カテゴリ:ニュース・その他( 326 )

2017年9月の各メーカー販売状況

マガジンXさんツィートで2017年9月の各社販売状況
https://twitter.com/CyberMagazineX

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by ganbaremmc | 2017-10-05 21:05 | ニュース・その他 | Comments(3)

国沢光宏オススメ!50万円で買える楽しいクルマはこれだ!



先日から始めたネット動画、少しづつ調子出てきました。何とか見て頂けるレベルの入り口が見えてきた感じです。今回は50万円で買える楽しい輸入車など紹介してみた次第。若い二人の反応が楽しいです。ガイシャっていうとスゴイというイメージらしい。
国沢光宏

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by ganbaremmc | 2017-10-05 09:24 | ニュース・その他 | Comments(0)

東芝がEV用電池開発 6分で充電 320キロメートル走行

東芝は6分間で充電できる電気自動車(EV)用のリチウムイオン電池を開発した。負極の材料にチタンとニオブの酸化物を使い、結晶がきれいに並ぶように合成することで、体積あたりの容量を2倍に高めた。短時間の充電で実用的な水準の320キロメートルを走行でき、EVの利便性が高まるとみている。2019年度の実用化を目指す。日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-10-03 14:35 | ニュース・その他 | Comments(13)

国交省 各メーカーに完成車検査が適正かどうか確認を

日産自動車で完成車の検査に不備があった問題を巡り、
自動車メーカーは自社工場について調査を始めた。
国土交通省は2日までに、各社が10月末までに検査体制を報告するよう求めた。現状で問題を把握している会社はないが、消費者の不信感をぬぐうためにチェックを強める必要がある。

トヨタ自動車はこれまで社内資格を持つ担当者が検査しているか定期的に監査してきた。
「 不正な検査はない 」(同社)との認識 ・・・・・
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-10-03 14:11 | ニュース・その他 | Comments(1)

電気自動車開発を加速 トヨタ マツダ デンソーが新会社設立へ

世界的に自動車の環境規制が強まる中、
需要の拡大が見込まれる電気自動車の開発を加速させようと、
トヨタ自動車とマツダ、それに自動車部品メーカー最大手のデンソーは、
開発を担う新会社を共同で設立する方針を固めました。

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トヨタ自動車とマツダは、これまで電気自動車を量産してきませんでしたが、ことし8月、互いに500億円を出資して 資本提携することで合意し、電気自動車を共同開発する方向で検討を進めてきました。 その結果、関係者によりますと、両社は開発を加速させる必要があるとして、 自動車部品メーカー最大手の「デンソー」とともに、新会社を共同で設立する方針を固めました。 新しい会社では、電気自動車の開発にかかる、ばく大なコストを抑えるため、幅広い車種で使える部品などの開発を急ぐ方針で、 今後、この会社を軸に電気自動車の分野でほかのメーカーとの連携が広がることも予想されます。 世界最大の自動車市場、中国やヨーロッパでは、大気汚染への対策としてガソリン車の販売禁止を検討するなど、 電気自動車の普及を進めるいわゆるEVシフトが鮮明になっています。 このため、ヨーロッパの大手メーカーや日産自動車のグループなどが相次いで電気自動車の生産を大幅に増やす方針を打ち出していますが、 世界の主要グループの一角を占めるトヨタのグループが本格的に開発に乗り出すことで、主導権争いが一段と激しくなりそうです。

トヨタ自動車とマツダが設立する新会社は、世界のライバルメーカーに対抗するため、両社の技術を結集するとともに、1社単独では賄いきれない開発や生産のコストを抑える狙いもあると見られます。さらに自動車部品最大手のデンソーが加わったことで、トヨタグループとして電気自動車の開発に乗り出すことが鮮明になりました。トヨタはこれまで、ダイハツ工業と日野自動車を子会社化したほか、SUBARUとも資本提携。さらに、スズキとも提携し、国内のメーカーとの連携を強化してきました。今後、新たに設立した会社を軸に電気自動車の分野で提携関係にあるほかのメーカーとの連携が広がることも予想されます。nhk.or.jp

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by ganbaremmc | 2017-09-28 19:42 | ニュース・その他 | Comments(3)

国沢さんの愚痴ふたつ

国沢さんのブログより

公平にクルマの記事を書いていても「アイツはアンチだ」とか「ズブズブだ」とか言われてしまう。最近「日産とホンダ嫌い」と思われているようだけれど、・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

「 シビック売れたら丸刈り 」 公約は依然有効です。・・・・・・・続きはこちら

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国沢さんのブログはコメント受け付けていないから
ここのブログみているのかな?
たまにタイミングよくブログを更新しますよね


