カテゴリ:トヨタ( 456 )

トヨタ、直3ガソリンと同ディーゼルを並行開発

トヨタはハイブリッド技術の開発にリソースを割いて、エンジン排気量のダウンサイジングを後回しにしてきた感は否めないが、海外勢と対等に勝負できる直3エンジンの開発を始めていることがわかった。 排気量は1.5Lで、ガソリンだけでなく、ディーゼルも並行して開発されているという。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-25 21:40 | トヨタ | Comments(1)

トヨタ 新型レクサスLC試乗と製造工場をレポート by.河口まなぶ



レクサスのフラッグシップクーペ、LCをついに試乗する機会を得た。
LCが生産される愛知県豊田市の元町工場をスタートし、高速道路を経由して京都を目指す。まず最初に割り当てられたのは5.0LのV8エンジンに10速ATのパワートレーンを搭載したLC500。最高出力477ps、最大トルク55.1kgmを発生するこのモデルの印象はいかに? 
自動車ジャーナリスト・河口まなぶがレポートする。



レクサスのフラッグシップクーペであるLCが生産される元町工場は、1959年に操業したトヨタの伝統的な工場である。レクサスはここの建屋は当時のままに、内装をリノベーションしてレクサスの工場にふさわしいラインを作り上げた。内装は白で統一されており、非常にクリーンな印象を与える。そして作業をするスタッフも、白いポロを着るなど、これまでの工場とは一線を画すものとなっている。レクサスLCのタクトタイムは20分と長く、非常に丁寧に1人のスタッフが広範囲を担当して作り上げられる。このため、1日の生産は48台と少ないのが特徴だ。

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by ganbaremmc | 2017-04-24 21:11 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ、「TNGA」エンジン 第2世代開発に着手−20年代前半投入

トヨタ自動車は世界各地の燃費規制などをクリアするため、新設計思想「TNGA」に基づくエンジンの第2世代の開発に着手する。TNGAエンジンをベースにもう一段の原価低減や軽量化、燃費改善などを実現、2020年代前半にも投入する。トヨタは今夏から量産するTNGAエンジンで規制を乗り切る計画だったが、想定以上に厳しくなるため設計を新たにする。電動化車両の普及には時間を要すると判断し、エンジンを進化させる。第2世代のエンジンの開発プロジェクトの総称は「DS20」。DS20のDSはダウンサイズの略で、取引先企業に協力要請を始めた。25年には欧州などでの燃費規制が一段と強化される見込みのため「DS50」の総称で第2世代エンジンに追加デバイスを搭載して規制クリアを狙う構想も始動する。TNGAエンジンは、今夏に全面改良して発売する新型セダン「カムリ」に搭載する排気量2500cc直列4気筒ガソリンエンジンが第1弾。当初はTNGAエンジンで燃費規制や環境規制の強化に対応する予定だったが「今の(規制強化の)ペースではクリアは難しい」(トヨタ幹部)と判断した。そのため、TNGAエンジン群の生産立ち上がり順に、すぐさま性能向上と原価低減をより進める第2世代の開発に着手する。ただ「コストありきであれば、(実現は)難しい」(部品メーカー首脳)との声も漏れる。トヨタはサプライヤーの協力を得なければ規制対応は困難と判断しており開発思想を基にサプライヤーの知見を生かしながら一体となって規制クリアを目指す。トヨタは各国の規制強化を見据えプラグインハイブリッド車(PHV)や燃料電池車(FCV)に力を入れ、電気自動車(EV)も開発する。ただ、普及期を迎えるまで時間がかかるためガソリン車も競争力を向上させる。
newswitch.jp/

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読者のjomonさん、ありがとうございます

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by ganbaremmc | 2017-04-24 00:11 | トヨタ | Comments(3)

【動画】トヨタ 新型レクサスLC



いわっき君がレクサス 新型LCを撮影してくれました。
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by ganbaremmc | 2017-04-22 21:37 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ、モデルの統廃合で三位一体ミニバンが登場

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トヨタ社内で、エスティマとアイシス、さらにプリウスαを統合する、仰天のプランが持ち上がっていることを突き止めた。ニーズの多様化や少子化で、ミニバンマーケットは昔のような拡大が見込めない。このまま車種数を維持すると、トヨタ車同士でも食い合いが激しくなりかねない。よって、トヨタは早めの車種統合を模索しているようだ。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-22 20:45 | トヨタ | Comments(8)

【4/22更新】トヨタ 6月にアクアをMC。

日刊自動車新聞より
トヨタ「 アクア 」が6月にマイナーチェンジ。
リッター燃費38km/Lを目標。
アクアX-URBANも改良。
次期モデルは5ナンバー枠に抑えつつサイズが拡大。
内装、外装とも質感をあげます。
燃費については、日産ノートe-powerを引き離す。
アクアX-URBANを「 クロスオーバー 」という名に変更、専用バンパーでノーマルとの外観の違いをだす。

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GW明けから予約開始、6月19日発売。
デザインは北米仕様と共通に
ライト 4灯 → 2灯
フロントバンパー下部 ブラック化
ルーフスポイラー ブラック化
カラードパーツのブラック化は、秋以降の特装車でカラードになると思われます。
アルミホイール変更
インテリアは変更なしでメッキ加飾のみ増えるようです。
エンジンは変更なし 燃費 +1km
セーフティセンスC 変更なし
価格は約5万円値上げ。 値引きも厳しくなるようです。
G'sは廃盤になり、12月にヴィッツとともにTGRモデルが2~300台の限定数販売
FCは2018年12月で3ナンバー化
某掲示板より


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by ganbaremmc | 2017-04-22 07:15 | トヨタ | Comments(16)

【動画】トヨタ 新型C-HR試乗レポ by.島下泰久





2016年12月に発売されたデザインと走りのよさにこだわったトヨタ新型クロスオーバー「C-HR S-T」を紹介する。 C-HRは大径のタイヤとそれを包み込むホイールアートを強調したエクステリアデザインとなっており、クーペのようなルーフラインが特徴的。ドライブモードを切り替えると、活発な走りが楽しめ、踏めば踏んだなりの力がでる。スムーズに走行でき、ステアリングの手ごたえが感じられ、UV、クロスオーバーというのを忘れてしまうような一体感を味わえる。
解説:モータージャーナリスト・島下 泰久

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by ganbaremmc | 2017-04-21 20:59 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ C-HRの姉妹車か?上海でふたつのコンセプトカー公開

現在行われている上海モーターショーで、
「 丰巢FUN 」と「 丰巢WAY 」ふたつのコンセプトカーが公開されました。
どちらもトヨタ 次世代プラットフォーム、TNGAが採用。
「 丰巢FUN 」はカムリの後継車として、
「 丰巢WAY 」はSUVで、C-HRの姉妹車の位置づけのようです。
www.autohome.com.cn

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★★

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by ganbaremmc | 2017-04-18 21:06 | トヨタ | Comments(1)

トヨタ レクサスLC試乗会から中継 by.河口まなぶ




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by ganbaremmc | 2017-04-18 20:37 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ レクサスGSの代わりにESが導入

レクサスのミドル級セダン、GSの開発が凍結されるようだ。それに代わる新型車の存在を追いかけたところ、なんとレクサスESが後継車として導入されることが判明した。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-18 17:13 | トヨタ | Comments(4)