カテゴリ:ニュース・その他( 326 )

トーヨータイヤ 古タイヤ80本で作ったライオン

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岡崎五郎さんのFBに載っていたものです。
なんとこれ古タイヤで作ったとか。
facebook.com/goro.okazaki/posts/108499504

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by ganbaremmc | 2016-04-26 18:56 | ニュース・その他 | Comments(0)

スズキ基準値10倍超え 排ガスNOx、日産も数倍

【ベルリン=共同】
ドイツのドブリント運輸相は二十二日、
国内外のメーカーのディーゼルエンジン車を対象に実施した調査で、
スズキや日産自動車などの二十二車種で排ガスの窒素酸化物(NOx)が
欧州の基準値を超えたと発表した。

スズキの車両はエンジンを欧州大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)から調達していたが、条件によっては基準値の十倍を超えた。日
産の車種も基準の数倍となったが、エンジンの調達先は明らかになっていない。  
調査は、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れを受けて実施した。VWの排ガス規制逃れにより環境対応への関心が高まっているだけに、場合によっては当局からリコール(無料の回収・修理)を求められる可能性がある。  基準値を超えていたのはスズキの一六〇〇ccの車種で、日本で販売していないという。日産で基準値を超えたのは二五〇〇ccの車種。  ドイツ運輸省は五十三車種のディーゼルエンジン車について屋内試験場だけでなく、実際の走行時の検査を実施した。二十二車種は実走試験で値が不自然に上昇した。欧米メディアによると、英国のジャガーや韓国の現代自動車などの車両も含まれていた。  これら二十二車種以外に、VWグループの四車種も基準を超えていた。これまで明らかになっている通り、違法に排ガス浄化機能を操作するソフトウエアが確認された。二十七車種は問題が確認されなかった。

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◆欧州で昨年度は1万8千台販売 スズキ「ビターラ」  
スズキによると、調査対象となったのは小型車「ビターラ」(日本名エスクード)。ディーゼルエンジンは欧州自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)から供給を受けており、ハンガリー工場で生産。二〇一五年度は欧州で約一万八千台を販売し、欧州での販売車全体の約一割弱を占めた。日本にディーゼル車は輸出していない。  スズキ広報は「調査結果を受け、フィアットはすでに排ガス装置を制御するソフトウエアの改良を進めている。フィアットと歩調を合わせて対応したい」と説明している。日産自動車は「確認中」と話している。
chunichi.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-04-23 19:50 | ニュース・その他 | Comments(3)

クルマを買いたくない3つの大きな理由

日本自動車工業会の調査によると、クルマを保有していない若者の約6割が「クルマを買いたくない」と
考えているそうです。若者の車離れを裏付ける結果ですが、クルマが嫌いになったわけではなさそうです。

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クルマを買いたくない3つの大きな理由
この調査は同工業会が2年に1度行っているもので、2015年度の調査ではクルマを保有していない
若者向けの調査も実施されました。それによると、クルマを保有していない10~20代の社会人のうち
59%が「クルマを買いたくない」あるいは「あまり買いたくない」と回答しました。クルマを買いたくない
理由で多かったのは「クルマを買わなくても生活できる」「駐車場代などで今まで以上にお金がかかる」
「自分のお金はクルマ以外に使いたい」の3つでした。
クルマを買わなくても生活できるという理由を除くと、クルマそのものに興味がないのではなく、お金が
かかることを危惧しているようです。「環境に悪い」「乗りたい車がない」といった、自動車そのものに
対するネガティブな理由はごくわずかですから、やはり金銭的な問題が大きいと考えてよいでしょう。

下がり続ける給与所得者の平均年収
日本の給与所得者の平均年収はここ20年、多少の上下はあるものの一貫して下がり続けています。
消費者の稼ぎそのものが減ったことから、クルマが買いにくくなったと考えられます。これに加えて価格の
問題も影響しているでしょう。メーカー側は車種やグレードを入れ替えますから、一概には言えないの
ですが、平均的な自動車価格は年々上昇しているとみて差し支えありません。
例えばトヨタ自動車の売上高を販売台数で割った単純平均価格は、ここ20年で1.7倍となりました。
総務省の小売物価統計でも、同じような傾向が見られます。収入が減っていることに加え、価格も
上昇傾向ということになると、クルマがないと生活できない地域を除けば、積極的な購入意欲がなくなって
しまうのも無理はありません。

低い購買力に合わせた車種も必要か
では自動車メーカーは一方的に価格をつり上げているのかというと必ずしもそうとは言い切れないでしょう。
自動車は典型的なグローバル商品であり、基本的に自動車の価格は世界経済に比例して動くことに
なります。日本では過去20年、経済がゼロ成長で年収も下がりっぱなしでしたが、諸外国は同じ期間で
GDP(国内総生産)が1.5倍から2倍に拡大し、それにともなって物価も上昇しています。日本だけクルマを
安くするのは現実的ではありません。
ただ、日本人の購買力が低下している以上、付加価値の高いクルマを売るというやり方は成立しにくく
なっています。機能を最小限にし、価格を抑えた車種を用意するなど、購買力が低い事を前提にした
プロダクト戦略も必要となってくるかもしれません。

ソース/THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20160415-00000017-wordleaf

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by ganbaremmc | 2016-04-19 06:05 | ニュース・その他 | Comments(11)

熊本地震:ガソリンスタンド前に長蛇の列


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by ganbaremmc | 2016-04-17 17:35 | ニュース・その他 | Comments(0)

熊本城の瓦はわざと崩れやすくなっている

熊本城の瓦が崩れ落ちている様子に、
衝撃を受けた方も多いのではないのでしょうか。
そんな中、Twitterユーザーのさん(@sinzouniwarui)のツイートが話題になっています。

