カテゴリ:ニュース・その他( 298 )

テレビ東京「WBS」誰でも自動車メーカーに!?

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画像はあるベンチャーが手掛ける電気自動車のスポーツカー。製造工程の複雑さから参入が難しかった自動車業界に、型破りの発想でまったく新しいビジネスに乗り出しています。目指すのは「誰もが自動車メーカーになれる時代」の仕組み作り!中国企業も大注目。
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by ganbaremmc | 2016-01-27 20:50 | ニュース・その他 | Comments(0)

国内市場PHV主導権争い

国内市場でハイブリッド車(HV)が主流となる中、
プラグインハイブリッド車(PHV)も受け入れられるようになるのか―。

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トヨタ自動車やホンダがHVモデルを充実する中、
ドイツメーカーがPHVで攻勢をかけている。
米カリフォルニア州における排出ガス規制(ZEV)をはじめ、世界で厳格化する規制をクリアするため電動化モデルが重要性を増している。日本メーカーも開発を進めているが、国内ではHVが先行している。PHVの主導権を先に握るのはどこか。競争が激化してきた。  ZEV規制では量販メーカーによる販売量の一定台数を電気自動車や燃料電池車といった排出ガスを出さないモデルとすることが義務付けられている。その数量達成に向けた戦略車の一つがPHV。規制が厳しくなる2018年に合わせて、各社新モデルの投入を予定している。トヨタ自動車は「プリウスPHV」を今年全面改良するとみられるほか、ホンダも18年の新型車投入に向け開発中であることを表明している。  一方、国内では車両価格で競争力の高いHVが主流だ。15年の国内新車販売のうち輸入車を除くHVは前年比7・9%減の94万6742台。市場全体が同9・3%減だった中でシェアを伸ばした。このうちPHVは同12・3%減の1万4188台と減少した。昨年7月に大幅改良を実施した三菱自動車の「アウトランダーPHEV」はプラスとなったものの、プリウスPHVが全面改良を控えていることと、ホンダ「アコードPHV」の落ち込みが主な要因だ。2倍以上に伸びた海外メーカー車のPHVが攻勢をかけている。  ビー・エム・ダブリューが26日受注を開始した「330e」と「225exアクティブツアラー」は量販モデルへの設定だ。特に330eは中核の3シリーズの中でも売れ筋の価格帯としており量販への意欲を表した。PHVをガソリン、ディーゼルと並ぶ柱と位置付けており、ペーター・クロンシュナーブル社長は「クリーンディーゼル車が35%と非常に成長しているが、(PHVは)非常に大きな構成比を占めることになる。10%を超えれば」と意欲的だ。  フォルクスワーゲングループジャパンは、昨年9月に「ゴルフGTE」の販売を開始。発売後1カ月の台数は100台に迫り、中核車種と並ぶ高水準となった。「ディーゼル、ガソリンと並び、当面のパワートレーンの本命」と位置付けており、今年年央に「パサート」にPHVモデルを追加し、拡販に乗り出す。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-01-27 20:07 | ニュース・その他 | Comments(1)

テレビ東京「WBS」カーシェアリングでベンツなどの名車が借り放題!?


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DeNAの個人間カーシェアサービス「エニカ」。
自家用車のオーナーと借りたい人をネットで仲介するサービスです。
借り手で最も多いのは"車離れ"と言われる20代後半。
新感覚のカーシェアリングを取材。
動画はこちら
14分30秒~

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by ganbaremmc | 2016-01-26 19:10 | ニュース・その他 | Comments(0)

北海道発寒冷地仕様電気自動車(EV)の試作車が出品

札幌市豊平区の札幌ドームで22日から始まった「札幌モーターショー2016」に、室蘭市中島本町の産業機械部品製作加工・西野製作所(西野義人代表取締役)など道内8企業が共同開発した北海道発寒冷地仕様電気自動車(EV)の試作車が出品され、来場者の注目を集めている。



寒冷地仕様EVは中小機構北海道本部が2013年(平成25年)に設置した北海道発EV研究開発・利活用研究会で開発。ベース車にはドアや車内暖房もなかったため、外装を含めた大規模な改装の必要があった。昨年7月から作業を開始し、今月16日に完成。札幌市内で試運転を行った。  西野製作所は足回りなどの製作を担当。
西野代表取締役は「フロントタイヤの駆動にインホイールモーターというシステムを採用したことで調整に苦労した。今後も異分野の企業が連携し、道内のものづくり技術を結集させていきたい」と語った。  中小機構の松尾一久経営支援部長は「今回のEV開発で得た技術を経営面で生かせるよう展開していきたい。小回りが効く利点を活用し、例えば中山間地や離島の高齢者の送迎、観光などでの利用も検討していきたい」と今後の展望を述べた。  試作車の名称は、5候補の中から来場者の投票で決定し、最終日に発表する。来月4、5の両日にトヨタ自動車本社(愛知県)で行われる「新技術・新工法展示商談会」に展示した後、室蘭など参加8企業の所在地で順次、試運転を行う予定だ。時期は未定。
muromin.mnw.jp

