カテゴリ:日産( 372 )

【6/25更新】日産 新型リーフの進化ぶりが凄い。説明会で聞いた話

★★みんからのブログより 2017/06/10
新型リーフの営業情報を聞きました。
スタイルは不明。カモフラージュされていたとのこと。 このCGに近い?

7e5d5a3-


航続距離:数値は明らかにされなかったらしい。
おそらく約370km程度で400kmには届かないかな。60kWhバージョンは、少なくとも日本では今年中には出ないようです。ちょっと残念!これは価格を考えてのことではないでしょうか。・・・・・・・・
他の情報はこちらをご覧ください

★★みんからのブログより 2017/06/06
新しいリーフが発売されるみたいですねっ!
社内向けに説明会があったらしいので、噂話を聞きましたww
・ 新型は40kwモデルになる、噂の60kwは・・・・・・・
・今回もバッテリーは・・・・・・・・・・
・じつはパワーアップして・・・・・・・・・・・・・・
・プロパイロット2.0版搭載?セレナより・・・・・・・・・
・急速充電性能も・・・・・・・・・・
・価格帯は、現行モデル・・・・・・・・・
・NISMOモデルが・・・・・・          
内容はこちらをご覧ください

【 追 加 】
★★みんからのブログより 2017/06/25
日産販売店にて新型リーフの勉強会が実施された。
・プロパイロットパーキング(自動駐車)の採用 ・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-25 23:18 | 日産 | Comments(0)

日産から公開された新型リーフのティザー画像で気づいたこと

先日、日産から公開された新型リーフのメータパネルの画像。
実は日本仕様と米国仕様の二つが用意されていました。

7e5d5a6-

7e5d5a1-

上が日本仕様、下が米国仕様です。
違いはクラクションのところに表示されている航続距離の単位が、
日本では「 km 」、米国仕様では「 miles 」となっています。

なんてことのない画像ですが、あることに気づいた方がいました。
詳細はこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-25 08:13 | 日産 | Comments(1)

日産 新型「リーフ」のメーターパネル公開

日産自動車は6月23日、今年フルモデルチェンジを予定している新型「日産リーフ」のティザーキャンペーンを開始。一部のインテリア写真と新型リーフのイメージアニメーションを公開した。 インテリア写真では新型リーフのメーターパネルを公開。また、「100%電気自動車の日産リーフ、『プロパイロット』を搭載して、まもなくデビュー。」と題したイメージアニメーションでは、搭載されるプロパイロットの機能をアニメーションで紹介している。car.watch

7e5d5a6-



7e5d5a2-

既に内装はスクープされちゃってますが・・・・ 汗
日産さんごめんね

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-23 12:22 | 日産 | Comments(0)

日産 新型リーフのテストカー激写。内装が明らかに

7e5d5a2-

7e5d5a3-

7e5d5a4-

7e5d5a6-

7e5d5a7-

7e5d5a1-

7e5d5a8-

7e5d5a10-

7e5d5a16-

7e5d5a17-


www.motor.es/noticias/nissan-leaf-2018


[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-22 20:31 | 日産 | Comments(6)

日産 新型「エクストレイル」発売10日で受注5,000台を突破

日産自動車株式会社は、同社が6月8日に発売した新型「エクストレイル」の受注が、発売後10日を経過した6月18日時点で、月間販売目標の5,000台を超えたと発表した。 6月8日に発売した新型「エクストレイル」は、高速道路での同一車線自動運転技術「プロパイロット」の搭載や、よりダイナミックとなったエクステリア、高い質感などが好評を得て、好調な立ち上がりを見せた。

また、受注における「プロパイロット」の比率は70%以上を占めており、使い勝手が向上したシート機構や、拡大した荷室スペース、ハンズフリーのバックドア機構「リモコンオートバックドア」など、独自の便利な機能も高く評価されている。購入者の年齢層は、20代が18.6%、30代が20.8%、40代が23.3%、50代が17.0%となっており、幅広い年代から人気を得ている。

7e5d5a15-

 受注の内訳(トップ3)は、以下の通りとなっている。
<グレード>
・1位 20X(ガソリン) 49.8%
・2位 20X HYBRID 35.4%
※3位以降は、すべて数パーセント
<ボディカラー>
・1位 ブリリアントホワイトパール 26.4%
・2位 ダイヤモンドブラック 21.9%
・3位 プレミアムコロナオレンジ 15.5%
<人気オプション>
・1位 LED ヘッドランプ&フォグランプ 90.4%
・2位 インテリジェントアラウンドビューモニター&インテリジェントルームミラー 80.1%
・3位 プロパイロット 72.0%
jp.autoblog.com

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-19 22:47 | 日産 | Comments(1)

日産 e-POWER開発者に聞く。立ちはだかった二つの壁

6月16日 ダイヤモンドオンライン
日産ノートe-POWERに開発責任者が込めた「走り屋の魂」 より

当初からコンパクトカーの「ノート」にe-POWERを搭載することが決まっていたのだが、小さな車の狭いエンジンルームに、モーター、発電機、インバーターなどの基幹デバイスをぎゅっと詰め込むことが難しかった。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e5d5a4-


[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-16 22:46 | 日産 | Comments(3)

