カテゴリ:ニュース・その他( 221 )

最新号マガジンXの表紙


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もうちょっと安くなりませんか・・・

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by ganbaremmc | 2017-04-25 07:48 | ニュース・その他 | Comments(1)

【バンコクモーターショー】タイで圧倒的な人気を誇る日本車は?

タイ国内シェアでトヨタ、いすゞ、ホンダに続くのが三菱だ。
日本では様々な問題が噴出して元気がないが、タイではピックアップ系を中心に人気は高い。特にSUVの「パジェロ」やピックアップの「トライトン」などで絶大な人気を獲得している。 今年特に注目を集めたのが同社が100周年記念として作製したレプリカ「三菱A型」だ。同社資料によれば、三菱「A型」は、日本初の量産乗用車として1917年(大正6年)から試作。1921年まで計22台が製作された。オリジナルは2765cc4気筒/35psエンジンを搭載して7人が乗車できたが、レプリカはボディサイズを大幅にスケールダウンした1人乗り用として製作。エンジンもコルト「1000」などに搭載されたKE43型(977cc4気筒/55ps)を搭載していた。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-22 20:52 | ニュース・その他 | Comments(2)

【4/22更新】立体駐車場みたいなディーラがはやってるのか




教えてくれたごろりさん、もちゃさん、ありがとうございます。

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by ganbaremmc | 2017-04-22 18:00 | ニュース・その他 | Comments(2)

理由は反韓だけではない。中国で韓国車の販売が半減に

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中国における韓国車の不振は目を覆わんばかりだ。
現代自動車の17年3月における中国市場での販売台数は5万6026台だったが、前年同期の販売台数は10万549台であり、実に44.28%も減少した。記事は、「販売台数上位10位から外れただけでなく、日系車に販売台数で追い越されたのは大きな打撃だ」とした。 車種別にみると、現代自動車が中国で販売している車種のうち9割が無残な状況となっているという。10車種のうち、1車種だけがわずかに前年同月比で増加したものの、残りの9車種は軒並み減少し、最も減少幅が小さな車種で前年同月比14%減、最も減少幅の大きかった車種にいたっては同78.64%減となったことを指摘した。 3月の中国市場で現代自動車は大不振と言えるほどの結果に終わった。これは高高度ミサイル防衛システム「THAAD(サード)」配備をめぐって「中韓関係に変化が生じたこと」も関係するかもしれないが、どうやら理由はそれだけではないようだ。記事は、専門家によると「中国車の急激な成長」に伴う打撃が大きな要因だとした。これまで韓国車は「コストパフォーマンスの良さ」を売りに中国市場で幅を利かせていたものの、中国車の台頭でそのアドバンテージが失われたと分析した。 記事は最後に、現代自動車の販売台数の激減が中国自動車市場における韓国車壊滅の序幕となる可能性を示唆した。中国自動車市場はまだまだ発展の余地があり、日系車は17年も好調な販売を記録しているが、中国車の台頭で競争がますます激しくなっていることがうかがえる。excite.co.jp
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by ganbaremmc | 2017-04-20 21:47 | ニュース・その他 | Comments(0)

ディーゼル車排ガス規制強化へ 路上走行検査を義務づけ 国交省

ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲンが排ガス規制を逃れるため不正なソフトウエアを搭載していた問題を受けて、国土交通省は5年後からディーゼル車に対し実際に路上を走らせて行う検査を義務づけるなど排ガス規制を強化すること決めました。

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この問題は、おととしフォルクスワーゲンが排ガス規制を逃れるためディーゼル車に施設内の台の上で走らせる検査の時だけ有害物質の排出を低く抑える不正なソフトウエアを搭載し、全世界で1100万台以上を販売していたものです。これを受け国土交通省は、国内でディーゼル車を販売する自動車メーカーなどの8車種で実際に路上を走らせて排ガスの量を確認する検査を行いました。この結果、6車種で台の上で走行した場合の規制値を2倍から10倍上回る排ガスを測定しました。路上走行では坂道や渋滞などによって運転環境が一定でないうえ、気温が低い時には排ガスを抑える装置が停止することがあるため排ガスの排出が増えるということです。このため国土交通省は5年後からディーゼル車に対し実際に路上を走らせる検査を行い、排ガスの量を規制値の2倍以下に抑えるよう義務づけるなど規制を強化することを決めました。
NHK
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by ganbaremmc | 2017-04-20 21:41 | ニュース・その他 | Comments(2)

中国ではEVが主戦場。トヨタHVは厳しい状況に

昨日のワールドビジネスサテライトで、
上海モーターショーのことが取り上げられました。
好調と思われるトヨタ、ホンダなどの日本勢の厳しさを感じさせます。

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動画はこちらをご覧ください
20分25秒から
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by ganbaremmc | 2017-04-20 21:05 | ニュース・その他 | Comments(1)

