カテゴリ:海外メーカー( 137 )

【動画】アウディA5スポーツバック2.0TFSIクワトロ・スポーツ試乗 by.河口まなぶ



アウディA5で最も人気の高い中心モデルである、スポーツバックに試乗した。
今回試乗したのは、2.0TFSIクワトロ・スポーツ。ラインナップの中でも最もハイパフォーマンスな1台で686万円。これにオプションが相当数盛り込まれており、価格は総額807万5千円となる1台である。2.0Lの直4TFSIは252psを発生し、4輪を駆動する。果たしてその走りは? またオプションで装着されているダンピングコントロールの実力はいかに? 
自動車ジャーナリスト・河口まなぶが御殿場で試す。

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by ganbaremmc | 2017-05-22 20:27 | 海外メーカー | Comments(0)

米フォードCEO マーク・フィールズ氏辞任

米経済誌フォーブスは21日、関係筋の話として、
米自動車大手フォード・モーターのマーク・フィールズ最高経営責任者(CEO)が退任すると報じた。

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再編の一環で他の幹部交代も含まれる。 新CEOには子会社のフォード・スマート・モビリティのトップ、ジェームズ・ハケット氏が就任する予定で、22日朝にも発表される可能性があるという。 同誌によると、トップ交代は、フィールズCEOのリーダーシップに対するビル・フォード会長と他の取締役の信頼が失われた結果だという。 欧州のフォードの広報担当者は「憶測やうわさ」にはコメントしないとし「われわれは価値創出と利益を伴う成長に向けた計画に引き続き注力している」と述べた。
asahi.com

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by ganbaremmc | 2017-05-22 20:20 | 海外メーカー | Comments(5)

【動画】ついに車もトランスフォームするように


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by ganbaremmc | 2017-05-21 08:29 | 海外メーカー | Comments(3)

FCA、排ガス不正疑いの大型ディーゼル車を改修

欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は19日、米環境保護局(EPA)から排ガス不正の疑いを指摘されていたディーゼル車を改修すると発表した。米国で販売した2014~16年モデルの2車種約10万4千台が対象になるとみられる。FCAは今年1月のEPAの指摘に対し、不正を否定していた。 大型車「ジープ グランドチェロキー」と「ダッジ・ラム1500」の2車種について排ガスの値を違法に操作していると指摘されたソフトウエアを販売店で更新できるようにする。このソフト更新で走行性能や燃費効率が悪くなることはないとしている。 FCAは声明で「この取り組みが当局との論争を早く解決する手助けとなると信じている」と述べた。改修の決定は事態の沈静化を狙ったものとみられる。 日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-05-20 21:19 | 海外メーカー | Comments(0)

現代・起亜「エンジンオイルが蒸発する」GDI車リコール

現代・起亜自動車のアバンテ、K3等で
「 エンジンオイルがなくなる 」 という消費者の届出が絶えていない。
該当車種は騒音やエンジンオイル減少などで持続的に指摘されてきたGDIエンジンを搭載しているため、関心がもっと集中されている。

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昨年からGDIエンジンの欠陥の疑惑が絶えず提起されると、
現代・起亜車は先月、シータ2 GDIエンジンを搭載した車種の一部をリコールすると明らかにした。
しかし、最近まで苦情が地道に寄せられている1.6 GDIエンジンモデルはリコール対象から外されている。17日交通安全公団自動車安全研究院自動車リコールセンターを見ると、今年1月から同日まで1.6 GDIエンジンを装着したアバンテMDとK3に対するエンジンオイル減少の申告は、約400件あまり。 これは今年の受付された全体の申告の内訳1800件余りの20%以上に該当する数値だ。 申告車種はほとんどアバンテMDであり、17日だけで10件以上が寄せられた。主な欠陥の内容は、非正常なエンジンオイルの減少だ。 これを指摘した車両の所有主はほとんど2000km~3000km走行ごとにエンジンオイルが格段に減少して頻繁にエンジンオイルを補充しなければならず、エンジンオイル警告灯が入って来る周期が短くなるなどの問題を提起した。2011年のアバンテのオーナー金△△氏は「走行距離9万5000kmの状態でエンジンオイルの交換後2000kmを走行したが、エンジンオイルがLの下に記される。 また、1500~2000rpmで、ダダダダ…とする騒音が発生する」と指摘した。 また、他の車の所有主は、「エンジンが温まって居ない時の始動時に、rpmが上昇して始動が止まる場合が間欠的に発生する」と主張した。 他の通報者たちもほとんどは、「急激なエンジンオイル減少や騒音の発生」などの問題を提起した。
blog.livedoor.jp

