【動画追加】ホンダ 新型シビックタイプR、ニュルブルクリンク最速タイムを奪い返す





ドイツのニュルブルクリンク北コースで、新型「CIVIC TYPE R (シビック タイプアール)」の最終的な性能評価のための走行テストを行い、FFモデルで最速となる、7分43秒80のラップタイムを記録しました。
発表:http://www.honda.co.jp/news/2017/4170...
シビック:http://www.honda.co.jp/CIVIC/new/

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by ganbaremmc | 2017-04-25 12:31 | ホンダ | Comments(9)

Commented by at 2017-04-25 10:12 x
先代よりもデカく&重くなってんのに、よくタイムを縮められるよな
Commented by グランドビタ~ラ at 2017-04-25 10:32 x
生産ラインから無作為に抜いて走らせてるワケではないので、何とも言えんね。
過去にもR33 GT-Rが市販モデルとかけ離れ過ぎていた。
Commented by cvcc at 2017-04-25 12:22 x
素直にすごいですねー!
私にはそういうドライブテクニックがないのでタイプRとかは買えませんけどね(^^;
Commented by ホンダ党 at 2017-04-25 12:30 x
先代より長く広く低く軽いのが正解。
今回のTypeRはベースの新型シビックとほぼ同時開発だがらTypeRを作りやすいように元から作られている。
Commented by 通りすがり at 2017-04-25 12:32 x
ニュルってメーカー貸し切りでもタイムアタックとかアタックタイムの公開って事故が増えたから禁止されたんじゃなかったっけ?
Commented by cvcc at 2017-04-25 13:54 x
>通りすがりさん

コピペですが、

ドイツの有名サーキット、ニュルブルクリンク北コース。同サーキットの速度制限が、解除されたことが分かった。
これは3月29日(2016)、ニュルブルクリンクサーキットが明らかにしたもの。同社は、「4月2日をもって、ニュルブルクリンク北コースの速度制限を解除する」と発表している。
ニュルブルクリンク北コースでは2015年3月、耐久レースの「VLN」開催中、日産『GT-R』が観客席に飛び込む事故が発生。観客1名が死亡した。この事故を受けて、ニュルブルクリンクサーキットは、安全対策を強化。コース上の3か所の危険な場所に、速度制限が設けられた。
さらに、ニュルブルクリンクサーキットは、FIA(国際自動車連盟)に対して、安全性を高める改善案を提出。今回、サーキットの改修工事が終了したことから、速度制限を解除した。

だそうで、ゴルフもそれで2016年5月に旧シビックのタイムを更新しました。今回、更にその記録をシビックが更新したという事ですね!
Commented by 名無し at 2017-04-25 20:47 x
真冬の積雪時に15分で何周でも事故らずに
周回出来るなら価値は高いけど、
ホンダ車って最高の条件を用意しないと
ちゃんと走らないから要らない。


Commented by 名無し at 2017-04-25 20:47 x
真冬の積雪時に15分で何周でも事故らずに
周回出来るなら価値は高いけど、
ホンダ車って最高の条件を用意しないと
ちゃんと走らないから要らない。


Commented by 休みだよ at 2017-04-25 21:42 x
ステップワゴン、フリード、フィットが屋台骨を支えてる今のホンダ。

S660も苦戦する現代ではがむしゃらに速いだけで財布を緩めるユーザーがどれだけいるのかな?

私も相当な車好きだけど、どうせ買うならもっと実用性の高いWRX STI だろうね。