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兵庫三菱自動車販売(株)さんのサイトがリニューアル!
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https://www.hyogo-mitsubishi.com/
ぜ ひ ご 覧 く だ さ い な


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# by ganbaremmc | 2018-12-21 20:33 | Comments(260)

日産、19年にも三菱製ミニバン投入

三菱自動車は25日、インドネシアで新工場の開所式典を開いた。 生産するミニバン型の多目的車(MPV)を2019年をメドに日産に供給し、日産ブランドでも販売する。 日産や仏ルノーの車を三菱自が東南アジア各国に投入することも検討する。 日産は三菱連合との連携を深めることで、苦戦する東南アジア事業をてこ入れする。 

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首都ジャカルタ近郊の西ジャワ州ブカシ県に設けた新工場で同日、出荷を本格的に始めた。 新工場は三菱自と三菱商事、現地企業の合弁会社が運営。 生産能力は年16万台で投資額は650億円。 当面は多目的スポーツ車(SUV)「パジェロスポーツ」を年3万台生産する。 今秋にも投入するMPVを年8万台、ほかの車種を含めて年14万台生産する計画。 記者会見で三菱自の益子修社長は 「 残りの能力で日産に供給するチャンスがある 」 と強調。 日産会長を兼務するカルロス・ゴーン会長も 「 日産が三菱車を生産するなど、工場の相互活用を進める 」 と述べた。 
日産の東南アジア事業は苦戦が続く。 日産の16年4~12月期の世界販売は399万台。 このうちアジア(オセアニア含む)は6%にとどまる。 インドネシアでのシェア4.2%は三菱自(6.6%)を下回る。 新興国向けに立ち上げた「ダットサン」も伸び悩む。 インドネシアの新車市場では家族向けのMPVが7割、低価格の小型環境対応車(LCGC)が3割弱を占める。 日産は魅力的なMPVを取り扱っていない。 三菱自との連携で車種を強化する。 
日産は4月、インドネシア現地法人の社長に三菱自でアフターセールス部門を担当していた小糸栄偉知氏を迎えた。 小糸氏は三菱商事の自動車部門の出身で、インドネシア駐在時に三菱自のパジェロスポーツの販売を成功させた実績もある。 ダットサンを含む販売戦略や三菱自との完成車の共同配送も担当する。 日産・仏ルノーの16年の世界販売台数は、三菱自を加えて996万台。 独フォルクスワーゲン(1031万台)やトヨタ自動車(1017万台)に迫る。 16年度は世界シェア8%、売上高営業利益率8%を目指す中期経営計画「日産パワー88」の最終年度だが、達成は難しくなっている。 ゴーン会長は 「 提携は三菱自の成長を速めるため 」 とするが、東南アジア事業は日産の成長にとっても重要な役割を担う。
日本経済新聞

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# by ganbaremmc | 2017-04-26 07:12 | 日産 | Comments(0)

ホンダが中国でEV生産 18年に投入

ホンダは中国で2018年に発売する電気自動車(EV)を現地で生産する。広州汽車との合弁の広汽本田汽車(広東省)の工場で組み立てる。中国政府は環境規制を強化する方針を示しており、現地生産したEVを投入して規制に対応する。 具体的な車種など詳細は今後詰める。現地の規制や市場の動向を見ながら将来的にプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する計画で、電動車両の品ぞろえを増やす。  ホンダは東風汽車との合弁の東風本田汽車(湖北省)を通じて、19年に武漢で新工場を稼働する予定。日本経済新聞

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# by ganbaremmc | 2017-04-26 07:06 | ホンダ | Comments(0)

トヨタ、直3ガソリンと同ディーゼルを並行開発

トヨタはハイブリッド技術の開発にリソースを割いて、エンジン排気量のダウンサイジングを後回しにしてきた感は否めないが、海外勢と対等に勝負できる直3エンジンの開発を始めていることがわかった。 排気量は1.5Lで、ガソリンだけでなく、ディーゼルも並行して開発されているという。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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# by ganbaremmc | 2017-04-25 21:40 | トヨタ | Comments(1)

マツダ 商標登録 CXシリーズに「1」「2」「8」。RX9も

新型車の名前にふさわしい商標がないか、
「 マツダ株式会社 」で出願・登録された商標を検索してみました。
  • etre
  • HRX
  • BOREE
  • BREZZA
  • FELZE
  • CHANTER
  • ACTIVE RUNNER
  • MX-1
  • MX-2
  • MX-3
  • MX-4
  • MX-7
  • MX-8
  • MX-9
  • CX-1
  • CX-2
  • CX-6
  • CX-8
  • WILD BREAK
  • ALAGE
  • HERALD
  • FLEXA
  • FRERE
  • PEPPER
  • RX-9
  • Carpture
  • SIGNIA
  • 3列7人乗りSUVなら、コンセプトカーには使われても市販車には使われていない「FLEXA」はどうでしょう? ・・・・・・・続きはこちら

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    # by ganbaremmc | 2017-04-25 21:26 | マツダ | Comments(3)

