カテゴリ:三菱自動車( 1009 )

キッザニアに何故かアイミーブスポーツが


[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-24 21:39 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自の幹部、日産のインドネシア現法社長に

日産自動車株式会社は3月24日に来る4月1日付で、
小糸栄偉知(こいと えいいち)氏をインドネシア日産自動車会社の社長に任命すると発表した。

5e


この決定に伴い同氏の活動拠点はジャカルタとなる。
なお、現社長のアントニオ ザラ氏は、新たに設けられた日産のアジア・オセアニア地域における事業トランスフォーメーションプロジェクト担当の専務執行役員(SVP)に就任する。小糸氏は、インドネシアにおける日産全体のパフォーマンスの最大化のための事業戦略の策定、商品投入計画の進捗管理など、インドネシア自動車市場における主要プレーヤーとなるべく、日産のプレゼンス向上に努める。また、同氏はインドネシア工場の生産も監督する。日産のアジア・オセアニア事業担当理事(RSVP)の真田裕氏は、「小糸氏は、自動車業界および三菱自動車における豊富な経験を活かし、一貫して高い実績を積み重ねてきた。同氏のインドネシア市場での実務経験は、当社にとって極めて有益なものとなるでしょう。インドネシアというダイナミックな市場において、日産の成長をさらに加速することができる同氏の力強いリーダーシップに大いに期待しています」と述べた。なお小糸氏は、1994年に三菱商事に入社後、同社の自動車事業部門等において、商品企画、販売、マーケティングなど数々の業務を経験してきた。同氏は2014年に三菱自動車に出向し、現在は三菱自動車本社にてグローバル・アフターセールス本部GAS事業企画部長を務めてきたが、来る4月1日付けで三菱商事株式会社に移動が決定しており、同籍に於いてインドネシア日産自動車会社社長に就任予定となっている。
motorcars.jp

(ꐦ`•ω•´)!!
益子にいかせればいいのに。
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-24 19:47 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱グランドランサーの新動画



中国にもカーグラフィックみたいな番組があるのですね。
三菱グランドランサーを徹底チェック!
日本では触れることのないこの車。せめて動画で堪能してください。
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-24 19:34 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自、地元自治体に1500万円寄付

三菱自動車は23日、主力工場・水島製作所(岡山県倉敷市)や関連企業が立地する岡山県と同県倉敷市、総社市の3自治体に計1500万円を寄付すると発表した。自治体に寄付した企業の税負担を軽減する「企業版ふるさと納税」制度を活用する。寄付額はそれぞれ500万円。三菱自の担当者は「関係の深い地域社会に貢献したいと寄付を決めた」と話す。水島製作所をめぐっては、燃費不正問題発覚後の昨年4月から7月まで軽自動車の生産と出荷を停止し、岡山県内の地元経済に大きな影響が出た。
sankeibiz.jp

6

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-24 08:04 | 三菱自動車 | Comments(1)

国沢氏 三菱グランドランサーを誉める

国沢さまのブログより

5e

さてさて。下の新型車は何でしょう? なかなかスタイリッシュ!
車種は三菱自動車の『グランドランサー』である。
日本では絶版になったランサーフォルテスながら、台湾や中国で生き延びていたのだった。・・・・・
続きはこちら

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-23 19:54 | 三菱自動車 | Comments(7)

三菱自 主力SUVの新型モデルが遅れる?

