カテゴリ:ホンダ( 284 )

【動画】ホンダ 新型フィットはこんな姿



先日モーターショーで公開された、ホンダ JAZZの新顔。
いろいろ動画をみていたら、
近日MCされる、日本仕様フィットの姿に近いだろうというのを見つけました。

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by ganbaremmc | 2017-05-24 08:37 | ホンダ | Comments(0)

【動画あり】シビックの日本モデル公開 ホンダ、6年ぶり今夏発売



ホンダは23日、今夏に国内で約6年ぶりの復活で発売する
小型車「シビック」の日本モデルの試作車を、
千葉県袖ケ浦市のサーキットで報道関係者に公開した。
日本モデルの公開は初めて。 公開したのは4ドアセダンと5ドアのハッチバックで、いずれも排気量1500ccのターボエンジンを搭載している。三部敏宏執行役員は「高速安定性と快適性を実現し、グローバルホンダの新基準となる車に仕上がった」と強調した。 シビックは1972年の発売。海外では現在も販売を続けている。日本ではセダン市場が縮小したことなどから、2011年3月に通常販売を終了していたが、世界的な主力車種の日本市場への再投入でブランドイメージの向上につなげようと、復活を決めていた。昨年12月末時点でのシビックの世界累計販売台数は約2400万台。sankeibiz.jp

この新型シビックのターゲットって
年収1000万の独身男性だと、どっかの雑誌に書いてませんでしたっけ?
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by ganbaremmc | 2017-05-23 20:10 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型フィットのカタログ画像

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by ganbaremmc | 2017-05-21 08:11 | ホンダ | Comments(1)

ホンダ ヴェゼルのMCはこんな姿?

どっかの雑誌でヴェゼルのマイナーチェンジで、
フロントマスクが変わるという記事をみかけました。
情報をもとに海外のサイトがその姿を作成してくれました。
indianautosblog.com

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by ganbaremmc | 2017-05-17 20:06 | ホンダ | Comments(2)

【5/16更新】ホンダ 新型フィット、新型グレイス情報

ホンダHPで、新型フィットの専用ページが開設されていました。
6月下旬発売です。
http://www.honda.co.jp/Fit/new/

価格.com
「 価格発表は5月18日のようです。 カタログ配布は5月28日発表の三日ほど前。
これは地域によって変わるかもですね。
鈴鹿の試乗会でのmcモデル(sパケ)のミッションは別物のような滑らかさで全くギクシャク感や違和感がなかったそうです。乗り心地も素晴らしく安定していたらしいですよ。 」

2017/05/15 20:05 まりりん2号さん


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まったくノーマークであった新型グレイスは7月上旬発売です。
http://www.honda.co.jp/GRACE/new/

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by ganbaremmc | 2017-05-16 00:37 | ホンダ | Comments(9)

ホンダ 「プレリュード」復活?

1978年にホンダのフラッグシップスポーツとしてデビュー、
「デートカー」として一世を風靡した「 プレリュード 」 が
復活する可能性があることが分かりました。 

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プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発、当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にウケ、最強デートカーと言わしめました。 その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルには欠かせない(?)サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種でした。 その伝説のデートカー・後継モデルをCGで予想してみました。 低く長いフロントノーズは健在で、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインは女子ウケ間違いないはずです。 パワートレインは、2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想されます。 目指す世界デビューは2019年、今年秋に開催される東京モーターショーに期待がかかります。
sankeibiz.jp

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by ganbaremmc | 2017-05-15 07:51 | ホンダ | Comments(10)

ホンダ 新型N-BOXのプチ情報

ホンダ 新型N-BOXについての情報を
読者様から匿名で頂きました。
情報をいつもいつもありがとうございます。

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instagram.com/ryuga71215

ついにN-BOXの情報が発表されました。
まだ画像等は掲載されず、現行からの変化ポイントや装備等の文字のみでの発表でした。
内容を覚えている限り書かせていただきます。

◆ヘッドライトフルLED(全車標準装備)
◆助手席ロングスライドシート(タイプ別設定)
  ※ベンチシートではなくセパレートでウォークスルーも可能に リヤシートスライドは全車標準に
◆カスタムにはレクサス等で採用されている流れるウィンカー採用
◆新エンジン、新CVT搭載
  ※NAはVTEC、ターボは電動ウエストゲートバルブ採用

◆ホンダセンシング(後方誤発進抑制付き)もOP設定
 ※レーダークルコン、レーンキープアシスト搭載

覚えている限りこんな感じです。
形はキープコンセプトながらかなり力の入ったフルチェンになりそうです。



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by ganbaremmc | 2017-05-13 21:04 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型フィットの画像を発見 ③

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by ganbaremmc | 2017-05-12 07:29 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型フィットの画像を発見 ②

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by ganbaremmc | 2017-05-10 22:19 | ホンダ | Comments(7)

ホンダ N-BOX開発者「ここまで売れるとは思わなんだ」

正直、これほど売れ続けるとは想像できなかった。
N-BOXの登場は2011年。販売を左右する燃費性能では後発のライバル、スズキ スペーシアやダイハツ タントが上回り、すでに発売開始から5年以上が経過している。にもかかわらずN-BOXは軽自動車トップセールスをいまだに記録し続けているのだ。なぜ、N-BOXは売れ続けるのか? 
開発責任者、そしてジャーナリストに訊いた。
N-BOXをはじめとするNシリーズは、ホンダが軽自動車から撤退するかどうかという時に、最後の砦として開発されたクルマです。・・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-05-08 20:42 | ホンダ | Comments(7)