    【動画】三菱自 インドネシア新工場竣工式。新型MPVも登場





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    chugoku-np.co.jp


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    # by ganbaremmc | 2017-04-25 21:01 | 三菱自動車 | Comments(0)

    三菱自の主力工場、地元下請けの危機感消えず

    昨年4月に発覚した三菱自動車の燃費データ不正問題から1年。主力工場の水島製作所(岡山県倉敷市)では主力の軽自動車の生産が2カ月半にわたり停止し、地元経済は大きなダメージを受けた。その後日産自動車の傘下に入り、稼働率は不正発覚前の水準に戻りつつあるが、地元の下請け企業の危機感は消えず、その表情は決して明るくない。

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    「 日産主導になれば部品メーカーが絞り込まれ、あぶれた企業は淘汰(とうた)される 」。 ある地元企業の幹部はコストカッターとして知られる日産のカルロス・ゴーン会長の経営手腕に危機感を募らせる。不正問題の影響で、昨年1年間の水島製作所の生産台数は前年同期比3割減の約20万5000台にとどまった。三菱自はスポーツ用多目的車(SUV)「RVR」の生産を岡崎製作所(愛知県岡崎市)から移管することを決めたが、安定した稼働率を維持するには主力の軽自動車の販売回復が欠かせない。地元下請けの中には経営安定化に向け、新たに自社で最終製品を造ったり、三菱自以外の取引先を探したりする動きも出ている。しかし、売上高に占める三菱自の割合は高く、過去の取引実績を重視する自動車業界の習慣もあり、多角化はなかなか進まない。

    三菱自が今春インドネシアに新工場をオープンするのに合わせ、同国に進出する地元企業も相次ぐ。三菱自頼みの経営は当面続きそうだ。益子社長は「日産との資本提携は部品メーカーにとってビジネスチャンスだ」と繰り返すが、ウイングバレイの昼田真三理事長は「傘下入りの影響が地元メーカーに目に見える形で表れてくるのはこれからだ」と警戒する。 sankeibiz.jp


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    # by ganbaremmc | 2017-04-25 20:49 | 三菱自動車 | Comments(1)

    三菱自、日産とMPVの共同生産を検討=COO

    三菱自 新型MPVを日産と共同生産
    三菱自動車は、日産自動車と共同でMPV(多目的車)の生産を検討していると明らかにした。生産は、三菱自がインドネシアに新設したブカシ工場で年内に開始される見込み。 三菱自のトレバー・マンCOO(最高執行責任者)はロイターに対し、日産は三菱自の新しい多目的車両を利用する可能性を検討していると述べた。ジャカルタ近郊にあるブカシ工場の生産能力は年間16万台。タイ、マレーシア、フィリピンなどに一部モデルを輸出する予定だという。
    ロイター

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    ゴーン会長「 完全合弁は検討無し。独自改革望む 」
    会長職を兼任するカルロス・ゴーン氏は25日、両社の完全合併は検討していないと述べた。
    ゴーン氏はジャカルタ郊外での三菱自の新工場の竣工式で「完全な合併は考えておらず、三菱自には自社での改革を望む」と述べた。ただ、インドネシアにおいて三菱自が日産向けのMPVの部品を製造することは理にかなっているとの見方を示した。    三菱自の益子修社長は、インドネシアの乗用車市場でのシェアが、現在の6%から3年後には10%に伸びると予想。今年は、MPVの販売を追い風に、インドネシア国内で40%近い販売の増加を見込んでいるという。 ロイター

    三菱自、インドネシア新工場の生産開始
    三菱自動車は4月25日、三菱商事、現地パートナーPT Krama Yudhaとインドネシアに設立した新生産合弁会社ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア(MMKI)が2年をかけて建設したブカシ工場の開所式を実施した。 式典には、インドネシア政府からジョコ・ウィドド大統領、アイルランガ・ハルタルト工業大臣、三菱自動車からはカルロス・ゴーン会長、益子修社長 CEOが参列。ゴーン会長は、「この工場は、インドネシア、アセアン地域と三菱自動車の成長の可能性に対する支持の表明を意味している。アセアン地域で最も大きく重要な市場の一つであるインドネシアに雇用を創出し、投資を行うことを誇りに思う。インドネシアはアライアンスにとって生産拠点並びに輸出拠点の強化につながる」と述べた。 新工場への投資額は650億円(5億6500万ドル)で、従業員数は3000人、最大の生産能力は年間16万台。新工場では、SUV『パジェロスポーツ』の生産を開始し、次いで7人乗りの新型MPVや小型商用車『コルト L300』が生産車種として追加される。 三菱自動車はタイとフィリピンで生産事業を行っており、ブカシ工場の稼動は、同社のアセアン地域での事業拡大の役割を担う。この成長計画には、日産自動車も支援しており、三菱自動車は、SUVやピックアップそしてアセアン市場でのノウハウで、ルノー・日産アライアンスに貢献することが期待される。  レスポンス
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    # by ganbaremmc | 2017-04-25 20:44 | 三菱自動車 | Comments(4)