが三菱だ。
日本では様々な問題が噴出して元気がないが、タイではピックアップ系を中心に人気は高い。特にSUVの「パジェロ」やピックアップの「トライトン」などで絶大な人気を獲得している。 今年特に注目を集めたのが同社が100周年記念として作製したレプリカ「三菱A型」だ。同社資料によれば、三菱「A型」は、日本初の量産乗用車として1917年(大正6年)から試作。1921年まで計22台が製作された。オリジナルは2765cc4気筒/35psエンジンを搭載して7人が乗車できたが、レプリカはボディサイズを大幅にスケールダウンした1人乗り用として製作。エンジンもコルト「1000」などに搭載されたKE43型(977cc4気筒/55ps)を搭載していた。・・・・・・・続きはこちら

7e

[PR]

by ganbaremmc | 2017-04-22 20:52 | ニュース・その他 | Comments(2)

Commented by ディアマンテ at 2017-04-23 08:25 x
PX33のレプリカは作らないんですかね
Commented by スバル軽乗り at 2017-04-23 10:39 x
ディアマンテさんへ
PX33レプリカならパジェロベースで在ったような。