スバル 6気筒エンジン、STIに搭載するEJ型エンジンも廃止

スバル、6気筒エンジン廃止 2機種に集約し開発合理化へ スバルは、水平対向6気筒エンジンを廃止する。旧世代の4気筒エンジンやディーゼルエンジン(DE)なども廃止し、2019年に投入する次世代のダウンサイジングターボと現行のF型にエンジンラインアップを集約する。
日刊自動車新聞


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●海外市場向「アウトバック/レガシィ」に搭載している3・6リットルの6気筒エンジンは現行モデルで終了し、次期型は4気筒に一本化
●発表間近の「アセント」は6気筒エンジンを採用せず。新開発の4亀頭F型を2・4リットルへ拡大してターボ化。
●WRX STIに搭載するEJ型エンジンも廃止。次期型はF型をベースに
●20年までにディーゼルエンジン廃止


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by ganbaremmc | 2017-11-22 20:14 | スバル | Comments(4)

Commented by ek at 2017-11-22 10:04 x
今の燃費基準や環境基準だとスバル車(oem除く)の既存のエンジンだと厳しいでしょうね。
トヨタ、デンソー、マツダのEV連合に参画しないと輸出も厳しくなる。
Commented by 日産乗り at 2017-11-22 11:47 x
新型4亀頭になってる!!
Commented by グランドビタ~ラ at 2017-11-22 12:18 x
EJもとうとう終わりか。
Commented by bd at 2017-11-23 13:01 x
ウホッ!! 新開発の4亀頭F型♂