日本人は「一流品は輸出せず、三流品を中国に輸出?」=中国報道

中国には自動車メーカーが100社以上もあると言われている。
そこに海外の自動車メーカーも参入しているため、自動車市場そのものは巨大であるとはいえ、市場の競争は極めて熾烈だ。海外メーカーは中国に車を輸出すると高い関税がかけられてしまうため、それだけでも価格競争では不利になる。そのため多くの海外メーカーは、現地メーカーと合併会社を設立することによって現地生産を可能にしている。 歴史問題や領土をめぐる対立から、中国における対日感情は良好とはいえず、さらに日本製品をめぐっては「日本人は一流品は輸出せずに自ら使用し、二流品を欧米に輸出し、三流品を中国に輸出している」という根も葉もない噂が存在し、この噂を信じている中国人は少なからず存在する。

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中国メディアの今日頭条は12日、トヨタ・ハリアーについて、「最高水準のSUVだ」と伝えつつ、ハリアーが日本専用車であることを挙げたうえで「日本人はやはり最高のものは日本でしか販売しない」と不満を呈した。 記事は、ハリアーが非常に良い車であると認めたうえで、中国で販売されていないことに不満気だ。「ハリアーの日本での販売価格は280万円台からと安い」と主張する一方、レクサスに勝るとも劣らない性能を持ち、内装も精巧に仕上げられている秀逸な車だ」と称賛した。 記事は、「日本人はやはり最高のものは日本でしか販売しない」と不満を呈しているが、「もしハリアーを中国で販売すれば、月間3-4万台は優に売れるはずだ」と伝えていることからも、この不満は「ハリアーを中国でも販売して欲しい」という願いの裏返しと読み取れる。 多くの中国人にとって車を持つことは大きなステータスであり、特に車の持つブランド力は購入の大きな決め手となる。近年の中国市場ではSUVが人気だが、ハリアーは「中国人にとって大いにメンツが立つ車」、「ぜひ中国でも販売して欲しい車」と認識されているようだ。
excite.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-04-17 20:43 | ニュース・その他 | Comments(0)

自動運転で走れるシステムを公開 ルネサス

大手半導体メーカーのルネサスエレクトロニクスは、
自動車メーカー各社が実現を目指している自動運転の車を支える技術を6日公開し、
サイバー攻撃を受けた場合の安全対策などをアピールしました。

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動画はこちら

ルネサスエレクトロニクスが公開したのは、市販の車に自社で開発したシステムを取り付けて自動運転で走れるようにした車です。この車には、トランクに車を制御する半導体チップが積み込まれているほか、ルーフなどには道路の信号や周囲の状況を確認するセンサーとカメラが設置されています。開発したシステムは、いわば頭脳となる半導体チップの同じものを4つ搭載し、そのうち、最大3つが故障しても自動で車を安全に停車する機能を備えています。さらに、サイバー攻撃によって車の制御が乗っ取られる事態も想定し、サイバー攻撃を受けると直ちにカーナビの画面に警告を表示し自動的に停車するなど、安全対策に力を入れているのが特徴だとしています。ルネサスエレクトロニクスの自動車担当役員の大村隆司常務は「運転をする皆さんが事故を起こさないことに貢献したい」と話していました。ルネサスは、自動車用の半導体の分野で世界有数のメーカーで、2020年以降の実用化を目指して開発を急ぎたいとしています。
nhk.or.jp


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by ganbaremmc | 2017-04-06 21:31 | ニュース・その他 | Comments(1)

ディーゼルエンジンの不具合。弁護士ドットコムにこんな相談が

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弁護士さんの回答はこちら
https://www.bengo4.com/

どこのメーカーだと思います?


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by ganbaremmc | 2017-04-03 19:40 | ニュース・その他 | Comments(9)

公式燃費と実燃費の差を英国で調査。日本勢は意外な結果に

英国の消費者向け自動車サイトの HonestJohn.co.uk は2017年3月31日、
自動車メーカーの発表する公式燃費と比べて、
実燃費は平均で24%悪いという調査結果を発表した。
英国の消費者から提出された11万8000件の実際の燃費を分析したものである。  

実際の燃費が公式燃費と最もかけ離れていたのはドイツBMW社の「X5」。
公式燃費に対して実燃費は66.9%だった。次いで英Land Rover社の「Discovery Sport」(67.5%)、ドイツAudi社の「A4」(68.3%)、スウェーデンVolvo社の「XC90」(68.5%)となった。  

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一方、公式燃費と実燃費の差が小さいモデルもある。
マツダの「MX-5」は唯一、実燃費が公式燃費を上回り、101.5%となった。トヨタ自動車の「Verso」(99.5%)、同「GT86」(98.4%)、スバル「Forester」(97.1%)が続いた。  新型車でも実燃費が公式燃費より大きく下回ることが多い理由の一つに環境規制が挙げられる。自動車メーカーは、2015年から総販売車両の平均CO2排出量が130g/kmを超えると罰金が科される。この規制をクリアするため自動車メーカーは、現実よりも実験室での試験で良い燃費になるようにしている。  
欧州では、現在のNEDC(New European Driving Cycle)試験を、2017年9月から「乗用車等の国際調和排出ガス・燃費試験法(WLTP:Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedures)」に変更する。WLTPは現実の運転条件を反映させ、これまでより長い走行距離や高速走行が入る。しかし、実験室ベースの値であることには変わりない。同サイトは「WLTPの導入は歓迎するが、実験室ベースの試験でどれだけ実燃費に近づけられるかは分からない」としている。
techon.nikkeibp.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-03-31 20:06 | ニュース・その他 | Comments(0)