カテゴリ:ニュース・その他( 326 )

ベストカー新車予想 来年は新車が20車種!

ベストカーさんが2018年の新車スケジュール(予想)を出してくれました

【 冬~春(1~3月) 】
トヨタ アルファード/ヴェルファイア(マイチェン)
スズキ スペーシア(フルモデルチェンジ)
スズキ クロスビー(新規)
三菱 エクリプスクロス(新規)
日産 セレナe-POWER(追加設定)

【 春~夏(4~6月) 】
新型カローラアクシオ(本誌予想CG)
ホンダ CR-V(新規(復活))
トヨタ カローラアクシオ(フルモデルチェンジ)
トヨタ センチュリー(フルモデルチェンジ)
マツダ アクセラ(マイチェン)

新型カローラが登場予定(もう少し後ろにズレる可能性もあり)。世界戦略車として3ナンバー化すると見られており、現行サイズに思い入れのあるファンには少し寂しいところ。マツダアクセラのマイチェン車は先日の米国ロサンゼルスショーにて一足早く公開された。よりスタイリッシュになるようだ。

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【 夏~秋(7~9月) 】
トヨタ クラウン(フルモデルチェンジ)
トヨタ オーリス(フルモデルチェンジ)
日産 ジューク(フルモデルチェンジ)
スズキ ジムニー/ジムニーシエラ(フルモデルチェンジ)

【 秋~冬(10~12月) 】
トヨタ スープラ(新規(復活))
レクサス UX(新規)
日産 リーフNISMO(追加設定)
スバル フォレスター(フルモデルチェンジ)
ダイハツ タント(フルモデルチェンジ)
ダイハツ ヴィーゴ後継車(新規)※
ホンダ 新ハイブリッド専用車(新規)

https://carview.yahoo.co.jp/

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by ganbaremmc | 2017-12-08 22:25 | ニュース・その他 | Comments(2)

EVが増えたらガソリン税はどうする?「走行税」が浮上

「 EVもガソリン車と同じ道を走っているので、相応の負担をしてもらう必要がある。
ガソリン税がなくなったらどうするのか 」
このため、EV所有者らにも負担を求める方法として、
「 最終的には走行距離に比例して税金をかける走行税に変えるしかない 」 との声が上がる。
・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-12-07 10:16 | ニュース・その他 | Comments(6)

米国 2040年からガソリンとディーゼル車の販売を禁止か

ついにアメリカも燃料車販売禁止に踏み込むか?
海外情報サイト carscoops で見つけた記事です。
以下、本文を自動翻訳。

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2040年までにガスとディーゼル車を禁止する法案に取り組むカリフォルニア議員
カリフォルニア州の民主党は、2040年からガソリンとディーゼル車の販売を禁止する法案を州に導入する計画だ。 ブルームバーグによると、議会予算委員会の議長を務めるフィル・タン議員は、法案の背後にいる人物だ。 2040年以降、州の自動車部門は、二酸化炭素を排出しない車両、すなわち完全電気および水素燃料電池車を登録することを望んでいます。カリフォルニア州では、2050年までに排出量を1990年比80%削減する予定であり、Tingはそのような法案の導入がこの目標を達成する上で非常に貴重な方法であると考えている。実際、輸送部門は最近、米国で温室効果ガスの排出源のトップに選ばれました。"締め切りを設定するまで、何もできません。 23年前に締め切りを設定するのは私たちの責任です。9月、カリフォルニア大気資源局は、ジェリー・ブラウン知事の関心を表明した後、このような車両の禁止について話し合ったと述べた。
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by ganbaremmc | 2017-12-07 09:11 | ニュース・その他 | Comments(2)

2017年12月新車販売資料

マガジンXさんが、2017年12月新車販売資料をツィートしてくれました。
いつも感謝しています。
https://twitter.com/CyberMagazineX

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by ganbaremmc | 2017-12-06 20:19 | ニュース・その他 | Comments(7)

国沢氏「大切なのは読者だっ」

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厳しいことを書いても案外付き合ってくれるのはトヨタやホンダだったりする。他のメーカーは良いクルマを作っているときは関係も良くなり、ダメなクルマ作り始めると冷たい関係になる。魅力の無いクルマをホメたなら、読者との信頼関係がなくなりますワな。大切なのは読者だ。・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-12-06 20:09 | ニュース・その他 | Comments(2)

【国沢光宏の言いたい放題】MT免許はもう不要!?MT車の魅力に迫る



日本自動車販売協会連合会によると、2016年に国内で販売された乗用車(軽自動車と輸入車除く)のうち、98.4%がAT車とのこと。さらに、警視庁によれば普通免許をAT限定で取得する人の割合は合格者全体のうち59%に達しているようです。
このように、日本ではクラッチ操作を行う「マニュアル車」よりもAT車が多くを占めています。
果たしてマニュアル免許は今の時代に本当に必要なのでしょうか? 「国沢光宏の言いたい放題」10回目となる今回は、あえてMTで免許を取るメリットや価値などを国沢先生に伺い、MT車の魅力に迫ってみます。

