カテゴリ:ニュース・その他( 273 )

原発熱心な安倍ちゃんが風刺される

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by ganbaremmc | 2015-12-01 17:27 | ニュース・その他 | Comments(5)

この婆さん、未だに同志社大の教授なのね

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これだけ毎年外れまくって、浜田エール大教授から、
「 何一つ当たらない貴方の生徒たちが気の毒だ 」 と酷評されても、
いまだ、名のある大学の教授であるのがすごい

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by ganbaremmc | 2015-11-23 20:21 | ニュース・その他 | Comments(3)

車の新税、燃費ごとに6段階 総務省が原案

総務省は、平成29年4月から自動車を購入した際に燃費性能に応じて支払う新たな課税について、購入額の0%から3%まで0.6%間隔で6段階の税率を設ける原案を自動車業界に示した。

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燃費が悪ければ3%課税される一方、
電気自動車やハイブリッド車など燃費が良い車は免税になる。
低燃費車の普及を税制で後押しする狙いだが、現行より増税になる車種もあるため、自動車業界は反発している。 政府・与党は12月10日頃にまとめる28年度与党税制改正大綱に、燃費性能に応じた課税の制度設計を盛り込む方向で調整する。 新税の税率は「32年度燃費基準」を25%以上上回っていれば0%、20%上回れば0.6%、15%上回れば1.2%と、燃費基準の達成度合いに応じて課税する仕組みで、達成していなければ3%かかる。 消費税率の10%への引き上げに合わせて、購入時に購入額の3%を支払う「自動車取得税」を廃止する代わりに新設する。取得税の廃止で減る約1000億円の地方税収を新税で補う。

政府・与党は消費税増税時に現行4種類ある車体課税の改革を予定する。
新税のほか、エコカーを購入すると翌年度の「自動車税」や「軽自動車税」を減税する制度も見直し、32年度基準を20%以上上回る低燃費車に対象を絞り込む。 政府・与党は自治体や販売店の準備期間を勘案し、車体課税改革の具体案を28年度税制改正大綱に盛り込みたい考えだが、自動車業界は29年度への結論の先送りを主張しており、調整は難航する見通しだ。
sankei.com
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by ganbaremmc | 2015-11-18 20:24 | ニュース・その他 | Comments(23)

独首相、2010年訪米時に米排ガス規制は「有害」と懸念表明か

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ドイツ経済誌ウィルトシャフツウォッヘ(電子版)は12日、同国のメルケル首相が2010年の訪米時に、米カリフォルニア州の厳しい排ガス規制がドイツの自動車会社を不利な状況に置くと懸念を示していたと報じた。首相は「ドイツの自動車会社にとって有害だ」と述べたという。カリフォルニア州大気資源局幹部の話として伝えた。

ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れが明るみに出たのは今年9月。同誌はメルケル氏が問題発覚の5年以上前から、ドイツの自動車会社が米国の排ガス規制への対応で苦慮していることを把握していたと指摘した。
jomo-news.co.jp


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by ganbaremmc | 2015-11-16 18:13 | ニュース・その他 | Comments(1)

GSユアサ 性能はリチウムイオンの3倍、硫黄とシリコンで作る次世代電池

GSユアサは、金属リチウムの負極材料と
「硫黄‐多孔性カーボン複合体」正極材料とを備える
リチウム硫黄電池の充放電サイクル性能を
飛躍的に高めることに成功した。
これは従来のリチウムイオン電池と比較して、
より高いエネルギー密度を持つ次世代電池の実用化につながる成果だという。


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硫黄は資源的に豊富かつ低コストであり、環境有害性が低い。
さらにその理論容量は1675mAh/gと、従来のリチウムイオン電池用正極材料に利用されている材料と比較して、非常に高いという特性がある。 例えば日産の電気自動車「リーフ」に搭載しているリチウムイオン電池の正極には、マンガン酸リチウムが用いられている。 マンガン酸リチウムの理論容量は148mAh/gだ。もう1つ正極として利用されることが多いコバルト酸リチウムの理論容量も274mAh/g程度であり、どちらも硫黄と比較すると圧倒的に容量が少ないことが分かる。 このことから硫黄は、より高性能な次世代リチウムイオン電池を実現する正極材料として期待されている。 今回GSユアサが正極材に利用した硫黄-多孔性カーボン複合体の理論容量は1000mAh/gだ。 硫黄そのものは絶縁体であるため、多孔性カーボンの孔に硫黄を充填することで電子伝導性を付与している。

しかしこの硫黄を正極材として利用するには課題があった。
その理由は正極の放電反応により生成される多硫化物(反応中間体)の電解液への溶解度が高いため、正極から多硫化物が容易に溶出してしまうことが1つ。 もう1つが溶出した多硫化物が正負極間で酸化還元反応を繰り返すことで自己放電が生じるため、充放電サイクルに伴い容量が大きく低下してしまうという点だ。 これが硫黄の実用化の壁となっていた。


今回GSユアサは、電解液添加剤により多硫化物の溶出を抑制するとともに、カチオン交換膜をセパレータに用いることで、多硫化物の正負極間の移動に起因する自己放電を防止した。 その結果、硫黄‐多孔性カーボン複合体正極材料当たりの理論容量(1000mAh/g)を損なうことなく、この材料を用いたリチウム‐硫黄電池の充放電サイクルに伴う容量低下を止めることに成功。 つまり充放電サイクル性能(寿命)を飛躍的に高められたことになる。
GSユアサは2014年に、シリコン‐硫黄電池の正負極材料あたりのエネルギー密度が、従来のリチウムイオン電池の3倍であること発見している。 このシリコンと硫黄を用いた二次電池が実現すれば、EVなどの走行距離が大幅に向上することが期待される。 GSユアサは2020年に同電池をサンプル出荷することを目指しており、今回発表した成果はこれに貢献する成果となる。 だが今回負極材料に利用しているのは金属リチウムだ。 同社では今後、負極にシリコン系材料を用い、実用化に向けその充放電サイクル性能をさらに高めていく方針だ。
www.itmedia.co.jp


