カテゴリ:ニュース・その他( 261 )

今夜のカーグラTVでスズキとトヨタのHV対決

2017年6月25日(日)放送、今夜になりますが
23:30~ 「 カーグラフィックTV 」 で、トヨタとスズキのHV対決がありますよ。

7e5d5a1-

スズキのベストセラー、スイフトが3代目として生まれ変わった。もともとは本国内よりも海外で圧倒的に多く(90%も!)売られてきた“世界戦略車”なのだが、今回は大幅なダイエットに成功。今度はどんなクルマになったのか。フツーの1.2だけではなく、スズキ独自の“小さなハイブリッド”と、1.0の直噴ターボもあるのだ。一緒にテストするのはヴィッツ初のハイブリッド(1.5)と、トヨタ渾身のプラグイン、プリウスPHVの2台。期せずして最新のハイブリッド3台の比較となったが、実は3気筒1.0ターボのスイフト(ハイブリッドではない)も要注目なのである。
bs-asahi.co.jp/cgtv

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-25 21:57 | ニュース・その他 | Comments(1)

【動画】三強1BOXミニバンを土屋圭市がテスト!



ドリフトキングで同じみの土屋圭市さんがメーカーチューンのスポーツミニバンを富士スピードウェイ ショートコースでテスト。車種はトヨタG`sヴォクシー、ホンダステップワゴン モデューロX、日産セレナ ライダーの3代。果たしてどんな評価するのか。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-20 00:07 | ニュース・その他 | Comments(0)

渡辺 陽一郎 「クルマの燃費競争はもう終わり?」

不毛な燃費競争に、ユーザーの側が呆れ始めたのが直近の状況だろう。
JC08モード燃費と実用燃費に格差があることも常識になり、前述の高齢者事故の増加もあって、燃費数値に対する関心が薄れてきた。ただしエコカー減税は依然として残る。新型CX-5や新型ミライースが燃費数値を少し落とせたのは、エコカー減税に影響がないからだ。新型CX-5の開発者に「燃費数値の悪化によってエコカー減税率が下がっても、実用燃費を重視できたか」と尋ねると、・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e5d5a6-

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-15 20:18 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏「自分自身も飛んできた。」

国沢氏のブログより

7e5d5a5-

東名高速事故の解説で皆さんに聞かれるのは 「 どうして飛び上がる現象に詳しいのか? 」。 そらそうだ。WRCの取材でどんだけ空飛ぶクルマを見てきたことか。下を見て1000回? どれくらいのギャップを飛び越えたらどんだけハネるか、けっこう正確に想定出来る。

加えて自分自身も飛んできた。 ・・・・・・・・・・・・・続きはこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-13 08:27 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏 東名高速事故でTV局に引っ張りだこ

7e5d5a4-

7e5d5a5-

★★FNNの番組より
なぜ乗用車は、中央分離帯を飛び越えたのか。
自動車評論家の国沢光宏氏は、「中央分離帯の道路とこのガードレールが直角になっていたら、車が当たってもはね返ってくる。ただ今回のこの路面は、斜めになっている。直角になっていればいいが、少し角度がついている。車から見ると、こういう形(斜め)になってしまう。車は、その(路面に乗った)時点で上を向いているので、ジャンプ台みたいな形でガードレールに乗って空を飛んだ」と語った。
今回の現場には、中央分離帯に高さ70cmほどののり面があった。
そののり面とガードレールが、ジャンプ台のような役割を果たしたという。
国沢氏は、「極端にスピードを出していなくても、こういう形のガードレールだったら飛び出る。(運転手が)意識を失ってしまうこともあるかもしれないし、車と接触して対向車線に飛び出そうとすることもあるだろうし。本来ならば、そういう車が出てきても、中央分離帯ではね返さなければいけない」と語った。 fnn-news.com

★★ANNの番組より
自動車評論家・国沢光宏さん:「30年以上この仕事をしているが、初めて対向車が飛んできたという事故を見た。中央分離帯は、基本的には90度になっている、道路に対して。車が当たっても跳ね返すようにできている。ところが、今回の場所は少し角度がついている。ガードレールが斜めについているということになる」 asahi.co.jp

さっき19時のNHKニュースにも出ていましたね。


[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-12 19:47 | ニュース・その他 | Comments(7)

新型ワゴンR vs ライバル車を実走徹底テストツーリング!



CARトップ恒例企画1000kmツーリングは最新軽自動車の実力をチェック。
車種はダイハツ・ムーブカスタム、日産デイズ・ハイウェイスター、ホンダNワゴン・カスタム、スズキ・ワゴンRスティングレーの4台。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-10 09:39 | ニュース・その他 | Comments(0)

最新プラグインハイブリッドを国沢光宏が一気乗り!



トヨタ・プリウスPHVが登場しプラグインハイブリッドに再び注目が集まりそうだ。そこで三菱アウトランダーPHV、BMW 330e、メルセデス・ベンツGLC350 e、VWパサートGTEの5台で徹底テストしてきた!

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-10 09:37 | ニュース・その他 | Comments(0)

人気SUVで行く1600kmツーリング!



自動車雑誌CARトップの恒例企画である長距離ツーリング。
今回は人気のMAZDA CX-5、NISSAN X-TRAIL、MITSUBISHI OUTLANDER PHEV、BMW X3の4台をモータージャーナリストの五味康隆さん、ライターのマリオ高野さんがレポート。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-10 09:35 | ニュース・その他 | Comments(0)

水野和敏が斬る!人気のスポーツSUV 



今や世界的な人気カテゴリーとなったスポーツSUV。
ベンツはCクラスをベースにしたGLCクーペを投入してきたが、はたしてその性能はいかほどのものか? アウディSQ5、レクサスRX200tと比較しながら、水野和敏が一刀両断評価します!

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-10 09:33 | ニュース・その他 | Comments(0)

中国人「韓国車が米国でも販売減だってよザマア」中国車は何位?

2017年6月6日、中国のポータルサイト・今日頭条に、
5月の米国自動車市場で、韓国車の販売台数が落ち込んだと伝える記事が掲載された。

記事は、5月の米国自動車市場は、乗用車の販売台数が昨年同期比で0.5%減少し、約152万台だったと紹介。これは5カ月連続の減少だという。自動車グループ別にみると、5月の販売台数トップ5は、フォード、GM、トヨタ、フィアット・クライスラー、ホンダの順だったが、記事は7位のヒュンダイ・起亜に注目。これまで米国市場でよい成績を収めてきたものの、5月の販売台数は11万8518台、1月からの累計では前年同期比7.1%減の55万6890台だったという。記事は、中国では「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の影響で販売台数が落ち込んでいるといわれるが、米国市場でも販売台数が落ち込んでいると指摘した。これに対し、中国のネットユーザーから「韓国車はTHAADだけのせいにはできないんだよ」、「中国車は韓国車より安いが同じように走れる。今の中国車は以前の品質とは違う」などのコメントが寄せられた。しかし、「韓国車は7位だが中国車は?姿が見えないのですが」、「よそさまのことをよくもあれこれと言えるな。中国車はいったい何位なんだ?」、「米国車は米国で販売台数1位。日本車は日本で販売台数1位。韓国車は韓国で販売台数1位。いつになったら中国車が中国で1位になるのだろう」との意見もあり、中国車の頑張りに期待したい人が多いようだ。excite.co.jp/

7e5d5a4-

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-10 09:14 | ニュース・その他 | Comments(2)