カテゴリ:ニュース・その他( 326 )

トヨタとマツダが米工場建設で約1120億円の優遇策求める

トヨタ自動車とマツダは16億ドル(約1790億円)をかけた米国工場の共同建設で、誘致に努める州政府から少なくとも10億ドルの優遇策を求めている。交渉に詳しい関係者が明らかにした。  同関係者によると、トヨタとマツダは今後数週間以内に工場誘致を争っている州の最終候補地リストについて取締役会に説明し、年内に決定を公表する計画。交渉が部外秘であることを理由に匿名を条件に語った。  トヨタのスポークスマン、スコット・バジン氏とマツダの広報を担当するジェレミー・バーンズ氏はコメントを控えた。   トヨタとマツダが求める税制優遇措置などの支援策は米テスラの電池工場誘致でネバダ州が承認した最大12億5000万ドルに匹敵する可能性がある。トヨタとマツダは最高4000人の雇用創出を約束しており、各州と有利に交渉を進める状況にある。  両社の工場建設にはミシガン、オハイオ、インディアナ、テキサス、アラバマ、ノースカロライナ、サウスカロライナ州など10数州が関心をあることを確認したか提案に関係している。bloomberg.co.jp/
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by ganbaremmc | 2017-10-16 08:20 | ニュース・その他 | Comments(0)

欧州ディーゼルショックで煽りを食ったスバルとホンダの進退

スバルは世界初の水平対向DEを08年に実用化し、欧州市場に投入した。技術的評価は高く、とくにドイツはBMWのDE車などと並ぶプレミアムDEという位置付けを得ている・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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リンク先のURLを間違えておりました
お詫びします

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by ganbaremmc | 2017-10-16 07:24 | ニュース・その他 | Comments(2)

神戸製鋼が不正をした原因か

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twitter.com/silver_thinfilm/

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by ganbaremmc | 2017-10-15 20:28 | ニュース・その他 | Comments(3)

テスラ車を標的?ノルウェー政府が2トン超えのEVなど課税へ

ノルウェー政府は12日、車両重量が2トンを超える電気自動車(EV)や
プラグインハイブリッド車(PHV)を対象に、新たに税金を課すと発表した。

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小型車の購入を促すのが狙いで、来年1月から実施したい考えだ。 
ノルウェーでは2016年にEVとPHVの販売が新車全体の29%を占め普及が進んでいるが、新税によって販売ペースが鈍る可能性もある。 EVやPHVは富裕層の所有が比較的多く、政府が多額の購入補助金を負担していることに反発が出ている。新税導入はこうした批判をかわす思惑もありそうだ。 米電気自動車メーカー、テスラのスポーツ用多目的車(SUV)「モデルX」などは大型で、課税対象となる。このため、地元ではテスラ車を狙った「テスラ税」との見方もある。 重量が2250キロの車の場合、3万5900クローネ(約51万円)、2500キロの車には8万2800クローネを購入時に課す。日産自動車が9月に発表したEVの新型「リーフ」は約1500キロで、一般的な小型車は課税されないという。 sankeibiz.jp
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by ganbaremmc | 2017-10-14 09:01 | ニュース・その他 | Comments(4)

国沢氏、松下宏さんのブログに書かれる

昨日見たら私のことが書いてありました~。
AJAJの勉強会でKYBに行ったという内容でございます。
松下兄は 「 勉強会に参加しなさい 」 と書いてるけど、
私の場合、自主的な出入り禁止です。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-10 20:23 | ニュース・その他 | Comments(0)

スバル・マツダも改ざん部材使用 神戸製鋼製

SUBARU(スバル)は9日、神戸製鋼所が強度などの性能データを改ざんしていたアルミ製品を、自動車や航空機に使っていたと発表した。マツダも神戸製鋼製のアルミ製品を乗用車に使用していたと明らかにした。

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両社とも、安全性への影響は確認中といい「製品を使っているお客さまの安全を最優先に対応していく」(スバル)と説明している。神戸製鋼は、顧客との間で約束した性能を満たさないアルミ製品や銅製品について、検査証明書のデータを書き換え、性能を満たすかのように装っていた。供給先はトヨタ自動車や三菱重工業、JR東海など約200社に及ぶ。自動車で走行性能に関わる重要部品などで強度不足が確認されれば、大規模なリコール(無料の回収・修理)に発展する可能性がある。 スバルは2016年度に国内で約16万台を販売している。ステーションワゴン「レヴォーグ」やスポーツタイプ多目的車(SUV)「フォレスター」が代表車種。航空機では自衛隊向けの練習機や、米ボーイングの中型機「787」の中央翼などを生産している。 トヨタも、問題があったアルミを一部車種のボンネットや荷室のドアに使っていたと8日に明らかにしている。 日本経済新聞
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by ganbaremmc | 2017-10-09 21:07 | ニュース・その他 | Comments(3)

国沢氏 神戸製鋼の不正問題、使用部位によっちゃ今後拡大か?