海外のサイトで気になる記事がありました。
記事タイトルは
Mitsubishi Tunda Model Baru Outlander Demi Nissan
自動翻訳すると、日産のために三菱アウトランダー モデル新しい遅延 とでます。

5e

Anda tidak salah membaca judul diatas, memang kenyataannya dari info yang beredar, eksistensi Outlander dan Outlander Sport masih menggantung. Karena Mitsubishi sendiri menunda pengembangan model terbaru kedua mobil ini. Alasan penundaannya sendiri terkait dengan pabrikan lain, yaitu Nissan.
Seperti yang kita tahu, Nissan sendiri telah mengambil alih 34% saham dari Mitsubishi tahun lalu, dan hal ini berdampak langsung pada hal yang akan kita bahas. Hal ini terjadi karena saat mengambil alih saham Mitsubishi, bekas CEO Nissan, Carlos Ghosn mengatakan akan melakukan penghematan sebanyak 5,79 Triliun pada tahun fiskal 2017. Hal ini bisa terwujud dengan melakukan kegiatan manufaktur bersama, berbagi produk, berkombinasi dalam urusan belanja, dan berbagai cara lain.

Secara teknis, penundaan model terbaru Outlander dan Outlander Sport dikarenakan para engineer yang bekerja pada proyek tersebut maish cukup pusing untuk menemukan cara supaya parts yang digunakan di model terbaru Outlander dan Outlander Sport bisa digunakan pula di mobil – mobil milik Nissan. Hmmm, jadi Nissan ingin menggunakan parts yang sama dengan Mitsubishi.
Padahal, Outlander dan Outlander Sport merupakan produk penting untuk pasar Mitsubishi di Amerika, dan publik Paman Sam sudah menantikan model terbaru dari kedua SUV ini. Kejadian ini menjadi efek pertama sejak aliansi Nissan – Mitsubishi terbentuk, namun apakah akan berdampak ke negara lain? Kita belum bisa berasumsi sejauh itu.

Kedua SUV andalan Mitsubishi ini sendiri dijadwalkan akan menyapa pasar paling cepat dalam 2 tahun kedepan. Mitsubishi Outlander akan lahir pada 2019 atau paling telat awal 2020. Sedangkan Outlander Sport dijadwalkan akan naik ke pasar pada tahun 2020. Dan proses pengembangan saat ini masuk ke dalam tahap review terkait apakah kedua SUV ini mampu berbagi komponen dan arsitektur dengan Nissan Roque alias X-Trail ataupun Nissan Rogue Sport.
Tentunya upaya menekan biaya ini dilakukan dengan memberikan penyeragaman komponen yang tak bisa dilihat oleh konsumen. Namun tetap memperlihatkan bentuk luar yang berbeda satu sama lain, dan mempertahankan identitas masing – masing merk, layaknya X-Trail dan Koleos. Jadi, apakah generasi terbaru Outlander dan Outlander Sport akan molor kedatangannya? Hanya Nissan dan Mitsubishi yang bisa menjawab. Terlebih karena produk yang kami sebutkan terakhir merupakan salah satu andalan mitsubishi di Indonesia. Dan jika merk lain mulai berbenah, layak juga kita menanti ubahan terbaru untuk sang SUV. Bagaimana tanggapanmu kawan?
autonetmagz.com

どなたか訳してくださいませ
( ノД`)


[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-22 18:32 | 三菱自動車 | Comments(4)

中国BYD幹部「三菱アウトランダーPHEVは安すぎる。理解できん」

中国の電気自動車メーカーとして知られる「BYD(ビーワイディー、中国語表記は比亜迪)」を取材した。取材というより、4月の上海ショーで発表する新型車のインプレッションをしてほしいという依頼だった。国産メーカーでもよくある、発表前の新型車に意見するイベントだ。

5e

今回メインで試乗した「唐(Tang)」というPHEVは、SUVボディに2Lターボとモーターを組み合わせ、ギアボックスは独自に開発したツインクラッチだ。BYDは乗用モデルに中国歴代の王朝名を付けていて、この車は7~10世紀に中国を支配していた唐王朝にちなんでいる。0-100km/hを5秒で駆け抜け、EV航続距離は100km。エンジンとモーターの合計出力は505ps/720Nmと立派だ。

実験部のマネージャーに元メルセデスのエンジニアを雇い、乗り心地と操縦安定性の改善に余念がないが、これなら日本でも製品として受け入れることができそうだ。ただ、価格は500万円以上と決して安くはない。ボディサイズは日本の「三菱 アウトランダー PHEV」に似ているが、BYDから意外な話を聞けた。中国で作ってもアウトランダーのコストは安く見えるそうだ。なぜそんなに安く作れるのか理解できないという。思うに、BYDは内製部品が多く1個1個の部品コストが高いのではないだろうか?