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by ganbaremmc | 2015-11-13 14:13 | ニュース・その他 | Comments(5)

11月11日は何の日

11月11日と聞いて、中国では「 独身の日 」。
通販大手アリババぁの自慢を散々見せつけられましたが、
日本ではこの日を 「 電池の日 」 にしているそうです。

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理由が・・・ 
「 11月11日を漢字で書くと、+(プラス) -(マイナス) +(プラス) -(マイナス) となり、電池の正・負極を表すことから 11月11日を「電池の日」に制定しました。 」
結構お茶目ですね。
http://www.baj.or.jp/qa/baj/04.html

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by ganbaremmc | 2015-11-13 14:02 | ニュース・その他 | Comments(0)

VW以外も不正か。独当局はそのメーカーと協議へ

ドイツ運輸当局は11日、
独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス試験の不正を受けて実施した
国内外メーカーの車両を対象にした試験で、
一部車両に窒素酸化物(NOx)の排出量の異常を確認したと発表した。

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メーカー名や車種など詳細は明らかにしていないが、
VW以外でも不正が見つかった可能性があり、今後、波紋を広げそうだ。 
独連邦自動車局(KBA)の発表によると、50以上の車両を対象に試験場と路上走行時の試験を実施。環境の変化によって、一部の車両のNOx排出量が上昇したという。VWのように違法ソフトウエアを使っていたかなど具体的な異常の中身には触れていない。

KBAは異常が見つかったメーカーと協議に入る方針だ。 
KBAの試験は9月末から続けており、これまで3分の2を終えている。独DPA通信は、調査対象はVWグループや独BMW、米フォード・モーター、ダイムラー、欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズ傘下のアルファロメオ(イタリア)、仏ルノー傘下のダチア(ルーマニア)、韓国・現代自動車、マツダと報じている。 VWの不正が発覚して以降、試験場と実際の路上での走行時のNOxのデータに乖離(かいり)があることが広く知られた。また民間の環境団体はVW以外にも不正があった可能性を指摘したが、各社は不正を否定してきた。今回見つかった異常値が他社でも不正があったことと確認されれば、業界への影響がさらに広がる恐れがある。 
VWの不正は9月中旬、米環境保護局(EPA)による発表で発覚した。VWはディーゼル車の一部に違法ソフトを使い、試験場では排ガス浄化装置をフル稼働させて基準をクリアし、路上を走るときは機能を低下。NOxは米国の基準値の最大40倍になっていた。 VWのディーゼル車の不正対象車は最大1100万台にのぼり、VWは来年1月から順次、リコール(回収・無償修理)を始める方針だ。またVWは欧州で販売した80万台で二酸化炭素(CO2)排出量の不正もあったことを認めている。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2015-11-12 08:15 | ニュース・その他 | Comments(6)

今年も日本カーオブザイヤーが始まります

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今年も日本カーオブザイヤーがやってきました。
ノミネート車一覧はこちら

三菱自動車は・・・・ ないじゃんっ (゚Д゚)ノ


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by ganbaremmc | 2015-11-02 21:01 | ニュース・その他 | Comments(2)

GSユアサ、パナソニックから鉛蓄電池事業を買収

ジーエス・ユアサ コーポレーションは2015年10月29日、
連結子会社であるGSユアサ(本社京都市)がパナソニックから
鉛蓄電池事業を買収すると発表した。

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GSユアサは、鉛蓄電池事業を展開しているパナソニック子会社4社の株式または事業を譲り受ける形で、自動車・電動車両用および産業用鉛蓄電池の製造・販売事業を取得する。取得価格は約300億円。事業譲受日は2016年度第1四半期内を予定している。

株式取得の対象となるパナソニックの子会社は、パナソニック ストレージバッテリー(本社静岡県湖西市)と中国のPanasonic Storage Battery(Shenyang)、インドPanasonic Minda Storage Batteries India。それぞれ85.1%、95.0%、60.0%の株式を取得する。このうちパナソニック ストレージバッテリーについては、2年後をめどに残る14.9%の株式も取得し、完全子会社化する予定だ。

さらに、タイで鉛電池事業と乾電池事業を展開するPanasonic Energy(Thailand)の鉛蓄電池事業も譲り受ける。パナソニック側4社の当該事業の売上高(単純合算)は、2013年3月期が約400億円、2014年3月期が約450億円、2015年3月期が約500億円。

鉛蓄電池の需要は、車両のハイブリッド化やアイドリングストップ技術の進化に伴い、国内外で急拡大している。GSユアサは、パナソニックの技術開発力と生産技術、品質管理力を取り入れることでジーエス・ユアサグループの技術との相乗効果を得るとともに、世界シェアの拡大を目指す。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2015-11-01 17:41 | ニュース・その他 | Comments(0)

奇妙な車列の光景

みんからで見つけたこんな記事。

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電気店廻りをしている時、不思議な光景に遭遇しました。
車好きの私でもこの車は何か解りません??
画像はこちら

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by ganbaremmc | 2015-10-31 21:02 | ニュース・その他 | Comments(2)