カテゴリ:日産( 338 )

【チラシ画像追加】日産 エクストレイルのMCでプロパイロット設定可

読者の C25乗りただいま30万キロ超え さんの話によると、
新型エクストレイルの発表は6月8日になったそうです。


【 追 加 】

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yosshi5o5oさんのインスタグラムより  instagram.com
向かって左下に「 プロパイロット エクストレイルにも遂に搭載 」 とありますね。

価格.com ゆずととき さんからのディーラ情報で、
自動運転システム「 プロパイロット 」 がオプションで選べるようになりました。

【 プロパイロットについて 】
 ・オプション価格:14万円
 ・Xグレード以上で設定可能 (20X 4WDが275.5万円、20X HYBRID 4WDが309.8万円)
 ・以下セットオプションの模様(セレナと同等?)
   プロパイロット、電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド
   ステアリングスイッチ、ハイビームアシスト、車線逸脱防止支援
   後側方車両検知、後退時車両検知
 ・セレナのような専用ディスプレイはなく、メーターパネル内のインフォメーション上に表示

【 その他 】
 ・ディーゼル追加はなし
 ・リアシートのリクライニング機能追加
 ・全席シートヒーター(メーカオプション:6万~7.8万、モデルによりPTC素子ヒーターとセット)
 ・ブラックエクストリーマーX設定なし(6月8日時点)
  無印エクストリーマーXの仕様変更で、
  Vモーショングリルのダーククロム化や、ドアミラーカバーのブラック化、
  オプションでグロスブラックルーフレールが選べたりと、エクストリーマーX一本になる可能性有
 ・アラウンドビューモニターがインテリジェントルームミラーで表示可能(=アラウンドビューとメーカーナビの縛り解消)



上の動画は、4月7日に日産から投稿されたものです。
読者の通りすがりさんによると、
「 1分10秒当たりのインテリアのシーンで、メーター内モニターに「給油してください」って思いっきり日本語で書かれてるんで、日本仕様と見て間違いなさそうですね。  」
右ハンドル、ナンバープレートの形状もそうですし、
いよいよ日本での発売に向けて、動き出していますね。


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by ganbaremmc | 2017-05-22 20:00 | 日産 | Comments(11)

日産リーフ発売1年後には、劣化が問題となっていたことを認識?

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日産自動車 リチウムイオンバッテリー開発者 矢島和男氏が、
ニューモデルマガジンX(2017年6月号)のインタビューで、
「 初期のリーフではリチウムイオン電池の劣化問題があった」との指摘に対して、
「初期ユーザーに迷惑をかけた面はある」 と認めた。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-05-20 20:09 | 日産 | Comments(3)

日産 新型リーフはどんなものに?

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来年登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。
それは新型マイクラのアグレッシブなデザインを踏襲したものになるだろう。ソフトな印象の現行型からイメージを刷新し、ヘッドライトは鋭いラインを描いている。ハードなスタイリングとなることを示唆しているのだろう。
撮影された開発車両では、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できた。またトランクは、現行型リーフよりも一般的な形状になるようだ。新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意される。新型のラインナップは、テスラのように数車種がパフォーマンスに応じて用意されるようだ。

日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。またデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。 autocar.jp/

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by ganbaremmc | 2017-05-19 21:44 | 日産 | Comments(0)

日産 新型リーフのティザー画像を公開

海外のサイトで、日産から次期リーフのティザー画像が一枚公開されました。

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2018 Nissan Leaf Teased, Debuts Later This Year
Little is known about the car at this point but previous reports have suggested the 2018 Leaf could be offered with a 40 kWh and 60 kWh lithium-ion battery pack.  The latter variant could have a range of up to 340 miles (547 km) on a single charge.

carscoops.com

一枚の画像だけで、性能などの詳細は記載されていませんでしたが、
以前のレポートでは、40 kwh と 60 kwh のリチウムイオン電池パックで提供される可能性が示唆しており、60 kwhなら、1回の充電で最大340マイル (547 km) 走行ができるとのことです。