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by ganbaremmc | 2017-11-27 21:08 | ニュース・その他 | Comments(1)

国沢氏 評論家は誰にだってなれるけれど、参考にしてもらえるかどうかは別。

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ジドウシャヒョウロンカという仕事は幅が非常に広い。
そもそもクルマ自体、軽自動車からフェラーリまでワイドレンジ。どのクルマに乗っても、そのクルマの「基準」で評価しなければならない。
ヒョウロンカは誰にだってなれるけれど、参考にしてもらえるかどうかは別。・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-11-22 09:31 | ニュース・その他 | Comments(2)

国沢氏 今年の東京MSは力作無し

今回の東京モーターショーは評価がハッキリ2つに分かれたと思う。
景気良く、押すな押すなの大混雑だった1990年代のモーターショーを知っている世代からすれば、すべてが小粒で夢も無い。コンセプトカーもクルマ好きの魂を揺さぶるような大上段の力作は無し。顕著なのがダイハツで、おままごとセットのように・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-11-17 08:37 | ニュース・その他 | Comments(4)

無資格検査問題大詰め 日産は役員報酬返上。スバルは5万円を顧客に支払い

日産自動車に次いでSUBARU(スバル)でも発覚した
国の規定に反して新車を無資格検査していた問題が幕引きに向けて大詰めを迎えている。

日産は原因などを調査した報告書を、きょう11月17日午後、国土交通省に提出するという。きょうの朝日や日経などが報じている。朝日はきょうも1面準トップで「日産『人手不足認識せず』せず」とのタイトルで大きく取り上げた。記事によると、報告書では、生産拡大で多くの工場で検査員が不足したが、経営陣は認識せず、経営計画を推し進めて現場に無理が生じた。また、不正を問題視する従業員もいたが内部通報制度が機能しなかったなどの調査結果や再発防止策が盛り込まれるという。さらに、検査への意識が薄いまま、近年の生産拡大を推進。業績を伸ばすカギを握る米国と国内市場でのシェア拡大を目指し、2016年ごろから国内工場で増産や生産車種の移管を進めた。検査員の不足や配置のひずみが広がったが、経営陣は窮状を把握していなかったそうだ。
一方、日経によると、西川広人社長を含む一部の経営陣が報酬を返上する方針で、最終報告書と合わせて経営陣の処分内容も発表すると伝えている。昨年発覚した三菱自動車の燃費不正問題では、当時の相川哲郎社長が引責辞任したほか、益子修会長は無報酬で再発防止に徹底的に取り組むことなどの処分を決めた。
日産は2014年3月期の中間決算では、通期業績見通しを下方修正した際に、当時の志賀俊之COOが責任をとってCOO職を返上し、副会長に棚上げされる処分も決めたほど。三菱自とも不正内容は異なるが、長年にわたって監督体制を放置していた経営陣の責任は重く、どんな処分になるのかも注目したい。

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日産に続いて無資格検査問題が明らかになったスバルでは、再点検が必要な約39万5000台のリコール(無料の回収・修理)を国土交通省に届け出た。対象は主力車『インプレッサ』など9車種で、当初の約25万5000台から広げたため、関連費用は従来見通しの2倍となる約200億円に膨らむ見込みだという。 毎日や日経などが取り上げているが、顧客にはダイレクトメールを発送し、通知を始め、通常の車検や点検の時期が近い顧客を対象に、早期に販売店に持ち込んでもらうように促す費用も織り込むという。 車検とリコールを同時に実施した場合は作業が重複するため、重複する作業費として1台あたり5万円を顧客に支払う方針。ただ、業績への影響は「精査中」として、現時点では業績修正は行っていない。すでに、中間決算時でも慎重過ぎるほどの見通しを発表しており、国内では多少のイメージダウンの影響は受けても、ドル箱の米国市場が堅調で推移すれば、営業利益率が11%を超えるほどの余裕ある経営には変わらないとみられる。 レスポンス
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by ganbaremmc | 2017-11-17 08:21 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢光宏 東名高速夫婦死亡事故から学ぶ、悪質ドライバーへの対処方法



私たちがどれだけ事故に気を付けていても、このような悪質ドライバーに出会う可能性はゼロではありません。こんな時一体どうすればよいのでしょうか。今回は自動車評論家の立場から国沢先生に事故の見解と対策を語っていただきました。・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-11-16 08:51 | ニュース・その他 | Comments(0)