カテゴリ:三菱自動車( 1342 )

日産「大丈夫。大丈夫。」⇁ 「登録は辞めてほしい・・・」

事実解明や世間に対する説明責任を果たす日産自動車も大変だろうけれど、矢面に立たされるのは販売会社の関係者だ。ある営業マンは「日産からの説明もなく、どうしたらいいのかわからない。ユーザーには詫びるしかない」と こぼす。・・・・・・・・・続きはこちら

「 日産ジュークの登録ストップです 」
日産の系列ディーラーからは、「登録をストップして欲しい」と連絡が入りました。が、今後の予定も解らないとの説明です。新車はすでに当社に届いていて目の前にあるのに残念至極。・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-20 21:24 | 三菱自動車 | Comments(5)

姫路三菱自販 太子店 一日猫店長イベントのご案内

姫路三菱自動車販売太子店(兵庫県太子町)で、
ボンネットから救出された子猫の「そら」が21、22日、一日店長を務めます。

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ツイッターで話題になって以降、テレビ局の取材が相次ぎ、
太子店の売り上げが伸びるなど、文字通りの「リアル招き猫」。
名刺も用意して、そら店長がご来店をお待ちしています-。
同店が10月3日に子猫の救出をブログに投稿。7日に公式ツイッターでも紹介したところ、リツイート数は4万9千を超え、いいねの数は4万7千に達しました。  子猫を飼い始めた同店の山田寛さん(26)の営業成績が翌日から急上昇したことから、「幸運を運んできてくれた」と評判に。つられるように他のスタッフも好調で、「あの猫おる?」と来店する人がいれば、「ネットで見たで」と電話をかけてきたなじみ客も。継続中の商談が立て続けにまとまったこともあったそうです。  そらの名付け親である山田さんの父親は、一日店長の抜てきに当初「ストレスがたまるやろ」と心配したそう。最大限配慮するという店側の対応に納得したものの、「びっくりするんちゃうかな。無理せんとって」と気が気でない様子。  山田さん家族と暮らして半月あまり。新しい環境にも慣れたそらは、家の中を跳ねたり走ったりするなどやんちゃぶりを発揮。山田さんが帰宅すると、リビングの真ん中で眠っていることも。  「幸運が皆さまにも広がりますように」と同店店長の米沢政人さん(44)。商談が大詰めの段階を迎えたら、ひょっとして一日店長の出番もあるかも。
神戸新聞

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尚、ご来店予定のお客様にお願いがございますそら店長、まだまだひよっこです当日の体調やご機嫌等の諸事情により店長の職務を全うすることが難しいかも・・・ですスタッフ皆でサポートして行きますが、職場放棄、逃走、おねむの際には何卒ご容赦くださいませ
姫路三菱自動車販売 太子店より
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by ganbaremmc | 2017-10-20 20:48 | 三菱自動車 | Comments(5)

三菱自 デリカD5のリアガラスが突然破損!

価格.comより

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ガソリンスタンドにてトランクを開閉したところ、リアガラスが砕けて割れました。
ディーラーに持ち込み破損部を確認しましたが、外部からの損傷はありませんが、有償になるかもとのこと。新車で購入から約5年弱。しかも修理は10万オーバー。三菱自動車での調査もあり、修理完了は未定。部品の在庫はあるのに直せないとのこと。正直、困ってます。
2017/10/19 19:02 miya5000 さん

これが原因?
ウインドウフィルムを貼ると「熱割れ」が起こりやすくなる?

ただその日の気温が低かったため、考えにくいとのこと
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by ganbaremmc | 2017-10-19 23:56 | 三菱自動車 | Comments(10)

三菱自益子CEO「新型デリカは日産とのアライアンス以前から開発していたもの」

三菱自動車は、今年販売10周年を迎えたロングセラー車種『デリカD:5』を、フルモデルチェンジする計画を明らかにした。18日に開かれた中期経営計画発表会で語られたもので、2019年度までの3年で11車種の継続的なモデルチェンジを計画、うち日本市場向けにはデリカD:5と軽自動車の新型が投入されるという。
益子社長は三菱の強みについて「これまでにないクルマを作ること」と話したが、デリカ D:5はまさに唯一無二の商品力をもって三菱の販売を支えてきた立役者といえるだろう。 発売時期や仕様の詳細などは明かされていないが、「これから発売する車種は、日産とのアライアンス以前から開発していたもの」(益子社長)ということなので、三菱独自の四輪駆動技術やオリジナリティはしっかりと継承されると見て良いだろう。デリカファンは今後の情報に要注目だ。 レスポンス

