三菱自動車にのしかかる「日産流改革」の重圧

現場には早くも“日産流”が広がる。
外国人役員がトップに就いた海外営業部門では「営業目標がロジカルで緻密になった」(若手社員)。根拠の薄い数値目標を「気合い」でこなした以前に比べると、やるべきことが明確になったという。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-20 07:56 | 三菱自動車 | Comments(4)

Commented by at 2017-06-20 19:42 x
人事を率いるのも日産出身者だ。透明性に欠ける評価体系を変える。「優秀な人がきちんと昇進できているのか、体質チェックをしているようだ」

どこが透明性なの?英語が全く出来なくてメールスルー、寝る、ウロウロする、退職金や給料の心配話する、そんな管理職をどうにかして欲しいな。
Commented at 2017-06-27 02:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ganbaremmc at 2017-06-27 07:31
> yさん
いえ。私は三菱の株主で、なんとか立ち直らせようとこのブログを立ち上げました。ただコメントで関係者の方が情報をくださるというのはよくあります。
Commented at 2017-06-27 09:27 x
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