カテゴリ:ホンダ( 445 )

【1/20更新】ホンダ ヴェゼルMC情報。一年後にターボ?

ホンダ ヴェゼルの改良が近いようです。

ホンダカーズ行って店長に聞きました。
ホンダセンシング渋滞追従機能追加無し、オートハイビーム追加無し
横浜で研修があり、2018MODELのヴェゼル実物を見たが、ぱっと見2016MODEL と区別つかなかったそうです。 リアに関しては左右コンビランプの間をシルバーメッキで繋いだデザイン。
RSで覚えているのは、雨滴感知オートワイパー、ラゲッジハードボードが追加される。
2ch掲示板 2017/11/27(月) 19:57

ディーラーで資料見せてもらったけど、確かに2月発表発売って聞いたな
価格とかは1月に出てくるだろうとは言ってた
注文受付と同時に契約すれば3月納車らしい
営業が言うには、センシングの渋滞追従はクラス的に考えにくいけど、明確に発表が無いから付くとも付かないとも言えないらしい  とりあえずi-dcdが二世代目になるのと、エクステリアの変更、ライトのLEDにシート形状の変更辺りが大きな変更なんだろう
2ch掲示板 2017/12/02(土) 09:44:57

ホンダ ヴェゼル改良版がマレーシアで目撃されました。
https://indianautosblog.com/2018-honda-hr-v-facelift

13ebbcb5e2

17e5d5a8-

記事の一部を自動翻訳してみました。
正面では、マスクを突き抜けたラインは、フェイスリフトされたホンダHR-Vがスポーティなバンパーを得ることを示しています。 Hondaはおそらく「H」ロゴをより高い位置に配置し、より魅力的な外観のために大きくします。修正されたヘッドランプのグラフィックスも表示されます。グリルとフォグランプのハウジングへの視覚的な調整も同様に存在します。
後部では、スパイ写真からは何の変化も見られません。テールランプは部分的に見えるが、視覚的には変わらない。内部では、ホンダは新しいトリムと室内装飾品とアップグレードされたインフォテイメントシステムを提供するかもしれないが、劇的な視覚的変化は期待されない。

13ebbcb5e2


スパイショットをもとに市販姿を作成
https://www.instagram.com/

13ebbcb5e2


スパイショットをもとに市販姿を作成 ②
https://www.instagram.com/

新年初売り行ってきたぜ
2月登場ほぼ確定
エクステリア、インテリアの画像見せて貰った
ジュエルアイ確定  ※インラインヘッドライトのこと
2018/01/04(木) 10:45 2ch掲示板

ディーラーに確認した。( 2018MODEL )
1 RSにパワーシートオプションが設定された。
( 全ドアワンタッチ式パワーウインドウ、リバースドア連動ミラーがセットになるのかは不明 )
2 RSにAWDは無し
3 HYBRID Zでルーフレール無しを選択できる。
資料によると、クリープ力の変更という記述がある。
モーター発進のトルク変更ではないか?( 恐らくモーター発進力を強める )
2018/01/18(木) 13:09 2ch掲示板

【 追 加 】
担当営業の話しでは今回のマイナーチェンジから、後 一年後にガソリンのターボが出るらしいです。
だから、最低二年位はフルモデルチェンジは無いのではと言っていました。フルモデルチェンジを待っている方にご参考迄に…

2018/01/20 10:15 価格.com 治様さん


[PR]

by ganbaremmc | 2018-01-20 18:36 | ホンダ | Comments(5)

ホンダ 新型インサイトのプロトタイプ公開





ホンダから新型インサイトのプロトタイプが公開されました。
https://www.motor1.com/honda-insight-prototype
上の記事を自動翻訳しました。

