スズキ 自動ブレーキ用センサーを変更にした理由

スズキが2017年12月14日に発売した軽自動車の新型「スペーシア」は、自動ブレーキ用センサーをステレオカメラから単眼カメラとレーザーレーダーの一体型ユニットに変更した。センサーを変更した理由を同社は、「ステレオカメラより小型でコストが安いため」とする。 ・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-12-16 19:28 | スズキ | Comments(3)

Commented by lkafh at 2017-12-16 19:59 x
スバルも数年後には日立から抜けるしもうこの手の技術ではほんま日本勢キツイな
てか自動運転でもEVでも日本メーカーが技術とコストで優位に立てる雰囲気ないしもう将来的にも厳しすぎて車メーカーはとりあえず今のうちにブランド磨くしかないわほんま
Commented by 名無し at 2017-12-16 20:32 x
こういうのは国が主導して規格を統一すべき。
Commented by sukabu650 at 2017-12-16 21:18 x
更に小型化しないと、ドライブレコーダーどこに付けるの? って感じ。
いっそドライブレコーダーは運転席側のAピラー付近に付けるようになった方が良かったりして。