一方、BYDはダイムラーと提携して新EVブランド「デンツァ」を立ち上げ、EVの生産を開始している。昨年8月に改良を受けた「デンツァ 400」のバッテリーは47.5kWhから62kWhにアップされ、1回の充電で走れる続可能距離は400kmへと伸びている。

BYDは中国だけで販売されるが、洗練されたクルマを開発しないと中国国内でも競争が厳しくなると危機感を募らせている。そのためには、経験豊かな日本のジャーナリストなどにも厳しく評価してもらいたいと考えているのだ。若いけどやる気満々の自動車メーカーだと思った。
carview.


[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-21 19:11 | 三菱自動車 | Comments(3)

「運転感覚は新鮮」「未来的」三菱アウトランダーPHEVを山本晋也氏が試乗



先日、市街地で試乗する機会を得た三菱アウトランダーPHEV(2017年モデル)。 興味津々、パドル操作で回生ブレーキをコントロールしながら、クネクネとした道を走ってみたのですが、たしかにその運転感覚は新鮮。・・・・・・・続きはこちら

精進します。。。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-21 19:01 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱ランサー、ダイナミックシールドで表情一新

三菱自動車は台湾において、『グランドランサー』を発表した。

5e81d5a1-

すでに、日本国内向けの生産を終了した『ギャラン フォルティス』(グローバル名:『ランサー』)の大幅改良モデルとなる。グランドランサーのハイライトといえそうなのが、三菱自動車の新デザイン言語、「ダイナミックシールド」の採用。ヘッドランプやフロントグリル、バンパーなどのデザインが見直され、表情を一新することに成功している。インテリアには、デジタルメーターが装備されているのが特徴。パワートレインは、1.8リットル直列4気筒ガソリンエンジンを改良して搭載。最大出力140psを引き出し、15.7km/リットルの燃費性能を発揮する。トランスミッションは、ジヤトコ製のCVTを組み合わせた。 足回りでは、サスペンションの設定を変更し、ハンドリング性能や快適性能を追求。NVH性能も高められた。安全性能も引き上げも図られている。
レスポンス
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-21 18:51 | 三菱自動車 | Comments(10)

軽「三菱 ミニカ」に大型バイク「ニンジャ ZX-9R」のエンジンを搭載

日本が世界に誇るバイクメーカー、Kawasaki(カワサキ)。
同社のマシンラインナップの中でも、バイクファンから絶大な人気を誇るのが「ニンジャ」シリーズである。今回はなんと、1994年〜2003年に製造された「ニンジャ ZX-9R」のエンジンを搭載した、軽自動車「三菱 ミニカ」の動画をお届けしたい。パワフルなバイクのエンジンを軽自動車に載せるとどうなるのかを、とくとご覧あれ。・大阪の自動車整備工場「広栄自動車」が製作その改造車を製作したのは、大阪の自動車整備工場「広栄自動車」だ。前述の通り、排気量990ccのバイク「ニンジャ ZX-9R」のエンジンを、660cc以下の軽自動車「ミニカ」に載せたというこのマシン。エンジンの他にも特徴が盛りだくさんだ。エンジンマウントやマフラーをはじめとする数多くの自作パーツを使用しているのに加え、本来はFF(前輪駆動)のミニカをFR(後輪駆動)に変更。さらには、ニンジャ ZX-9Rのスピードメーターを運転席に移植しているというから、もう凄いとしか言いようがない。
rocketnews24.com



[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-21 09:05 | 三菱自動車 | Comments(0)