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上の画像は3月に目撃された新型リーフのテストカー
autoevolution.com

電気自動車(EV)の「リーフ」では今期、新型車を投入する。
西川CEOは、新型車に自動運転技術「プロパイロット」を搭載することや、世界展開もしていくと話した。EVなど電動車両ではどれだけ魅力的な商品を持てるかが競争力の鍵になるとした上で、「アグレッシブに、積極的にリスクテイクするほうで拡大していきたい」と述べた。
ブルームバーグ

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by ganbaremmc | 2017-05-19 07:15 | 日産 | Comments(0)

日産 「 e-POWER 」世界市場投入へ

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自動車関連ニュースサイト「Autonews」によると、今年1月の日本市場での売上で、「ノートe-POWER」が、日本製ハイブリッド車の「規範」と見なされているトヨタの「プリウス」を抜いた。
日産の報道担当は、海外市場でも成功を収める可能性があると述べた。
「ノートe-POWER」のシステムは、シボレー「ボルト」と似ている。1.2リッターのガソリンエンジンを、リチウム電池の発電機としているのだ。「ノートe-POWER」には充電プラグがなく、外部から充電できないが、ガソリンエンジンによる発電は、走行を保障するに十分だ。燃費については、1リットル32キロ。「ノートe-POWER」の世界市場進出に関する詳細な情報はまだ入っていない。
jp.sputniknews

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by ganbaremmc | 2017-05-18 20:33 | 日産 | Comments(4)

日産 世界販売首位はアジアが得意な三菱自がカギ

「 東南アジア諸国連合(ASEAN)地域をもっと強くしていくべきだ 」 
ゴーン氏は最近、三菱自の益子修社長ら経営陣にこうハッパをかけ続けているという。

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三菱自が強みを持つ東南アジアは日産の販売が手薄な地域であり、
そこで三菱自が販売を伸ばせばグループとして台数を上積みできるからだ。
益子社長もASEAN事業に磨きをかけることで「ルノーを含めた3社連合の中で三菱自が果たす役割が明確になる」とその意義を強調する。 既に提携関係にあった日産とルノー連合に、三菱自が加わったことで昨年の3社の世界販売台数は約996万台になった。 同年に1000万台以上を売ったトヨタ自動車、ドイツのフォルクスワーゲンの背中も視界に捉えられるところまで迫っており、三菱自のアジアが伸びれば、追いつくための大きな武器になる。 拡販戦略に加えて収益力強化に向けた連携も急ピッチだ。三菱自のインドネシア工場で生産した車両を日産に供給するほか、部品の共通化や共同購買にも取り組んでコストを減らす。 こうした取り組みにより三菱自は2017年度以降に250億円以上、日産は17年度に240億円の提携効果を見込む。既に効果は顕在化し始めており、三菱自の18年3月期の連結最終損益は前期の1985億円の赤字から680億円の黒字にV字回復する見通しだ。(今井裕治)
sankeibiz.jp

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by ganbaremmc | 2017-05-12 07:20 | 日産 | Comments(4)

日産 自動運転の新型リーフを今期投入

4月に就任した西川廣人社長兼最高経営責任者(CEO)は決算会見で、
米国市場について「陰りが出てきているのは間違いない」として慎重な販売計画にしていると述べた。
現地経済の基礎的諸条件(ファンダメンタルズ)は底堅く、市場は引き続き健全とみており、「できるだけ収益性を損なわないように伸ばしていきたい」と話した。

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電気自動車(EV)の「リーフ」では今期、新型車を投入する。
西川CEOは、新型車に自動運転技術「プロパイロット」を搭載することや、世界展開もしていくと話した。EVなど電動車両ではどれだけ魅力的な商品を持てるかが競争力の鍵になるとした上で、「アグレッシブに、積極的にリスクテイクするほうで拡大していきたい」と述べた。プロパイロットは昨夏発売のミニバンの新型「セレナ」に搭載しており、設定した時速30-100キロメートルの範囲内で先行車両と車間を一定に保つことができるほか、車線中央を走行するようハンドル操作を支援する。
ブルームバーグ
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by ganbaremmc | 2017-05-11 19:54 | 日産 | Comments(2)