2030年までにグローバルモデルの2/3を電化させるホンダの目標を継続します。
Honda Insightは今夏に復帰し、生産モデルは2018年デトロイトオートショーでのこのInsightプロトタイプと非常によく似ています。写真から明らかなように、Insightは空力性能を最大限にすることを意図した別の屋根が付いた新しいボディシェルではあるが、Honda Civicセダンの骨に建てられる。いいえ、このショーカーの19インチホイールは生産には向いていませんが、基本的な形状とデザインは引き継がれます。約束された機能には、フロントとリアのLEDライト、フルデジタルの計器クラスタ、8インチのタッチスクリーン(物理ボリュームつまみつき)、標準のHonda Sensingアクティブセーフティテックなどがあります。トランクは普通のシビックセダンと同じくらいのスペースを提供すると言われています。残念なことに、InsightはHondaの扱いにくい電子シフターにも対応しています。
アコードには2.0リットルのインライン4エンジンが搭載されていますが、Insightには1.5リットルのAtkinsonサイクルミルが搭載されていますが、アコードハイブリッドで使用される2モーターハイブリッドパワートレインの新バージョンが登場しました。 American HondaのゼネラルマネージャであるHenio Arcangeli氏は、新しいInsightのライバルへの「同等の」燃料効率を提供することで、以前よりも快適で広々としたものになると約束しています。彼は名前は付けないが、Hyundai IoniqとToyota PriusはInsightの効率目標の可能性が高い。
私たちの戦略は電化車を主流にすることです。 「私たちは電化された素晴らしい車を提供したい」
ホンダは、2030年までに全世界モデルの3分の2を電化させる予定です。これらの計画にはフル電気や燃料電池車も含まれていますが、 Arcangeli氏は、「大多数はハイブリッドまたはプラグインハイブリッドになる」と述べている。
2014年のモデル年からInsightの名前が死んでいて、過去数年間にCivic Hybridが提供されていた今、Insightの名前を復活させるのはなぜですか?ホンダの広報担当マネージャー、ジェームズ・ジェンキンス氏は、この名前には依然として買い物客が多く認識していると語っています。「Insightの名前はすでにクリニックでうまくいきました。
新しいHonda Insightは、インディアナ州グリーンズバーグにある他のCivic変種(英国から来るハッチバックを除く)とともに生産される。以前のInsightは日本でしか組み立てられていませんでしたが、Jenkinsは「販売する場所に構築したい」と述べています。
今年の夏、2019年のホンダインサイトの生産が開始される予定です。


13ebbcb5e2

17e5d5a8-

18e5d5a8-

19e5d5a8-

20e5d5a8-

59a4cc23000

59a4cc2299

2018-suzki-jimny-leaked-official-image

2018-suzuki-jimny-leaked3-official-image



[PR]

by ganbaremmc | 2018-01-11 22:43 | ホンダ | Comments(9)

ホンダ N-BOX スラッシュがマイナーチェンジ

N-BOX スラッシュがマイナーチェンジするようです。

17e5d5a8-

本日ディラーにてMC?一部改良?
1月18日に、販売開始予定です。

●インテリアカラーのストリートロッドスタイル廃止で、新しいブラックを基調したインテリア追加
●ボディカラーオレンジ追加
●ボディカラーブラックに、レッドルーフのツートンカラー追加
●テールレンズ薄いスモークベースのテールランプに変更
●細かく良く確認してませんけど、
期待してたヘッドライトフロントグリルは、変更無い様でした。

2018/01/07 20:32 価格.com はこび屋.comさん


インテリアCPKにシートヒーター付いてくるとの事
ターボ車には安心PK標準
ブラック系のインテリアが変更で外装メッキがクロムメッキにグレードアップ
2018/01/04(木) 21:20:50 2ch掲示板


[PR]

by ganbaremmc | 2018-01-07 21:22 | ホンダ | Comments(5)

国沢がシビックをいぢめるので買った!