読者の クーペSUV待ちさん、
情報提供ありがとうございます。 
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by ganbaremmc | 2016-01-26 18:45 | ニュース・その他 | Comments(0)

犯罪レベル。ツイッター民が無駄駐車にお仕置き

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http://i.imgur.com/344Nitc.png

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by ganbaremmc | 2016-01-18 06:12 | ニュース・その他 | Comments(8)

テレビ東京「WBS」米テスラ、公道で日本初の自動運転ほか


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米テスラモーターズ 公道で日本初の自動運転
トヨタ自動車や日産自動車が2020年ごろを目標に実用化を目指すなど、国内外の自動車メーカーが自動運転の技術開発にしのぎを削っています。そんな中、アメリカの電気自動車メーカー、テスラモーターズが日本で初めての公道での自動運転を始めました。すでに販売されている「モデルS」のソフトウエアを更新することで自動運転が可能になります。このソフトウエアが提供するのは、「オートパイロット」、「自動車線変更」、「自動駐車」の3つ。このうち「自動車線変更」では、ウインカーを左右に入れることで、車が自動で隣の車線の状況を感知してハンドルを切ります。テスラは今後も段階的に自動運転の技術を導入するとしていて、自動車メーカーの開発競争は一段と激しくなりそうです。
動画はこちら
番組冒頭から始まります。

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国内タイヤ市場 アジア勢が台頭
アジアを中心とする新興メーカーの台頭で、国内タイヤ市場の販売競争が激しくなっています。韓国や中国メーカーのタイヤを扱う都内のショップでは近年、価格だけでなく、性能も向上していることから、売れ行きも好調だといいます。さらに中国国有企業でタイヤ大手の「ワンリータイヤ」が日本市場に本格参入すると発表しました。ワンリータイヤは価格ではなく性能をアピールし、スポーツ性の高いモデルや高級車用を日本市場に投入する予定です。一方、日本メーカーは新興メーカーに徐々にシェアを奪われている状況が続いています。世界シェアトップのブリヂストンは幅広い商品展開で売り上げを確保し、高級ブランドを強化することで利益を確保する戦略です。
動画はこちら
番組は4分40秒から始まります。

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by ganbaremmc | 2016-01-16 20:36 | ニュース・その他 | Comments(0)

テレビ東京「 WBS 」米新車市場に頼る日本勢、VW独自取材

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アメリカ・デトロイトで北米国際自動車ショーが開幕しました。
景気回復や原油安が追い風となり、去年、アメリカの新車販売は15年ぶりに過去最高を記録、中でもSUVやトラックなど大型車が好調です。今年も販売が増えると期待されていて、日本の各メーカーも力を入れています。

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トヨタはレクサス最上級クラスのスポーツカー「LC500」、ホンダはピックアップトラックの新モデル「リッジライン」を発表、また日産も大型ピックアップトラック「タイタン」のコンセプトモデルを披露しました。アメリカ市場では、今年は買い替え需要がピークに近いとの指摘もある中、日産のゴーン社長は成長が見込みにくい新興国や日本よりに比べ「1%の成長であればアメリカは堅調」と述べました。

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一方、フォルクスワーゲンのミュラー会長はディーゼル車の不正発覚後、
初めて訪米し、「解決の準備はできている」などと述べました。
動画はこちら

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さらにこの続きの動画も用意。
一時は日本でのディーゼル発売を見合わせたVWですが、
日経の独自取材で発売の意欲を確認。
その車種も大規模であることが判明しました。
注目の動画は 8分15秒 からご覧下さい。
動画はこちら

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by ganbaremmc | 2016-01-13 20:28 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢はダイハツとスズキに厳しい

「 国沢はダイハツとスズキに厳しい 」 とよく言われる。

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確かに全く遠慮無く書いてますね。なぜか? ダイハツもスズキも自動車業界だと思っていないからだ。キッカケと言えばオートックワンで行った社長インタビューです。
アウトランダーPHEVという素晴らしい”未来”を作ったのに、なぜしっかり育てていこうとしないのか不思議でならない。
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by ganbaremmc | 2016-01-12 19:29 | ニュース・その他 | Comments(18)

国沢氏 ダイハツ・スズキ・マツダ大幅販売減

軽自動車の急速な販売台数減でダイハツとスズキが突如窮地に陥っている。

遠からず自動車販売に於けるシェアは50%に達するのでは、と言われたほど好調だった軽自動車が失速し、今や軽自動車バブルの崩壊と言ってもよい状況。例えばTVでたくさんCFを流しているダイハツの『ウェイク』(室内の広さを強く訴求している)の2015年12月の販売台数を見ると2167台で、前年同月比なんと23,2%! オープンスポーツカーの『コペン』も413台しか売れておらず、前年同月比66,3%。