マクロン氏の仏大統領選勝利は「良い知らせ」-ルノーのゴーンCEO

フランスの自動車メーカー、ルノーのゴーン最高経営責任者(CEO)は、
グローバル化を支持するマクロン前経済・産業・デジタル相が仏大統領選の決選投票で勝利したことは、フランス経済の成長が加速することの前兆だとの見方を示した。  

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ゴーンCEOはニューヨークでのインタビューで、マクロン氏が「選ばれた理由は数多くある。その一つは、より大きな経済の一部になりたいのか、あるいはもっと保護主義的な経済を望むのかというものだ」と話した。  7日投開票の仏大統領選では独立系のマクロン氏が、反欧州連合(EU)を掲げる極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン候補を破った。インタビューでゴーンCEOは、マクロン氏が今回大きな得票差で勝ったことで、自身を含む経営トップはマクロン氏の公約実現能力やフランス経済の発展に新たな局面が訪れる見通しに、より楽観的になれると指摘した。   日産自動車と三菱自動車の会長を兼務するゴーン氏は、次期大統領に決まったマクロン氏が「グローバル市場、欧州の統合、そして欧州の重要性を信じる人物だということは、明らかに全ての企業や事業体にとって非常に良い知らせだ」と話した。bloomberg.co.jp
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by ganbaremmc | 2017-05-09 07:26 | 日産 | Comments(0)

日産、中国でピックアップ新型車

日産自動車は8日、中国河南省鄭州市の合弁工場で、6月に同国で発売するピックアップトラックの新型車「ナバラ」の生産開始式典を開いた。中国でこれまでピックアップトラックは普及していなかったが、規制緩和やライフスタイルの多様化に伴って需要が拡大するとみて、販売を強化する。  日産は従来も別のピックアップトラックを販売していたが、ナバラは乗り心地を乗用車に近づけ、デザインも都会的にすることで若者の需要開拓を狙う。  ピックアップトラックは北米や東南アジアで人気がある。中国では従来、市街地への乗り入れが禁止され、主に農作業などに使われていた。 sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2017-05-08 20:04 | 日産 | Comments(3)

仏次期大統領候補マクロン氏は日産にとって敵?

7日に迫ったフランス大統領選の決選投票で優勢とされる
中道系のマクロン前経済相(39)と、
同国自動車大手ルノーの最高経営責任者(CEO)である
ゴーン氏(63)との「因縁」に注目が集まっている。

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フランス政府のルノーに対する経営関与などを巡り、対立した経緯があるためだ。
にらみ合いが再燃すればルノーと連合を組む日産自動車と、日産が傘下に収めた三菱自動車を含むグループの経営戦略に影を落とす恐れもある。  「政府が株式の放出を決めた日に全て(の選択肢)がオープンになる」。2016年末時点でルノー株の19.74%を保有するフランス政府に対し、ゴーン氏は今年2月に売却を求め、実現した場合に日産とルノーの資本関係を強化する可能性に言及した。  背景には、ゴーン氏のフランス政府への不満がある。ルノーは15年の株主総会で、株式を長期保有する株主の議決権の倍増を認める法律の適用阻止を画策。これに対し、政府は事前にルノー株を買い増して議案を否決に追い込んだ。  この時期に経済相を務めていたのがマクロン氏だ。ゴーン氏の報酬を高額すぎると非難し、「見直さない場合は法的措置も辞さない」と警告したこともある。  同じく決選投票に進んだ極右、国民戦線(FN)のルペン候補が唱える輸入品への関税上乗せといった保護主義には経済界の反発が強いのは確かだ。だが、マクロン氏の経済相時代の「介入主義」(市場関係者)に警戒する向きも少なくない。
毎日新聞
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by ganbaremmc | 2017-05-03 20:19 | 日産 | Comments(1)