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「 熊本城の瓦が崩れているが、日本建築の本来の発想としては『地震時には瓦は振るい落とされ、建屋の倒壊を防ぐ』のが正しいと元建築事務所勤務の父が言っておりました。現代では固定してしまうが。地震発生時の煙・埃はこれですね。 」
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2016-04-16 14:25 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏「自動車評論家の評判が悪い。」


自動車評論家の評判が悪い。

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VWのディーゼル不正問題の件ではお金で動くような集団に見られ、今回で危険なことをしているような風評になってしまっている。私だって業界に属していなければ、酷いヤツらだと思うことだろう。本日、様々な関係者と会ったり電話したりメールしたりしたけれど、皆さん危機感を持ってます。・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2016-04-13 19:09 | ニュース・その他 | Comments(8)

ポルシェ試乗中、自動車評論家が衝突死

11日午後2時55分ごろ、神奈川県小田原市石橋の有料道路「ターンパイク箱根」で自動車評論家の森野恭行さん(53)=東京都世田谷区=の乗用車が道路脇の木に衝突し、森野さんは死亡した。神奈川県警小田原署によると、現場は下り坂のカーブ。森野さんはドイツの高級車ポルシェを試乗している最中だったという。
news.yahoo.co.jp 

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by ganbaremmc | 2016-04-12 08:42 | ニュース・その他 | Comments(0)

トランプ候補「メキシコから雇用を取り戻す!」フォード「そこに新工場建てます」

米大統領選の共和党候補指名争いで首位を走る不動産王ドナルド・トランプ氏は、
米フォード・モーターのメキシコでの新工場建設計画について、
恥ずべき行為であり、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の必要性を示していると述べた。

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フォードは5日、メキシコのサン・ルイス・ポトシに
16億ドルを投じて工場を建設する計画を確認した。
トランプ氏はロイターへの電子メールで「この取引は全くの恥さらしだ」と批判。このような計画は「米国の労働者にとって公平な内容となるようにNAFTAを再交渉するまで続くだろう」と指摘した。 フォードは現時点ではトランプ氏の批判に対するコメントは発表していない。ただ同社のマーク・フィールズ最高経営責任者(CEO)は先月、理にかなったものであれば海外投資を敬遠するつもりはないとし、「われわれはグローバルな多国籍企業であり、競争力を維持するために投資を行い、事業にとって意味のあることをやる」と述べた。
http://blogos.com/article/170676/

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by ganbaremmc | 2016-04-08 20:04 | ニュース・その他 | Comments(0)

充電100倍速いリチウムイオン電池を開発

カネカと愛知工業大学の森田靖教授らは、
100倍以上高速に充電できるリチウムイオン電池を開発した。

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電極に独自開発の有機材料を使っており、
携帯電話なら10分で充電できるとみられる。
携帯端末やウエアラブル機器、電気自動車などの用途に向けて、5年以内の実用化を目指す。  
開発したリチウムイオン電池は、正極の材料として、TOTと呼ぶ有機分子にカーボンナノチューブを混ぜたものを用いた。体積あたりにため込める電子の数が多く電気伝導度も高いため、効率よく充放電できる。  試作した体積1立方センチメートルのコイン型リチウムイオン電池は36秒で充電でき、5000回充放電をしても性能が落ちなかった。携帯電話用の大きさなら10分ほどで充電が完了する見通し。大容量の電池が必要な電気自動車でも、充電時間を大幅に短縮できる。  
現在のリチウムイオン電池は正極に希少金属であるコバルトの酸化物を用いており、同じ大きさのコイン型電池の充電に数時間かかる。大電流を得るのも困難で、電気自動車では加速時などに備え、電気をため込んで一気に流すキャパシタという装置を搭載している。  新開発の電池は大電流を流せるのでキャパシタが不要になる。コスト削減と加速性能の向上につながると期待される。  開発した電極は有機物材料なので、曲げたり伸ばしたりしても壊れない。丸めて運べる電子ペーパーや、体に付けて使う生体センサーなどのウエアラブル機器などの用途にも向く。有機ELなど曲げられるディスプレーはすでにあるが、これまで曲げられる電池がなかったため、用途が限定されていた。  現在のリチウムイオン電池は充放電しすぎると発火することがあり、何重もの安全策が講じられている。新開発の電池は過充電しても発火などの事故は起きておらず、安全性も高いとみられる。今後は電気自動車向けに大型化した電池で性能と安全性を確かめる。  充電可能な蓄電池の市場は、今後大きく成長する見通し。経済産業省は2020年に世界の蓄電池市場は20兆円、うち車載用蓄電池は8兆円に達すると推定しており、メーカーや研究機関が競って開発を進めている。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2016-04-07 21:41 | ニュース・その他 | Comments(4)

自動車評論家の伏木氏、協会除名に反論

「日本カー・オブ・ザ・イヤー」選考委員を長く務めたことで知られる
自動車評論家の伏木悦郎さん(64)が、
「SNSで品位を損ねる発言をした」と所属団体から除名処分を受けた。

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これに対し、伏木さんは、自動車ジャーナリズムに警鐘を鳴らしただけだと反論している。伏木さんは、協会内で度々トラブルに見舞われてきた。2014年1月ごろには、協会メンバーの1人がある日本の大手自動車メーカーの「御用記事」を書いていると不満を持ち、メンバーのフェイスブックに書き込んだ。・・・・・
続きはこちら
https://twitter.com/fushikietsuro


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by ganbaremmc | 2016-04-06 13:24 | ニュース・その他 | Comments(2)