カテゴリ:三菱自動車( 1068 )

【動画】三菱自 インドネシア新工場竣工式。新型MPVも登場





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chugoku-np.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-04-25 21:01 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自の主力工場、地元下請けの危機感消えず

昨年4月に発覚した三菱自動車の燃費データ不正問題から1年。主力工場の水島製作所(岡山県倉敷市)では主力の軽自動車の生産が2カ月半にわたり停止し、地元経済は大きなダメージを受けた。その後日産自動車の傘下に入り、稼働率は不正発覚前の水準に戻りつつあるが、地元の下請け企業の危機感は消えず、その表情は決して明るくない。

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「 日産主導になれば部品メーカーが絞り込まれ、あぶれた企業は淘汰(とうた)される 」。 ある地元企業の幹部はコストカッターとして知られる日産のカルロス・ゴーン会長の経営手腕に危機感を募らせる。不正問題の影響で、昨年1年間の水島製作所の生産台数は前年同期比3割減の約20万5000台にとどまった。三菱自はスポーツ用多目的車(SUV)「RVR」の生産を岡崎製作所(愛知県岡崎市)から移管することを決めたが、安定した稼働率を維持するには主力の軽自動車の販売回復が欠かせない。地元下請けの中には経営安定化に向け、新たに自社で最終製品を造ったり、三菱自以外の取引先を探したりする動きも出ている。しかし、売上高に占める三菱自の割合は高く、過去の取引実績を重視する自動車業界の習慣もあり、多角化はなかなか進まない。

三菱自が今春インドネシアに新工場をオープンするのに合わせ、同国に進出する地元企業も相次ぐ。三菱自頼みの経営は当面続きそうだ。益子社長は「日産との資本提携は部品メーカーにとってビジネスチャンスだ」と繰り返すが、ウイングバレイの昼田真三理事長は「傘下入りの影響が地元メーカーに目に見える形で表れてくるのはこれからだ」と警戒する。 sankeibiz.jp


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by ganbaremmc | 2017-04-25 20:49 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱自、日産とMPVの共同生産を検討=COO

三菱自 新型MPVを日産と共同生産
三菱自動車は、日産自動車と共同でMPV(多目的車)の生産を検討していると明らかにした。生産は、三菱自がインドネシアに新設したブカシ工場で年内に開始される見込み。 三菱自のトレバー・マンCOO(最高執行責任者)はロイターに対し、日産は三菱自の新しい多目的車両を利用する可能性を検討していると述べた。ジャカルタ近郊にあるブカシ工場の生産能力は年間16万台。タイ、マレーシア、フィリピンなどに一部モデルを輸出する予定だという。
ロイター

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ゴーン会長「 完全合弁は検討無し。独自改革望む 」
会長職を兼任するカルロス・ゴーン氏は25日、両社の完全合併は検討していないと述べた。
ゴーン氏はジャカルタ郊外での三菱自の新工場の竣工式で「完全な合併は考えておらず、三菱自には自社での改革を望む」と述べた。ただ、インドネシアにおいて三菱自が日産向けのMPVの部品を製造することは理にかなっているとの見方を示した。    三菱自の益子修社長は、インドネシアの乗用車市場でのシェアが、現在の6%から3年後には10%に伸びると予想。今年は、MPVの販売を追い風に、インドネシア国内で40%近い販売の増加を見込んでいるという。 ロイター

三菱自、インドネシア新工場の生産開始
三菱自動車は4月25日、三菱商事、現地パートナーPT Krama Yudhaとインドネシアに設立した新生産合弁会社ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア(MMKI)が2年をかけて建設したブカシ工場の開所式を実施した。 式典には、インドネシア政府からジョコ・ウィドド大統領、アイルランガ・ハルタルト工業大臣、三菱自動車からはカルロス・ゴーン会長、益子修社長 CEOが参列。ゴーン会長は、「この工場は、インドネシア、アセアン地域と三菱自動車の成長の可能性に対する支持の表明を意味している。アセアン地域で最も大きく重要な市場の一つであるインドネシアに雇用を創出し、投資を行うことを誇りに思う。インドネシアはアライアンスにとって生産拠点並びに輸出拠点の強化につながる」と述べた。 新工場への投資額は650億円(5億6500万ドル)で、従業員数は3000人、最大の生産能力は年間16万台。新工場では、SUV『パジェロスポーツ』の生産を開始し、次いで7人乗りの新型MPVや小型商用車『コルト L300』が生産車種として追加される。 三菱自動車はタイとフィリピンで生産事業を行っており、ブカシ工場の稼動は、同社のアセアン地域での事業拡大の役割を担う。この成長計画には、日産自動車も支援しており、三菱自動車は、SUVやピックアップそしてアセアン市場でのノウハウで、ルノー・日産アライアンスに貢献することが期待される。  レスポンス
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by ganbaremmc | 2017-04-25 20:44 | 三菱自動車 | Comments(4)

