カテゴリ:ニュース・その他( 326 )

「ウチもバレルまで無資格検査は続くと思いますよ」

「 ウチもバレルまで無資格検査は続くと思いますよ 」
どっかの週刊誌のページが某掲示板にありました。

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ページの画像はこちらをご覧ください。 
http://bbs1-imgs.fc2.com//
でもなんで三菱自のネット掲示板に貼られているのか?


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by ganbaremmc | 2017-11-03 15:09 | ニュース・その他 | Comments(5)

ドイツ 10月新車販売、ディーゼル車大幅マイナスに

ドイツ連邦自動車局(KBA)が2日発表した10月の国内新車販売台数(乗用車)は
前年同月比3.9%増の27万2855台だった。
前年を上回るのは2カ月ぶり。ディーゼル車のシェア下落が続き、
2015年9月の排ガス不正発覚以来、初めてガソリン車のシェアが6割を超えた。 

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10月のディーゼル車の販売台数は前年同月比17.9%減。
2桁のマイナスが続いている。
ガソリン車は18.8%増だった。ディーゼル車からの乗り換えが増え、電気自動車(EV)は86.8%増、プラグインハイブリッド車(PHV)は99.1%増だった。 ディーゼル車のシェアは34.9%で排ガス不正発覚以来の最低を更新、ガソリン車のシェアは60.9%だった。 ブランド別販売台数では、シェア首位の独フォルクスワーゲン(VW)は1.8%増、シェア2位の独メルセデス・ベンツも6.9%増だった。シェア3位の独アウディは7.0%減、独BMWは9.1%減だった。 日本ブランドはトヨタが9.0%増。日産は5.4%減、ホンダは33.0%減だった。 2017年1~10月累計の乗用車全体の販売台数は前年同期比2.3%増だった。 日本経済新聞

日本勢は、トヨタ自動車(レクサス除く)が9%拡大。スズキは大きく34.9%伸び、マツダと三菱自動車はそれぞれ14.7%、3.6%増えた。一方、ホンダは大きく33%落ち込み、日産自動車は5.4%減、スバルは2%減と共に前年を下回った。1~10月の累計登録台数は全体で288万4,676台となり、1年前から2.3%増加した。
 燃料別ではガソリン車が全体の60.9%を占めた。一方、ディーゼル車は34.9%に後退している。ハイブリッド車(HV)の登録台数は8,410台と67.8%拡大し、うちプラグイン・ハイブリッド車(PHV)は2,885台。電気自動車(EV)は2,180台だった。 NNA

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by ganbaremmc | 2017-11-03 14:47 | ニュース・その他 | Comments(0)

【動画あり】ヤマダ電機が発売するEVとは

家電量販最大手のヤマダ電機が電気自動車(EV)事業に参入する。EV開発のベンチャー企業に出資し、部品は中国の自動車大手からの調達を見込む。生産は船井電機に委託し、2020年までに低価格のEVを発売する。EVはガソリン車より参入障壁が低く、自動車以外のメーカーも発売を計画する。ヤマダ電機のような小売事業者までプレーヤーが広がり、競争が激しくなる。 ヤマダは30日、EVベンチャーのFOMM(フォム、川崎市)に出資する契約を結んだ。十数億円を投じ、出資比率は1割程度になる見通し。
日本経済新聞

・・・・・ということで、そのEVとはどのようなものか?
「 FOMM 」で検索すると、それらしい動画を見つけてみました。
一回の充電で100km走行でき、水に浮く車らしく、
二年前にニュースにも取り上げられていました。




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by ganbaremmc | 2017-11-01 20:39 | ニュース・その他 | Comments(1)