神戸製鋼が強度不足のアルミ材を出荷したという。
すでにトヨタは「ボンネットなどに使っている」とコメントしているようだ。
100歩譲ってボンネット部材のような薄板なら、強度不足あっても加工の時に割れたりする程度で済むものの、サスペンションのアームなどに使われていたら心配だ。

自動車で最も危険なトラブルはサスペンションアームの破損である。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-09 17:11 | ニュース・その他 | Comments(2)

100万円のEV、インド市場向けに開発始動…エリーカの開発者ら

「100万円で買える国民的EV」実現に向け、EVのパイオニアがインドで挑戦する。

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慶應大学『Eliica』(エリーカ)などのEVを開発した、e-Gle(イーグル)の代表取締役社長で慶應義塾大学名誉教授の清水浩氏が、インド市場向けEVタクシーの開発プロジェクトを明らかにした。NPO法人インドセンターファンデーションは、新たな世界発展について討議する場として、12月11~14日の4日間、インドのニューデリーで「グローバルパートナーシップサミット(GPS)2017」を開催する。開催概要についてプレス発表会が5日、東京都内で開催され、その席で清水氏が明らかにした。サミットは、世界の政策担当者やビジネスリーダー、第一線の研究者らが集結し、エネルギーやインフラ、ヘルスケアからIoT、芸術文化まで討議する国際会議だ。2011年に第1回が開催され、2017年が2回目。ここにe-Gle『SIM-WIL』(2012年)が展示され、試乗にも提供される予定だ。清水氏はEVの開発に従事し、2004年に最高速度370km/hのエリーカを発表。「よりよい地球環境を次世代に残し」、「誰もが気軽に乗れるEVの実現」のため、研究開発を続けている。清水氏は会見で「100万円で購入できる国民的EVの実現に挑戦している。日本発の技術でインドのサステイナブル社会をサポートしたい。インドでエコなEVタクシーを導入する。航続距離350~400km、6人乗りEVタクシーの開発プロジェクトを発足させた」と述べた。なぜタクシーなのか。「公共交通の発達していないインドでは、タクシーが多く利用される。街を走る車の約2割がタクシーで、タクシー車両は年間20万台規模の市場があるが、不足気味だ。現在のタクシー車両はスズキマルチ『800』が多いが、これは基本設計が日本の軽自動車だ」。清水氏が開発しているEVは、インホイールモーターとコンポーネント・ビルトイン式フレームが特徴だ。「床が低く、広く、平らで、大きな室内空間を確保できる。多くのEVは内燃機関車の改造として開発されたが、ゼロから開発すればいいものができる。社会の需要に技術が追いついた。タクシーの1日の走行距離は150kmぐらいなので、航続は充分だ」と説明する。SIM-WILをベースにした、ロンドンタクシーのようなEVになるようだ。GPS設立者でインドセンター代表のヴィバウ・カント・ウパデアーエ氏とともに昨2016年から開発を始め、3年後にインドでの生産開始をめざす。 response.jp
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by ganbaremmc | 2017-10-09 11:27 | ニュース・その他 | Comments(4)

中国の新車セールス「夏の陣」で日系メーカー1人勝ちの凄み

世界最大の新車市場、中国は最近、政府主導で電気自動車(EV)への買い換えを支援しており、新エネルギー車がユーザーの注目を集めている。そんな中、8月の販売実績は、日系メーカーが健闘を見せた。  

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トヨタの8月の中国新車販売台数は10万8500台。前年同月比は7月の11.4%増を上回る13.2%増と、7ヵ月連続で前年実績をクリアした。  ホンダは12万8671台と、トヨタに約2万台の差をつけて、日系メーカーの首位に立った。前年同月比は20.6%増と、8ヵ月連続で前年実績をクリア。    日産は商用車と輸入車、現地合弁の東風日産(一部車種)を含めて、12万2319台をセールス。前年同月比は17.8%増だった。日系メーカーでは、ホンダに次ぐ2位につけた。  マツダは8月の新記録となる2万5612台を販売。前年同月比は8.4%増だった。  中国汽車工業協会がまとめた8月の新車販売台数は218万6000台。前年同月比は5.3%増と、8ヵ月連続のアップだがが、伸び率は小幅にとどまった。
そんな中での日本の自動車メーカーの好調ぶりは、
マーケット平均の伸び率を上回っているだけに称賛に値する。
http://diamond.jp/articles/-/144856

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by ganbaremmc | 2017-10-09 11:20 | ニュース・その他 | Comments(2)

山本晋也氏 神戸製鋼の検査証明書のデータ書き換え事件、自動車への影響は?

神戸製鋼が、同社が製造したアルミ板などについて、クライアントからの仕様を満たしていないまま、検査証明書を偽造して納品していたという、モノづくりへの信頼を損なう不適切行為を公表。大手の起こした一件だけに衝撃が走っているばかりか、一部の製品は自動車業界に納められていたということで、リコール騒動に発展する可能性も大。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-09 11:11 | ニュース・その他 | Comments(0)