今度は日経。ゴーン流改革に三菱自プロパー社員から失望の声

先日の Business Journal に続き、三菱自社員の間で、
日産がポストを占領していると不満がっている記事をみつけました。

日本経済新聞
三菱自動車 ゴーン流改革にプロパー社員から失望の声

「 結局、あの時と同じなんですよ 」 2017年4月中旬、三菱自動車のある社員は、ため息交じりにこう打ち明けた。 軽自動車4車種に端を発する一連の燃費不正が発覚したのは16年4月20日。・・・・

退社を決めた三菱自のプロパー社員さんの取材によると、
●前回のダイム ラーとちがって、今回は日産。同じ日系企業であるため、気持ちが伝わると思いきや、COO(最高執行責任者)に 就任したのは外国人のトレバー・マン氏。 CEOは益子氏だが、実質のトップはマン氏。会議は英語。 
●4階層あった組織を二階層にし、フラット化をした一方、ポストが減り、その大部分は日産、三菱グループで占められ、プロパー社員がつけなくなってしまった。
●日産に優秀な社員が出向という名目で引き抜かれるのではないか?

ひとりの三菱自動車社員の話を二ページにわたって記載していましたが、要点は上記の三点。
前回 Business Journal  の記事を紹介したとき、さっそく社員の方からコメント頂いたのですが、「 それはない。 」 ときっぱり否定。 お互い持ちつ持たれつで協力し合っているそうで、今は30~40代の三菱自社員が少ないため、仕方のないことではないかと。 日産に対してというより、糞ほども役立たずを送り込んでくる三菱グループへの怒りが大きいのではないでしょうか。
今回は日経の記事だったので、多少は踏み込んだ内容を期待していたのですが、程度は前回と同じですね。

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by ganbaremmc | 2017-04-25 11:35 | 三菱自動車 | Comments(0)

今度は日経。ゴーン流改革に三菱自プロパー社員から失望の声

先日の Business Journal に続き、三菱自社員の間で、
日産がポストを占領していると不満がっている記事をみつけました。

日本経済新聞
三菱自動車 ゴーン流改革にプロパー社員から失望の声

「 結局、あの時と同じなんですよ 」 2017年4月中旬、三菱自動車のある社員は、ため息交じりにこう打ち明けた。 軽自動車4車種に端を発する一連の燃費不正が発覚したのは16年4月20日。・・・・

退社を決めた三菱自のプロパー社員さんの取材によると、
●前回のダイム ラーとちがって、今回は日産。同じ日系企業であるため、気持ちが伝わると思いきや、COO(最高執行責任者)に 就任したのは外国人のトレバー・マン氏。 CEOは益子氏だが、実質のトップはマン氏。会議は英語。 
●4階層あった組織を二階層にし、フラット化をした一方、ポストが減り、その大部分は日産、三菱グループで占められ、プロパー社員がつけなくなってしまった。
●日産に優秀な社員が出向という名目で引き抜かれるのではないか?

ひとりの三菱自動車社員の話を二ページにわたって記載していましたが、要点は上記の三点。
前回 Business Journal  の記事を紹介したとき、さっそく社員の方からコメント頂いたのですが、「 それはない。 」 ときっぱり否定。 お互い持ちつ持たれつで協力し合っているそうで、今は30~40代の三菱自社員が少ないため、仕方のないことではないかと。 日産に対してというより、糞ほども役立たずを送り込んでくる三菱グループへの怒りが大きいのではないでしょうか。
今回は日経の記事だったので、多少は踏み込んだ内容を期待していたのですが、程度は前回と同じですね。

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by ganbaremmc | 2017-04-25 11:35 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自と日産、東南アで物流を統合 まずタイ

三菱自動車は出資を受けた日産自動車と東南アジアの物流を統合する。タイで完成車の共同輸送をこのほど開始し、インドネシアやフィリピンでも実施する検討を始めた。完成車のほか部品の輸送や港の利用でも協力する。三菱自は東南アジアで生産した車を日産に供給する計画で、グループで輸送コストの削減に取り組み競争力を高める。 タイではまず工場から販売店までの車の輸送を統合する。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-04-25 07:23 | 三菱自動車 | Comments(7)

三菱自 新型エクリプスクロスの国内発売は?

