カテゴリ:ニュース・その他( 273 )

中国に現れたパンダ型太陽光発電所

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これパンダの地上絵じゃありませんよ。
全部太陽光発電パネルです。
by.中国
https://jp.sputniknews.com/science/201707063846460/

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by ganbaremmc | 2017-07-06 20:45 | ニュース・その他 | Comments(0)

【動画】新燃費基準導入で クルマ選びが変わる!?

去年発覚した三菱自動車の燃費不正事件。国の燃費表示制度が揺らぐとともに、いわゆるカタログ燃費と実際の燃費との「かい離」が問題視されるようになりました。そうしたかい離を減らして実際の燃費に近づけるため、来年から燃費の測定基準が変わります。現在の測定基準である「JC08モード」から「WLTCモード」という国際統一基準に変わります。新基準が義務になるのは来年10月からですが、新基準で燃費を表示することは、現在も可能です。そこで、マツダは来月発売するSUVで、国内初となるWLTCモードでの燃費表記を始めました。実は、実際の燃費に近づけようとするWLTCモードでは、JC08モードよりも、“悪い数値”が出る傾向にあります。それなのにマツダはなぜ、一足先にWLTCモードを取り入れたのでしょうか。その狙いとは?
tv-tokyo.co.jp

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動画はこちら
23分25秒からご覧ください

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by ganbaremmc | 2017-06-29 08:50 | ニュース・その他 | Comments(1)

今夜のカーグラTVでスズキとトヨタのHV対決

2017年6月25日(日)放送、今夜になりますが
23:30~ 「 カーグラフィックTV 」 で、トヨタとスズキのHV対決がありますよ。

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スズキのベストセラー、スイフトが3代目として生まれ変わった。もともとは本国内よりも海外で圧倒的に多く(90%も!)売られてきた“世界戦略車”なのだが、今回は大幅なダイエットに成功。今度はどんなクルマになったのか。フツーの1.2だけではなく、スズキ独自の“小さなハイブリッド”と、1.0の直噴ターボもあるのだ。一緒にテストするのはヴィッツ初のハイブリッド(1.5)と、トヨタ渾身のプラグイン、プリウスPHVの2台。期せずして最新のハイブリッド3台の比較となったが、実は3気筒1.0ターボのスイフト(ハイブリッドではない)も要注目なのである。
bs-asahi.co.jp/cgtv

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by ganbaremmc | 2017-06-25 21:57 | ニュース・その他 | Comments(1)

【動画】三強1BOXミニバンを土屋圭市がテスト!



ドリフトキングで同じみの土屋圭市さんがメーカーチューンのスポーツミニバンを富士スピードウェイ ショートコースでテスト。車種はトヨタG`sヴォクシー、ホンダステップワゴン モデューロX、日産セレナ ライダーの3代。果たしてどんな評価するのか。

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by ganbaremmc | 2017-06-20 00:07 | ニュース・その他 | Comments(0)

渡辺 陽一郎 「クルマの燃費競争はもう終わり?」

不毛な燃費競争に、ユーザーの側が呆れ始めたのが直近の状況だろう。
JC08モード燃費と実用燃費に格差があることも常識になり、前述の高齢者事故の増加もあって、燃費数値に対する関心が薄れてきた。ただしエコカー減税は依然として残る。新型CX-5や新型ミライースが燃費数値を少し落とせたのは、エコカー減税に影響がないからだ。新型CX-5の開発者に「燃費数値の悪化によってエコカー減税率が下がっても、実用燃費を重視できたか」と尋ねると、・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-15 20:18 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏「自分自身も飛んできた。」

国沢氏のブログより

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東名高速事故の解説で皆さんに聞かれるのは 「 どうして飛び上がる現象に詳しいのか? 」。 そらそうだ。WRCの取材でどんだけ空飛ぶクルマを見てきたことか。下を見て1000回? どれくらいのギャップを飛び越えたらどんだけハネるか、けっこう正確に想定出来る。

加えて自分自身も飛んできた。 ・・・・・・・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2017-06-13 08:27 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏 東名高速事故でTV局に引っ張りだこ

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★★FNNの番組より
なぜ乗用車は、中央分離帯を飛び越えたのか。
自動車評論家の国沢光宏氏は、「中央分離帯の道路とこのガードレールが直角になっていたら、車が当たってもはね返ってくる。ただ今回のこの路面は、斜めになっている。直角になっていればいいが、少し角度がついている。車から見ると、こういう形(斜め)になってしまう。車は、その(路面に乗った)時点で上を向いているので、ジャンプ台みたいな形でガードレールに乗って空を飛んだ」と語った。
今回の現場には、中央分離帯に高さ70cmほどののり面があった。
そののり面とガードレールが、ジャンプ台のような役割を果たしたという。
国沢氏は、「極端にスピードを出していなくても、こういう形のガードレールだったら飛び出る。(運転手が)意識を失ってしまうこともあるかもしれないし、車と接触して対向車線に飛び出そうとすることもあるだろうし。本来ならば、そういう車が出てきても、中央分離帯ではね返さなければいけない」と語った。 fnn-news.com

★★ANNの番組より
自動車評論家・国沢光宏さん:「30年以上この仕事をしているが、初めて対向車が飛んできたという事故を見た。中央分離帯は、基本的には90度になっている、道路に対して。車が当たっても跳ね返すようにできている。ところが、今回の場所は少し角度がついている。ガードレールが斜めについているということになる」 asahi.co.jp

さっき19時のNHKニュースにも出ていましたね。


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by ganbaremmc | 2017-06-12 19:47 | ニュース・その他 | Comments(7)

新型ワゴンR vs ライバル車を実走徹底テストツーリング!



CARトップ恒例企画1000kmツーリングは最新軽自動車の実力をチェック。
車種はダイハツ・ムーブカスタム、日産デイズ・ハイウェイスター、ホンダNワゴン・カスタム、スズキ・ワゴンRスティングレーの4台。

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by ganbaremmc | 2017-06-10 09:39 | ニュース・その他 | Comments(0)

最新プラグインハイブリッドを国沢光宏が一気乗り!



トヨタ・プリウスPHVが登場しプラグインハイブリッドに再び注目が集まりそうだ。そこで三菱アウトランダーPHV、BMW 330e、メルセデス・ベンツGLC350 e、VWパサートGTEの5台で徹底テストしてきた!

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by ganbaremmc | 2017-06-10 09:37 | ニュース・その他 | Comments(0)

人気SUVで行く1600kmツーリング!



自動車雑誌CARトップの恒例企画である長距離ツーリング。
今回は人気のMAZDA CX-5、NISSAN X-TRAIL、MITSUBISHI OUTLANDER PHEV、BMW X3の4台をモータージャーナリストの五味康隆さん、ライターのマリオ高野さんがレポート。

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by ganbaremmc | 2017-06-10 09:35 | ニュース・その他 | Comments(0)