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◆◆ベストカーの記事より
次期型デリカD:5は、正式にフルモデルチェンジが決定! この次期型はガソリン&ディーゼルを基本とし、PHEVが追って追加される見込み。タフなミニバン路線を継承したデザインで登場するだろう。さらに「2020年以降、(三菱の)コアモデルの電動化を進める」、「2020年以降に出す車については、EV・PHEV化できる開発をしておかなくてはならない」と明言したことから、すでにPHEVがあるアウトランダーに加えて、パジェロPHEVやRVR PHEVなどもゆくゆくは登場することになる。
「この3年間は将来に向けた種まき」と益子CEOは語る。ーー三菱の逆襲がここから始まる。
ベストカー


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by ganbaremmc | 2017-10-19 11:17 | 三菱自動車 | Comments(10)

三菱自 アイミーブ消滅。新型軽EVは別の名に

三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は18日、
読売新聞の取材に応じ、2009年に世界初の量産型の電気自動車(EV)として投入した軽自動車「アイ・ミーブ」の生産を、18年に停止することを明らかにした。  

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同年に新たな軽自動車EVを投入する方針も示した。  アイ・ミーブは16年度の販売台数が前年度比7割減の145台にとどまるなど、販売が低迷している。
益子氏は 「 (アイ・ミーブを)もう作らず、新しい軽のEVに置き換える 」 と述べた。  
益子氏は、スポーツ用多目的車(SUV)のEVの開発も進める計画を明らかにした。また、環境規制の強化が進む中国では、「別枠で検討している」と述べ、中国市場向けに独自のEVを投入する考えを示した。 読売新聞
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by ganbaremmc | 2017-10-19 10:55 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱自 新中期計画についての質疑応答

三菱自動車工業は10月18日、2017年から2019年にかけての新しい中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」を発表。同日に取締役社長 CEOの益子修氏、最高執行責任者(COO)のトレバー・マン氏などが出席する説明会が行なわれた。

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このなかで益子氏は、DRIVE FOR GROWTHを実現する3つの戦略的施策の1つとなる「商品の刷新」で2020年以降にコアモデルにおけるパワートレーンの電動化を進め、EV(電気自動車)は「少なくとも2車種を投入し、うち1車種は軽自動車」であると発表した。  優先順位の高い項目の詳細として説明された車両の電動化について、益子氏は「最近、いろいろな形でニュースになっておりますが、北米や欧州のみならず、新興国市場でも環境規制の厳格化が進んでいくことは不可避であると考えております。こういった経営環境に対応するためにも、電動車両は三菱自動車のなかでも重要度がさらに増しております」と取り組みを強化する理由について説明。EVの市場投入に加え、PHV(プラグインハイブリッドカー)となる次期「アウトランダーPHEV」の計画も推進しており、セグメントのリーダーの座を維持していく考えを示した。  このほか、三菱自動車が高いシェアを持つASEAN地域で電動化を率先して普及させていき、中国市場でも「新エネルギー車」として低価格車を提供することを検討し始めているという。また、2016年から参加したルノー、日産自動車、三菱自動車によるアライアンスでも、100%電気自動車からハイブリッドカーまで豊富なラインアップを計画していると益子氏は語る。
説明の最後に益子氏は、「新生三菱自動車の目指す姿について、私の考えを少しお話ししておこうと思います」と前置きし、「私たちの強みはSUVにあります。そして他社に先駆けて電動化技術を導入したように、『これまでになかった新ジャンルのクルマを造り上げる』というところにも強みがあります。これからもSUVや電動化技術にさらに磨きをかけ、AI(人工知能)技術やコネクティッド技術などさまざまな技術と融合させ、クルマの新たな価値を生み出していきたいと考えています。東京モーターショー2017で展示予定のコンセプトカー『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』は、この方向性をまさに象徴するものです」。