読者の socie20さんより
情報ありがとうございます。

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エクリプスクロスのチラシもらいました~
来年1月発売予定です!
って初めて具体的な発売時期も聞けたよ。
前聞いた時よりも早まってるから、売り時逃さないように頑張ってくれてると信じるよ。

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by ganbaremmc | 2017-04-24 23:06 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自 中国にエンジン工場新設

三菱自動車は100億円を投じ中国に年産能力15万基規模のエンジン工場を新設する。日本から輸出していた多目的スポーツ車(SUV)用エンジンを現地生産に切り替え、コストを削減する。中国ではSUVや電気自動車(EV)の需要が急拡大している。世界最大の車市場の変化に対応、経営の柱と位置づけるSUVの競争力を高める。提携先である広州汽車集団との合弁会社、広汽三菱汽車が湖南省に建設する。年内にも着工する。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-04-23 07:06 | 三菱自動車 | Comments(0)

ロシア市場は三菱自動車にとって戦略的に重要

三菱自動車がロシアに進出してからすでに25年。
2010年にはモスクワから南に180キロのカルーガ市にある三菱自動車とプジョー・シトロエンの共同プロジェクトの工場で三菱アウトランダーXLの組み立てが始まり、2012年からはフルサイクル生産がスタートした。現在ロシアの77地域で三菱自動車の代理店140店舗が展開している。市場が厳しい状況にあり、ロシアにおける三菱の自動車販売台数がほぼ半減した2015年でさえ、当時三菱自動車ロシア支社(MMS Rus)の社長を務めていた高井直哉氏は、「スプートニク」のインタビューで、三菱自動車はロシアに最初に進出した企業の1社であり、長期的な視野でロシア市場に進出したと述べ、三菱自動車はロシアのクライアントと一緒にたくさんの危機的状況を乗り越えてきたと強調し、何をもってしても三菱自動車をロシアから撤退させることはできないと語った。そしてこの度、MMS Rusの現社長中村直哉氏が「スプートニク」の独占インタビューで、ロシアの自動車市場における三菱自動車の展望について語ってくださった。

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ロシア市場は戦略的に重要であり、三菱自動車のブランドにとって優先的市場だと語られました。それはなぜですか?
中村氏: ロシアの市場をどう見ているかということですが、まずロシアのマーケットが非常に大きいことは誰もが知っていることですよね。人口も非常に多くて、車の普及率も上がってきています。ただ1000人あたりの普及率は約300台なので、まだまだポテンシャルは大きくあります。また2015年からマーケットは非常に厳しくなってきていますけれど、その前までの実績を見れば、欧州で一番大きなマーケットはドイツで年間300万台超を販売していますけれども、それに続く大きなマーケットであったという実力も考えれば、今は厳しいですけれども、いずれロシアのマーケットは必ずリカバーして、再び大きな市場になると思っているというのが1点です。2点目は、我々三菱のプロダクトは、ご存知の通りSUVが非常に多いんですけれども、これが非常にロシアのお客さんの好みにマッチしているというところがあります。ロシアは国土が広いですし、モスクワのようにものすごく道路が整備されたところもあれば、そうじゃないところもありますし、モスクワの道路は整備されていますが、長い冬、厳しい冬で道路が非常に傷んでくるということと、あとは雪が非常に多く、道路が氷で覆われますから、そういうのを考えると、やはり安全な運転をしていただくためには、SUVというのがこのマーケットには必要だと思いますし、我々三菱の強みはまさにそこにありますので、そういった意味からマーケットニーズの我々のプロダクトにマッチするというところから、この市場は戦略的に非常に重要であると思っています。それらを考えて、三菱自動車が今カルーガでアウトランダーを現地生産していますけれども、もちろん現地生産をする以上は、そのマーケットは非常に大事にし、しっかりと車をつくり、簡単に言うとたくさん車をつくって、たくさん売っていく、ということが大事だと思っています。

2月にロシアで三菱アウトランダー 2017の販売が始まりました。3月には、ディーゼルエンジンを搭載した第3世代の新たな三菱パジェロスポーツが販売開始、5月には三菱パジェロIVが販売されます。すなわち、アウトランダーとパジェロはロシアで最も人気のある三菱のモデルということですか?
中村氏: 
今ロシアで一番人気がある三菱のモデルは、アウトランダーです。アウトランダーは非常に多くのお客さんに評価されていまして、今年の1月から3月のアウトランダーの販売は、去年の1月から3月に比べて27%増えています。台数では、3842台、3ヶ月で4000台弱ということで、このミディアムSUVと言われるセグメントの中で約11%のシェアをとっています。この車が非常に評価されるのは、もちろん価格帯が非常にリーズナブルであるというのに加えまして、先ほど話したSUVの機能がこの国にマッチしていて、お客さんに非常に評価されているというところがあります。