神戸製鋼の不正 それでも中国の2倍の強度と高品質

大手鉄鋼メーカー・神戸製鋼所(以下・神鋼)で発覚したデータ改竄事件は、まるで底なし沼だ。
神鋼の出荷先にはトヨタや日産、ホンダなどの自動車メーカーもある。彼らはどう見ているのだろうか。
「 神鋼の問題はコンプライアンス(法令遵守)と安全性を分けて考えた方が良いと思います 」
とは、自動車業界の関係者だ。・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-30 23:30 | ニュース・その他 | Comments(6)

【動画】国沢氏「国産車って同じようなクルマばかり?なぜこんなに車種が多いの?」


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by ganbaremmc | 2017-10-26 09:32 | ニュース・その他 | Comments(3)

【動画】台風で観覧車がグルングルン





沖縄での台風では観覧車自体回ります



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by ganbaremmc | 2017-10-24 07:36 | ニュース・その他 | Comments(0)

世界初 量産型「電気トラック」公開

世界的に電気自動車の開発が加速する中、
量産型としては世界で初めてとなる「電気トラック」が公開されました。

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この電気トラックは「三菱ふそうトラック・バス」が開発したもので、
19日国内での最初の納入先となる「セブン-イレブン・ジャパン」が導入する車両が公開されました。
この電気トラックは荷物を3トン程度載せることができ、1回の充電で走れる距離は100キロ程度で、比較的近い距離の配送に向いています。排気ガスを出さず騒音もほとんどないことから、住宅地などでの早朝や夜間の配送にも利用しやすくなっているということです。セブン-イレブンではこの電気トラックを来年の夏までに首都圏で25台を導入し、商品の集積場と店舗の間の配送に使用する予定です。セブンーイレブン・ジャパンの古屋一樹社長は「365日、全国で5900台のトラックが配送を行っているが、配送車の音がうるさいという高齢者などからの声もある。電気トラックはよい車両だと思う」と話していました。世界では電気自動車を普及させるいわゆる「EVシフト」が進んでいて、アメリカの電気自動車メーカー「テスラ」が電気トラックの発売を計画するなど、乗用車だけでなくトラックなど商用車でも電動化の動きが広がりそうです。NHK
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by ganbaremmc | 2017-10-23 17:06 | ニュース・その他 | Comments(2)

GSユアサ EV車走行距離2倍、新型LiB電池量産へ 

GSユアサは、自動車用リチウムイオン電池(LiB)で、
容量が現行の2倍となる新製品の量産を
滋賀県栗東市の工場で2020年にも開始する。

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電気自動車(EV)に搭載すれば、1回の充電で走れる距離が2倍になる見込みで、
国内外の自動車メーカーへの採用を目指す。  
同社は現在、電極材料の組成を変更するなどして新製品を開発している。価格は現行並に抑えながらも、エネルギー密度を倍増させるのが目標だ。  栗東工場は同社と三菱商事、三菱自動車でつくるリチウムエナジージャパン(LEJ、栗東市)が運営している。LEJは高品質のリチウムイオン電池を効率的に製造するノウハウを持ち、工場の生産能力には余裕もあるため、当面は量産拠点に位置付ける。将来は顧客に近い場所で新製品の工場を設けることも検討している。  GSユアサは、自動車部品製造大手の独ボッシュとも、容量が2倍以上で安全性を高めた新型リチウムイオン電池を開発中で、21年以降の次世代製品として投入する考えだ。 京都新聞
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by ganbaremmc | 2017-10-22 20:50 | ニュース・その他 | Comments(5)

【国沢光宏の言いたい放題】東京モーターショー直前!見どころを解説!




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by ganbaremmc | 2017-10-18 22:12 | ニュース・その他 | Comments(3)

三菱電機 衛星「みちびき」利用の自動運転システム実験車を公開 三菱電機 衛星「みちびき」利用の自動運転システム実験車を公開



衛星「みちびき」を利用した自動運転システム搭載の実験車を17日、三菱電機が兵庫県赤穂市のテストコースで報道陣に公開した。

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by ganbaremmc | 2017-10-18 11:51 | ニュース・その他 | Comments(4)