日産 軽燃費不正の課徴金不当だ!読者さまの意見

三菱自動車の燃費不正問題で消費者庁は14日、実際の性能よりも燃費が良いと不当表示したのは景品表示法違反(優良誤認)だとして、三菱自と、同社からのOEM(相手先ブランドによる生産)供給で軽自動車を販売していた日産自動車に計770万円の課徴金納付を命じた。 三菱自に対する同法違反での課徴金命令は1月に引き続き2回目。 消費者庁によると、課徴金の対象は「eKワゴン」や「デイズ」など5車種14商品の軽自動車。不当表示をした商品の昨年4月1~20日までの2社の売上高の3%が課徴金額になる。 当初予定されていた課徴金額は三菱自が1132万円、日産が3618万円だったが、それぞれ453万円、317万円に減額された。 両社は燃費不正の発覚後、軽自動車の不当表示を自主申告したため、課徴金額を2分の1に減額。消費者に返金もしたことから課徴金額から返金相当額も差し引かれた。 消費者庁によると、三菱自がカタログなどに、実際には1リットルあたり26.1キロの燃費を、30.4キロと表示するなど、燃費の数値を最大16%水増ししていたと確認。消費者を誤解させる不当表示をしていた。 1月には、両社に再発防止の措置命令を出したほか、三菱自には普通車5車種について課徴金約4億8千万円を命じた。 
三菱自は「内容を精査し、速やかに対応する。引き続き信頼回復に努める」。
日産は「不正をもっと早く知り得たのではないかという消費者庁の見解は不当。必要な対抗措置を講じる」とした。
日本経済新聞

この件について読者様のコメント
「 三菱主導とはいえ共同開発だよね?  」
「 明らかに単なるOEM とは違う訳だし当然でしょ。?消費者庁 英断じゃないかな(^^; 」
「 燃費テストは日産系の人間も立ち会ってた。出資比率は半々。 」
「 どうせ日産は、317万円も三菱に支払わせるんだろw 」

ウィキペディアより
開発メンバーは2013年6月の時点で、三菱16人・日産2人の計18人になっている。
三菱が元々持っていたエンジン3B20型エンジンをベースに、日産の持つ技術を活用し、圧縮比をレギュラーガソリン仕様としては高圧縮の12に向上。骨格は共通化しつつ、外板やバンパーは造り分けている。共同開発の目的として、三菱側はエンジンや工場や開発施設を提供し、それらの費用を減らし、日産側は三菱が持っていない安全装備などを提供したりした。 
ja.m.wikipedia.org



6

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-15 07:54 | 日産 | Comments(4)

消費者庁 軽燃費不正で日産にも課徴金。日産「はぁ?」

三菱自動車による燃費不正問題で、消費者庁は14日、
軽自動車のデータを改ざんしてカタログなどで燃費を実際より著しく良く見せていたとして、
景品表示法違反(優良誤認)で同社に453万円の課徴金納付を命じた。  

7e5d5a4-

同社から車の供給を受け販売していた日産自動車にも、「十分に確認しなかった」として317万円の支払いを命じた。  対象となったのは三菱自が「eKワゴン」など3車種、日産が「デイズ」など2車種。対象期間は課徴金制度の始まった昨年4月1日から三菱自が不正を明らかにした同20日まで。  同庁は今年1月、三菱自の普通車と軽自動車、日産の軽自動車で違反を認定。三菱自の普通車について、景表法違反では初となる4億8507万円の課徴金納付命令を出した。軽自動車については調査を続けていた。  課徴金額は対象となった売り上げの3%相当だが、今回は自主的な報告があり返金も行ったことから、大幅に減額した。  三菱自動車の話 不正問題を深くおわびする。命令の内容を精査し、速やかに対応する。  
日産自動車の話 三菱自動車の不正が原因であり、消費者庁の判断は誠に遺憾。必要な措置を検討する。 
時事通信

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-14 20:05 | 日産 | Comments(8)

【動画】日産 新型エクストレイル 誕生!



新型エクストレイルが発表となりました。
エクストレイルは2000年の初代発売以来、「タフギア」として本格SUVならではの高い走行性能だけでなくインテリジェント パーキングアシストなどさまざまな先進機能を装備し、進化し続けてきました。
今回の新型エクストレイルは、高速道路での単一車線自動運転技術「プロパイロット」を採用。レジャー帰りの渋滞などのシーンでもドライバーをサポートします。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-14 07:04 | 日産 | Comments(0)

日産e-POWERは軽への搭載は厳しい

ベストカーweb 6月13日
ノート→セレナ→エクストレイル?→??? 日産 e-POWER は今後どう展開するか より

http://bestcarweb.jp/archives/26122

ノートに設定され好調のe-POWER、次はどの日産車に搭載される? 
実は技術的には採用できる車種はかなり多い。

軽自動車は次期型を日産が開発中で(三菱が売るのは日産製のOEM車になる)、2019年から2020年に発売される見通しだが、発電機と駆動用モーターを別個に搭載するe-POWERは高コストだから採用できない。仮にハイブリッドを設定するとしても、スズキの軽自動車や今のセレナが搭載するような、1個のモーターが発電/駆動/アイドリングストップ後の再始動を兼任するマイルドタイプになる。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e81d5a1-

この記事で「 2019年から2020年に発売される見通し 」とありますが、
新型軽エンジンは完成されており、エンジンは既に工場内で大量にあります。 加えて試作車らしきものも目撃されているとか。 でるのが早くて再来年というのは考えにくい。 2018年だと思いますけどね。
また、価格が高くなるから搭載できないというのは、高額になるけど軽にも搭載できるということでしょうか? できるならやってほしい。 ターボよりチョイ高程度なら需要があると思いますけどね。 ダメかしら?

[PR]

by ganbaremmc | 2017-06-13 19:50 | 日産 | Comments(9)