三菱アウトランダーにはロシアの交通事故時緊急対応システム「エラ・グロナス」が搭載されています。同時に独自のアクティブセーフティシステムもあります。この2つのシステムは重複していませんか?また「エラ・グロナス」は自動車の価格に影響しましたか?現時点でのアウトランダーのオートマ車の価格は220万ルーブル(約427万円)です。
中村氏:
 私は重複するとは思っておらず、お互いが良いコンビネーションだと思っています。なぜならばアウトランダーに装着されているいろんな安全機能は「事故を起こさないため」の機能なんですね。一方でエラ・グロナスは「事故が起こった後」の機能なので、この2つがあることによってお客さんはより安全になると思っています。価格の件に関して言いますと、それはもちろんエラ・グロナスという新しいデバイスがつけばその分コストがかかりますから当然のことながら追加コストということにはなりますけれども、それが最終的にお客さんの安全につながって、それをお客さんが評価してくださるのであれば、当然必要なデバイスだと思いますし、我々が思う前に、ロシアのレギュレーションでエラ・グロナスはマンダトリーだと言われていますので、このマーケットに合わせるためにアウトランダーにはちゃんとエラ・グロナスを装着しています。

ロシアで事業を始めた当初から、オフロード車の試乗、日本の有名なレーシングドライバーが参加するショーレース、スポンサーシップなど、購入者のために様々なプログラムを実施してきました。今後もこのようなイベントを続ける予定ですか?またロシア人に新たにどのような提案をする用意がありますか?
中村氏:
 三菱の車に乗ってくださっているお客さんは、我々にとっては非常に大事な方々で、その方々をできる限りサポートするということがまず第一です。それと、まだ三菱に乗ってはいませんけれども、三菱に乗りたいと思っているお客さんに対して、ベネフィットを提供することも大事だと思っています。それは、そういうお客さんにとっては新しいオポチュニティーをつかむために何かが必要で、そのお手伝いを我々ができればいいと思っています。それと身体障害者の方々の写真ですけれども(三菱自動車は、自社の車を障害を抱える子供たちによるバイカル湖上走破に提供し、モスクワでその写真展が開かれた)、世の中にはいろいろな境遇に置かれている方々がいて、その中で皆さんが一生懸命ベストを尽くして最大限人生を楽しもうとされているわけですけれども、その方々に我々三菱のプロダクトで何かサポートができればですね、これは我々にとって非常に嬉しいことだなと。やはり車を販売するというのは、ただ車を売ることだけではなくて、皆さんの社会生活をより豊かにするために我々はそういうことをやっているわけですから、車をお貸しする、もしくは提供することによって、そういうことに貢献できれば非常に嬉しいなと思っています。

モスクワでの生活はいいかがですか?気に入っていますか?文化イベントなどで生活に彩を添えていますか?
中村氏:
 去年の9月末に来てから半年ですけれども、実はモスクワは3回目なんです。最初は2001年から2006年まで5年間いまして、その後は2013年から2015年まで2年いまして、それで今回来たんです。ですから私もそうですし、私の家族もそうなんですけれども、モスクワのことはよく知っています。ですからもう今までモスクワはほとんどの所に行きました。当然のことながら7年以上もこの町に住まわせてもらっているので、モスクワに対する愛着というのは非常に大きなものがありますし、自分で言うのもなんですが、他の日本人よりも私はモスクワに対して愛着を持っています。ですから平日はもちろんビジネスで忙しいですし、出張に行くことも非常に多いんですけれども、これはビジネスを楽しんで、週末は家族と一緒に本当にいろんなところに行ってモスクワの生活を楽しんでいます。

近年、ロシアの自動車市場は極めて厳しい状況に立たされていた。だが今春、肯定的な動きがみられた。3月の売上成長率が、9.4%となったのだ。ロシアの自動車業界の専門家らは、繰延需要と消費者の楽観度の上昇が主なファクターになったとの見方を示している。

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by ganbaremmc | 2017-04-21 22:05 | 三菱自動車 | Comments(0)

サンコーオートさんでも三菱デリカD5 アクティブギア販売開始

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通常は特別仕様車は発表後、値引きが少ないのですが、
期間も6月末までの登録が条件で、MMCナビ「有り」「無し」にて、下記プランを公開させて頂きます。
精いっぱいの価格設定なので、どうぞよろしくお願いいたします。
sankoh-jp.com
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by ganbaremmc | 2017-04-21 21:21 | 三菱自動車 | Comments(3)