国交省、ホンダ 旧型フィットの不具合「監視している」

マガジンXさんのブログより

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ホンダの旧型フィットのエンジンシリンダー内にエンジンオイルのカスがたまりやすい件。これによりピストンリングがシリンダー内壁に固着しやすくなり、エンジンオイルの多消費や異音の発生、さらにピストンやピストンリングが損傷する可能性がある。整備現場からは、「本来なら全量部品交換すべき」 ・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-26 21:04 | トヨタ | Comments(4)

Commented by 匿名 at 2017-04-26 22:32 x
これが三菱自だったら、国交省もマスゴミも大騒ぎしてるだろうね。
Commented by cvcc at 2017-04-26 22:45 x
RSとかの直噴エンジンのグレードの事象ですかね?
普通の1.3lのモデルもですかね?
親戚が普通の先代フィットの1.3l乗ってるので一応知らせておきました。
Commented by 匿名 at 2017-04-26 23:39 x
GDIエンジンの時にかなり苦情に泣かされたので、直噴エンジンに関しては今や各メーカー主流かもしれないですが、自分が乗る車は直噴エンジン搭載車避けてしまいます。

三菱のGDIの失敗だった所は、フルラインでGDIにしようとしたのと、低燃費を謳うのに圧縮リーンモードを積極的にしたためだと思います。

ピストンリング固着でのオイル消費や、ラッシュアジャスターの異音は日常的。EGRポートの詰まりにガソリン車なのに黒煙ヒドいでノイローゼになりそうでした。

GDIを少しづつフェードアウトさせてMIVEC搭載車に切り替え始めてからは、その手の苦情はほぼ無くなりましたが、燃費の点で三菱は他のメーカーより劣ってましたね。

...まあ偽装問題含めて色々ありましたが、三菱嫌いにはなれないんですよね...今はアウトランダーPHEVに乗って満足してますし。
Commented by グランドビタ~ラ at 2017-04-27 10:00 x
直噴の出始めは各社それぞれ何らかのトラブル抱えてましたね。
私の知り合いはセドリックかな?確かVQ30DDが直噴だと思いましたが、トラぶってたみたいです。

筒内噴射でもポート噴射でもEGR(排気再循環)の有無も煤の溜まり方に影響しますね。