「今、自動車業界はEVの『テスラ』、ライドシェアの『Uber』などに代表される『ゲームチェンジャー』の登場で、過去にない大きな変革の時代を迎えています。従来製品の価値を破壊し、まったく新しい価値を生み出す“破壊的イノベーション”がまさに始まろうとしていると言っても言いすぎではないでしょう。三菱自動車が生まれ変わり、成長を続けていくためには、この変革に適応して自らのあり方を変えていかなければなりません。世界最大の販売台数を誇るアライアンスのメンバーになったことは大きな前進ではありますが、それだけでは十分ではありません。他力本願の企業が生き残っていけるほど、甘い時代ではありません。クルマの新たな価値を提供し、社会から存在を求められる企業であり続けるため、これからも立ち止まることなく常に変わり続けてまいります。今後の三菱自動車にどうぞご期待ください」と述べた

 説明会後半に行なわれた質疑応答では、岡山県倉敷市にある水島製作所の稼働率が落ち込んでいることに関連して、新たに市場投入されるEVの軽自動車の生産を水島製作所が担当するのかといった質問に対し、「水島(製作所)の作業量が減っているという話は我々もモニタリングしていて、実際の売上高では2016年度と比べて減っていない。むしろ増えているということですが、2016年は3カ月間生産ができなかったという特殊要因があります。今年は一方でGS41型『ランサー』の生産を止めて生産がしばらく止まったということで同様になっています。これで売上高が減っているということは確認しておりません。12月からは『RVR』の生産が水島で始まるので、水島の稼働率は上がります。来年(2018年)出てくる新しい軽自動車は、当然水島で生産します。その流れでいけば、軽のEVも水島で生産するのが一番自然な形だろうと思っています」と益子氏は回答した。

 また、EV化の推進を受け、今後のガソリン車やディーゼル車との比率についての質問に対しては、益子氏は「EV化の流れ、EV化の議論がなぜ起きているのかと言えば、1つはヨーロッパを中心にした環境問題。環境を考えたときにはEVだということで、とくにディーゼルはNOxなどの問題があると言われています。それからインドなどで言われているのはエネルギー問題です。とくに化石燃料をどうするのかということで、エネルギーをどう使うかということですね。もう1つは、既存の自動車メーカーが100年かけて自動車というものを完成させてきたのですが、これに新しい挑戦者が出てきたということです。『テスラ』ですよね。それに続くのは『ダイソン』かもしれないですけど、自動車産業を取り巻くいくつかの環境が大きく変わってきたというのがEVなんだと思います。環境問題、エネルギー問題、それから『ゲームチェンジャー』の登場と、それに既存の自動車メーカーがどのように対応していくかというのが問われている」。

「難しい問題なのは、EVに行ったときに、じゃあエンジン工場は不要になって閉鎖するのでしょうか。多くの部品メーカーでも職を失っちゃう人が出てくるかもしれませんねということになる。そんな問題も同時に抱えているのがEV化です。先にも申し上げた『どんな困難なときにあっても、今まで一緒にやってきた人たちと、これからも一緒に繁栄していく道を見つけたい』という言葉は、きっとやってくるEV化の時代でも、その課程で一緒に知恵を出し合って生き残る道を作っていこうということです。明日から全部がEVになるようなことはありえないでしょうが、EV時代に対する備えは必要です。1つ申し上げておかなければならないのは、自動車産業は大きな転換点にあるということです。変化に対する危機感と同時に『変化をいかにビジネスチャンスに変えるか』ということが問われているんだと思うんですよ。その感性を、会社としても、1人の社員としても磨いていきたいということをメッセージとしてお伝えしたい」とコメント。EV化の重要性と同時に難しい側面を持っていることを語りつつ、それでも電動化を進める意欲を明らかにした。 Car Watch

マガジンXさんがまとめられた質疑応答もご覧ください
https://mag-x.jp/2017/10/18/8701/


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by ganbaremmc | 2017-10-18 21:53 | 三菱自動車 | Comments(2)

三菱自マンCOO「日本も重視。新型軽と新型デリカを出す」

三菱自動車は10月18日、2019年度までに世界販売台数4割増、売上高3割増、営業利益率6%以上を目指すことなどを盛り込んだ中期経営計画を発表した。この目標達成に向けて3年間に11車種を投入するとしている。
三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は同日、都内にある本社で会見し、「会社としてしっかりとした基盤造りを行い、大きな環境変化の中にあっても競争力を持ち続けられるようにすることが狙い」と述べた。