午後は自動車業界の新春賀詞交歓会へ。
会場でシビック売れて丸刈りならんのか、という声を掛けられた。

もちろん売れなかったら丸刈りだ。4月の受注台数2000台を超えたら、ですよ。けれど12月中旬から受注ペースは厳しかったらしい。しかも「国沢がシビックをいぢめるので買った!」という人は多い。貢献しちゃったかもしれません。まぁ4月の受注台数、酷い状態になってること間違いありませんがな。
国沢光宏

7e5d5a10-


[PR]

by ganbaremmc | 2018-01-06 09:23 | ホンダ | Comments(18)

【動画】ホンダ 新型シビックタイプR試乗 by.河口まなぶ



ホンダのシビックタイプRを公道とサーキットの両方で走らせて、その印象をレポートする。
最高出力320ps、最大トルク400Nmのエンジンの実力は? 
そしてコンフォート/スポーツ/+Rと走行モードが変わるとどうなる? 気になる街乗りでのコンフォート性能は? 自動車ジャーナリスト・河口まなぶが都内から袖ヶ浦フォレストレースウェイまででたっぷりと試す。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-30 19:31 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型商用「N-VAN」はまさかの高性能?

ホンダが仕掛けるN-BOXベースの新型車とは、ズバリ新型商用バン「N-VAN」だ。 
ベースとなる現行N-BOXは今年9月のフルモデルチェンジで、
新開発のプラットフォームとエンジンを採用し、すべてを一新。・・・・・・・・・続きはこちら

13ebbcb5e2


[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-29 18:09 | ホンダ | Comments(7)

ホンダ 新型インサイトの姿が判明

2018-suzki-jimny-leaked-official-image

http://www.carscoops.com/2017/12/detroit-bound-honda-insight

13ebbcb5e2

19e5d5a8-

17e5d5a8-

2018-suzuki-jimny-leaked3-official-image

2018-suzuki-jimny-leaked-official-image

2018-suzuki-jimnyleaked-official-image

2018-suzuki-jimny-leakedofficial-image


[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-20 08:20 | ホンダ | Comments(21)

【動画】ホンダ・シビックタイプR vs スバルWRX STI by.河口まなぶ



カタログモデルとなったホンダの新型シビック・タイプRと、2.0Lターボの名車スバルWRXSTIを袖ヶ浦フォレストレースウェイで直接比較! 果たしてどちらが速く、どちらが気持ち良いのか? 自動車ジャーナリスト・河口まなぶが試す!

[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-14 20:42 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 来夏にN―VAN、来春新型N-BOX+を発売

日刊自動車新聞 2017年12月14日
ホンダ、「N―VAN」来夏発売 新型軽商用車
http://www.netdenjd.com/

17e5d5a8-


●発売は2018年夏
●低床化で使い勝手を高める
●後席左側をピラーレス。乗り降りしやすくする。 ( タントと同じ? )
●価格は130万円から
●ターボもあり
●カスタム仕様も用意
●新型N-BOX+を来春発売。福祉車両として


[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-14 20:21 | ホンダ | Comments(5)

【12/10更新】ホンダ 2018年に新型インサイト投入

日刊自動車新聞 2017年12月08日
ホンダ、新型HV来年投入 インサイト後継、セダン需要を開拓
http://www.netdenjd.com

2018-suzki-jimny-leaked-official-image

2018-suzuki-jimny-leaked2-official-image

●新型インサイトを来年、国内で発売。遅れる可能性あり
●セダンで出し、プリウスと異なるボディタイプで競合を避ける
●1.5L ハイブリッドエンジン
●荷室を500Lに拡大
●来年はCR-Vにハイブリッド、クラリティ PHEVも投入

【 追 加 】
ホンダが2018年11月、新たに開発したハイブリッド専用小型車を投入する……という新情報が入ってきました。「ホンダ新ハイブリッド専用車」は現行シビックをベースに、直噴1.5Lエンジンにモーターを組み合わせたパワーユニットを持つ。ボディは3ナンバーサイズを採用。・・・・・・・・・続きはこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2017-12-10 08:45 | ホンダ | Comments(9)