三菱自の新型「エクスパンダー」発売2週間の受注1・1万台

三菱自動車工業のインドネシアの販売会社MMKSIは13日、インドネシアで8月10日に発売した新型ミニバン「エクスパンダー」の受注台数が2週間で1万1000台を超え、月販目標の3000―4000台を大きく上回ったと発表した。  10月から納車を開始する。  「エクスパンダー」はインドネシアの新工場(西ジャワ州ブカシ県)で年間8万台生産し、インドネシア国内で販売するほか、東南アジア諸国連合(ASEAN)をはじめとする一部の地域に2018年初春から出荷する計画。 newsclip.be
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by ganbaremmc | 2017-09-14 09:26 | 三菱自動車 | Comments(2)

Commented by 通りすがり at 2017-09-14 13:50 x
三菱はなんで新興国向けは新型出すのに日本では出さないんですかね
日本向けは延期延期ばっかりで呆れますわ
ダメ元でトヨタのハイラックスみたく逆輸入すれば向こうの工場も回せるしやる価値はあるとおもうんですけど
Commented by 名無し at 2017-09-14 21:31 x
新興国前提のアジアンカーで日本の衝突安全基準をクリア出来るんですかね...
最低限モノコックに補強入れて、日本向けにヒーター搭載して、それでも4ATで自動ブレーキも無いSUV風ミニバンって相当キワモノな気が...
オランダからはるばる運んで来たのに鳴かず飛ばずだったカリスマの二の舞になりそうだけどそれはそれでカルト的な人気が出そうで三菱らしいかもしれない。