目標のひとつである営業利益率6%以上は2014年度および2015年度に達成しているが、益子CEOは「営業利益率6%以上の中身は過去と違った意味合いがある。1番の違いは新型車の投入や事業基盤の整備に向けて、開発と設備に3年間累計で6000億円を超える資金を投入すること」と指摘。
また 「 新車を成功させないことには中期経営計画は成立しないので、これは是非成功させたい 」 とも強調した。

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その新車攻勢に関してトレバ―・マンCOO(最高執行責任者)は「計画の期間中に『エクスパンダ―』、『エクリプスクロス』を含む全11車種を投入する。このうち6車種は新車種またはフルモデルチェンジであり、毎年2車種ずつ投入を計画している。また残り5車種は中核となるモデルの大幅な改良」と説明。
さらに 「 日本にも重点をおいた商品投入計画となっている 」 とした上で、「 エクリプスクロスのほかに軽自動車2モデルと新型 『 デリカD:5 』 を投入する 」 と明かした。
またマンCOOは「商品の刷新でラインアップの選択と集中、効率化を図る」とし、エクリプスクロス、『アウトランダー』、『RVR』、『トライトン』、『パジェロスポーツ』の「主力モデル5車種が19年度末までには総販売台数に占める割合が16年度比10ポイント増の70%、90万台以上を見込んでいる」と述べた。 一方、電動化への取り組みに関して益子CEOは「2020年以降、コアモデルの電動化を進める。電気自動車は少なくとも2車種を投入し、うち1車種は軽自動車となる。またプラグインハイブリッドの次期アウトランダーの計画も進めており、このセグメントにおけるリーダーの座を維持する。中国においても新エネルギー車として低価格車を提供することも検討し始めている」と方針を示した。  レスポンス
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by ganbaremmc | 2017-10-18 21:29 | 三菱自動車 | Comments(2)

三菱自 新中期計画に新型デリカ、新型軽のことが記載

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三菱自 新中期計画 プレゼンテーション資料には、
日本向け戦略のページに デリカと軽自動車のフルモデルチェンジが記載されてました。
http://www.mitsubishi-motors.com/
それにしても、2019年国内販売目標11万台って、採算ラインですよ。
まるで日本を期待していないのがわかります。

各地域の計画も記載。

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by ganbaremmc | 2017-10-18 21:14 | 三菱自動車 | Comments(4)

【動画】全国で話題に。三菱自販店で拾った子猫。今週土日、猫店長に

姫路三菱自動車販売株式会社太子店で拾った子猫。
テレビでも紹介されたのですが、観れなかったの人のために、
ユーチューブで見つけました。





10月21日、22日に猫店長就任!

ボンネットから出てきた子ネコの 『 そら 』 ちゃんを、
ネットやテレビで取り上げて頂きすごい反響です。
今後、関西圏だけでなく関東圏でも放送されるらしいです。

みなさまにも是非幸運をと考え、
今週土日子ネコの 『 そら 』 ちゃんを一日店長として就任してもらうこととなりました。

ぜひご来店お待ちしております。

姫路三菱自動車販売株式会社 太子店 スタッフ一同(子ネコの『そら』含む)より

※明日水曜日は定休日となっております。
https://www.hyogo-mitsubishi.com/shop/taishi/
姫路三菱自動車販売株式会社太子店さんのブログより


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by ganbaremmc | 2017-10-18 20:49 | 三菱自動車 | Comments(4)

三菱自 直接購入した神戸鋼アルミ製品に関しては問題ない

三菱自動車 <7211.T>の益子修最高経営責任者(CEO)は18日、
神戸製鋼所 <5406.T>の製品で起きた性能データ改ざんの影響について「調査中」と述べた。

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その上で、益子CEOは、三菱自が直接購入したアルミ製品に関しては「第一報として、コンピューター解析の結果、安全性等に問題はないとの報告を受けている」と説明。一方、部品メーカーから納入した部品は「非常に数も多い」とし、「全体像を把握できる状況になく、(調査している)現場にかなり負担がかかっている」と語った。 益子CEOは同日開いた中期経営計画に関する会見で答えた。今後の神戸製鋼への費用負担要請の可能性や同社との取引見直しについては現時点では不明とし、「もう少し(実態の)解明が進んだ段階」での話になるとした。
ロイター

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by ganbaremmc | 2017-10-18 20:14 | 三菱自動車 | Comments(1)