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by ganbaremmc | 2017-09-28 10:49 | ニュース・その他 | Comments(8)

仏政府 約2兆6500億円で旧エンジン車1000万台廃棄へ

フランス政府は9月26日、環境対応車の普及を促進するなどの目的で、
今後5年間に200億ユーロ(約2兆6500億円)を投資する計画を発表した。

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今回の投資は、2018~2022年の5年間に行うもの。自動車関連では、交通が温室効果ガス排出量の3分の1を占めていることを考慮し、総額200億ユーロの予算の5分の1にあたる40億ユーロを投資。EVなど電動パワートレイン車を含む環境対応車のさらなる普及を目指す。また、現行の内燃機関車(ガソリンおよびディーゼル車)に対しては、効率が悪い古い車両に厳しい規制を課す方針。具体的には、合計で1000万台の旧型車両を、廃棄する必要があると指摘する。
1000万台の内訳は、ガソリン車が1997年より前に登録された300万台、
ディーゼル車が2001年より前に登録された700万台としている。
carview

これでまた三菱はディーゼルの発売を延期するとかいいそう

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by ganbaremmc | 2017-09-27 20:55 | ニュース・その他 | Comments(8)

清水和夫氏「EVは簡単に作れない!日産もそう言ってる」

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英仏は2040年までにEVへの完全移行を宣言した。
本当にクルマはガソリンから電気に置き換わるのか。 「 EVの構造は単純なので、どんな会社でもクルマが作れるようになる 」 という指摘もあるが、モータージャーナリストの清水和夫氏は 「 そんなことはない。EVはガソリン車より難しい 」 という。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-09-11 15:49 | ニュース・その他 | Comments(9)

東洋ゴム、「空気なしタイヤ」初の試走

東洋ゴム工業は8日、空気を入れる必要のない
自動車用タイヤの試作品「noair(ノアイア)」を報道陣に公開した。



パンクがなく安全性に優れ、空気を補充する手間もかからないため、次世代のタイヤとして期待される。実用化の時期は未定だが、早期の実現に向け開発を進めている。 タイヤの空気が入る部分に樹脂でつくったエックス字型の支持棒50組を円形に並べ、自動車の重量を支えたり、路面からの衝撃を和らげたりする機能を持たせた。東洋ゴムは2006年に空気なしタイヤの研究を開始。耐久性の向上や騒音低減に向け、樹脂の形状を工夫してきた。 これまでの試作品は中低速での走行が中心だったが、今回は「時速120キロ程度の高速での走行に耐えるものができた」(開発担当者)という。従来の試作品に比べ、耐久性も8倍超に向上させた。 大阪府吹田市の万博記念公園内で、実際に乗用車に装着して試走も実施。試走を公開するのは業界で初めて。ただ現在は空気なしタイヤに関する基準がなく、公道は走れないという。 空気なしタイヤは、ブリヂストンなど他のメーカーも、空気の入った通常のタイヤと同程度の機能を持つ製品の実現に向け、開発競争を繰り広げている。sankeibiz.jp
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by ganbaremmc | 2017-09-10 13:39 | ニュース・その他 | Comments(0)

ドイツ ディーゼル車のシェア四割切る

ドイツ連邦自動車局(KBA)が4日発表した8月の国内新車販売台数(乗用車)は、
前年同月比3.5%増の25万3679台だった。
2カ月連続のプラス。ガソリン車やハイブリッド車などへの乗り換え需要がディーゼルの落ち込みをカバーした。



ディーゼル車のシェアは37.7%と2015年9月の排ガス不正発覚以来、初の40%割れとなった。 
17年1~8月累計は前年同期比2.9%増だった。 ディーゼル車の販売台数は8月、前年同月比13.8%減と大きく落ち込んだ。一方、ガソリン車は15.0%増。電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)は前年同月のそれぞれ2.4倍、3.1倍売れた。自動車大手が8月に始めた買い替え促進策の効果が出た。 7月のブランド別販売台数では、シェア首位(17.2%)の独フォルクスワーゲン(VW)は10.9%減だった。2位は独メルセデス・ベンツで7.5%増えた。独BMWは6.7%増。アウディ(0.9%増)やポルシェ(6.1%減)を含むVWグループの主要ブランドの苦戦が続く。 日本ブランドはトヨタが1.9%増と伸びが鈍化した。日産は6.1%減。ホンダは2.7%増だった。 8月2日の独政府と自動車大手の合意で、古いディーゼル車から最新の環境対応車への乗り換えに対する奨励金をメーカーが負担することが決まった。EVやPHVは割引額が大きくなることが多く、買い替えが進んだとみられる。nikkei.com
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by ganbaremmc | 2017-09-05 00:15 | ニュース・その他 | Comments(4)