ダイハツの場合、深刻なのがデビューしたばかりの『キャスト』である。11月に9172台。本来ならフル生産に入る12月は7289台とすでに落ち始めてしまった。加えてキャストと同じようなキャラを持つ『ムーヴ』は看板車種にも関わらず前年同月比42,2%。もはや総崩れと言ってよい状況。ダイハツ全体の軽乗用車販売台数は、キャストという新型車を出したのに前年同月比61,9%という厳しさ。

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ダイハツ同様スズキも厳しい。アルト、ワゴンR、スペーシア、ハスラーという4本柱すべて低迷。スズキの軽自動車を代表する存在と言ってよいワゴンRが前年同月比38,8%なのだ。スズキ全体の軽乗用車販売台数は前年同月比48%と半減してしまった。自動車産業の場合、工場稼働率など考えれば20%減でも深刻。しかも先が見えない。リーマンショックの時ですら半減したのは限られた期間である。

ダイハツは国内販売がメイン。欧米でクルマを売っていないし、東南アジアだってトヨタの下請けを細々やっている程度。スズキもインドで順調ながら、東南アジア戦略は立て直しの最中。アメリカから撤退し、欧州もVWとのアライアンスを期待できないため、これまた立て直しが必要。スズキは抜本的な商品戦略の見直しが必要か。ダイハツの場合、トヨタにすがるしかなくなるだろう。

ちなみに同じ軽乗用車でもホンダの12月は前年同月比82,5%。日産85,9%で、良くはないけれど2015年4月からの軽自動車税値上げの余波を考えれば納得できる数字。ダイハツとスズキも20%減くらいは考えていたと思う。なぜダイハツとスズキは売れ行きを落としたのか? 最大の要因はブランドイメージをまったく作ろうとしなかった点にあるといわれる。自動車の原点を見失ってしまった。

自動車の原点は古今東西、性能であり信頼性であり文化(趣味性)だ。ダイハツの親会社であるトヨタを見ても、社長自ら「良いクルマや楽しいクルマを作ろう!」と折に触れて発言しているのに対し、ダイハツはクルマ好きへのアピールをまったく行っていない。発表会や試乗会すら行わないというのだから徹底している。スズキにも言えることながら、モータースポーツへの投資もしない。

「クルマは道具」だと考えているのだろう。夢がない、と言い換えてもよい。コペンなどスポーツカーの形をしているのに、実用車と同じ安価なドラムブレーキを使う。ユーザーも道具だと思って購入するから、壊れるまで使い続ける。すでに道具としての軽自動車は行き渡った。今後「壊れたら乗り換える」という実需だけになっていく。軽自動車生産能力は過多は、当面続くだろう。
bylines.news.yahoo.co.jp

マツダデミオの大幅減の理由
昨年12月の販売台数を見たら、マツダが良くない。対前年比で69,2%という数字。なかでも落ち込んだのがデミオで、前年比30,1%の2230台。調べてみたら、11月27日に出したリコールの部品対策に時間掛かっているためらしい。二つ出たリコールのウチ、一つは燃料フィルターからの燃料漏れなのだけれど、対策部品がまだ出来ていないという。・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2016-01-10 19:25 | ニュース・その他 | Comments(16)

三菱重工 中国で車の過給器増産。大気汚染で需要に期待

三菱重工業は中国で自動車の過給器(ターボチャージャー)を増産する。

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2017年度に15年度に比べて8割増となる年産300万台を目指す。
大気汚染が深刻な中国では自動車の環境規制が厳しくなっており、小さいエンジンでも出力を高められる過給器を使った車種の販売が伸びている。三菱重工は17年度に世界で年1100万台を生産する計画で、このうち3割を中国で生産する。

上海工場で用地を借りて新たな工場棟に生産設備を導入する。
上海ではこれまでに約30億円を投資してきた。17年度までに8億円程度を追加投資する。17年度に作業員は300人程度と現在より9割ほど増やす計画だ。

 
中国政府は20年に新車の平均燃費を1リットルあたり20キロメートルに高めるという先進国並みの厳しい目標を自動車各社に課している。過給器は高圧力の空気をエンジンに供給し出力を高める装置だ。エンジンを小型にできるため燃費性能の改善につながる。17年度にはターボ車の市場は15年度より5割多い910万台に拡大するとの予測もある。

中国の新車販売台数は昨年10月の減税効果もあり回復傾向だ。ターボ車で先行する独フォルクスワーゲン(VW)は排ガス試験の不正問題に揺れているが、中国販売は好調を維持している。過給器の世界シェアは日米の4社が大半を占めている。米重工業ハネウェルと米自動車部品ボルグワーナーが3割弱、IHIと三菱重工業のシェアが2割弱とみられる。IHIも中国で17年度に15年度の2.4倍となる190万台を生産する計画だ。ハネウェルとボルグワーナーも中国に工場を開設している。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2016-01-08 18:24 | ニュース・その他 | Comments(0)