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by ganbaremmc | 2017-05-18 19:55 | 海外メーカー | Comments(2)

ディーラーから届いた新型ゴルフの案内チラシ

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by ganbaremmc | 2017-05-13 21:27 | 海外メーカー | Comments(1)

【動画】フィアット 新型コンパクトSUV「500X」試乗 by.河口まなぶ



フィアットが送り出すコンパクトSUVである、
フィアット500XのPop Star Plusを試乗した。
1.4Lのマルチエア・ターボは140ps/23.5kgmを発生し、6速デュアルクラッチトランスミッションを介して前輪を駆動するFFを採用している。1.4Lのエンジンの印象は? 6速デュアルクラッチのフィーリングは? そしてSUVなのにFFで大丈夫なの? 走りはどんな感じなのか? 
それらを自動車ジャーナリスト・河口まなぶがお伝えする。

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by ganbaremmc | 2017-05-13 21:17 | 海外メーカー | Comments(0)

アメリカで多くのBMW車が発火?

先ほど米国ABCニュースで、BMW車の発火が問題になっていると報道がありました。



43件で、エンジン停止している時です。
このクレームに対し、BMWは「 なんら問題ない 」と答え、リコールも出していないとか。
オーナーからはBMWの「 卓越 」という評判に疑問がなげかけられています。

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by ganbaremmc | 2017-05-12 20:06 | 海外メーカー | Comments(1)

水野和敏が斬る!BMW525d、メルセデスベンツE220d、ボルボS90


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by ganbaremmc | 2017-05-09 20:46 | 海外メーカー | Comments(0)

独VW 走行中にエンジンを止めて惰性走行する機能を開発

ドイツVolkswagen(VW)社は2017年4月27日、カーボンニュートラルへの取り組みとして新しい電気駆動システムや天然ガスエンジンなどを、「第38回ウィーンモーターシンポジウム」(2017年4月27~28日)で出展した。マイクロハイブリッド車(HEV)から電気自動車(EV)まで、様々な電動車を展示した。マイクロHEVでは、エンジンを止めて惰性走行できる機能「Coasting - Engine off」を、今回初めて発表した。

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現在のアイドリングストップ機能は、車両が停止してから、あるいは停止する直前にエンジンを止める、今回の新機能では130km/hまでの走行中にエンジンを止めて惰性走行する。12Vの車載電力系統に小型のリチウムイオン電池を追加することで実現した。「Q-Diode」という部品が、リチウムイオン電池と鉛蓄電池との間の電流を調整する。エンジンを再始動するには、スターターかDCT(Dual Clutch Transmission)「DSG」のクラッチを使用する。走行状況や速度によっては組み合わせて利用するという。  新機能により100km当たりの燃料消費量が0.4L削減でき、通常のマイクロハイブリッドシステムより0.2L少なくなるという。この機能は2017年夏に発売する「Golf TSI BlueMotion」に搭載する予定だ。

e-Golfは航続距離を300kmまで拡大 
この他の電動車として、プラグインハイブリッド車(PHEV)のコンセプト車「Golf GTE」や、新しいEVの「e-Golf」を出展した。新型e-Golfの電気駆動システムは最高出力が100kW、最大トルクが290N・m、最高速度が150km/hとなっている。従来と比べて出力が15kW、トルクが20N・m向上し、最高速度も10km/h上がっている。さらに、リチウムイオン2次電池もセルの化学的性質と構造を改善し、容量が24.2kWhから35.8kWhに増えた。これにより航続距離は190kmから300kmに拡大した。同社は、新しい電動車両向けプラットフォームを開発しており、新しい駆動システムを使ったモデルは2020年に発売する予定。
techon.nikkeibp.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-05-08 19:34 | 海外メーカー | Comments(0)